LANスイッチ部門1位:エッジスイッチ新製品

LANスイッチ部門1位

LANスイッチ1位
日経コミュニケーション 企業ネット実態調査2015
2015年10月号 「企業ネット/ICT利活用実態調査」LANスイッチ部門1位

調査名

日経コミュニケーション 企業ネット/ICT利活用実態調査

調査方法

公知のリスト(会社四季報)に含まれる上場企業(対象市場は東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、ジャスダック、マザーズでここから3200社を抽出)に勤務する情報システム/通信・ネットワーク担当者

出典

日経コミュニケーション 2015年10月号「企業ネット/ICT利活用実態調査」LANスイッチ部門1位

回答者(本調査の場合は企業ユーザー)が自社で利用している製品/サービスの提供企業に対する満足度

LANスイッチ1位
国内イーサネットスイッチ市場
2006年〜2014年の累計出荷ポート数で1位
当社シェア:約19%

アライドテレシスのLANスイッチは、ネットワークのセキュリティー強化を実現するOpenFlowベースのSDNソリューションである「SES(Secure Enterprise SDN)」や ネットワーク管理・運用に高い利便性をもたらす独自のSDN技術「AMF(Allied Telesis Management Framework)」など、ユニークな先進的技術の提供をはじめ、端末認証やループガード、マルチ プルVLANなど、安全・安心なネットワークを実現するための各種機能への対応、さらにタップ型スイッチやDC電源対応製品など幅広いニーズに対応するトータルなラインナップと、国内ベンダー ならではきめ細かなサポート&サービスのご提供などを通じ、多くのお客様にご利用いただております。

出典

自社調べによる調査によるものとなります。

レイヤー4-7スイッチは除きます。

IoT時代の統合管理

エンタープライズ向けにデザインされた
2つのSDN

SDN(Software-Defined Networking)は、元々データセンターにおける設計や運用を改善するために生まれ、その環境に合致するように設計された技術です。 そもそもデータデンター向けに開発された技術をまったく異なる環境である、エンタープライズ市場へそのまま転用するのは適切ではありません。そこで、アライドテレシスは、エンタ ープライズ市場のお客様のニーズに応えるべく研究開発を行い、企業・自治体・病院・教育施設などへ最適な“2つのSDN”を提供します。

2つのSDN
2つのSDNの詳細はこちら
ネットワーク統合管理ソリューション
AMF(Allied Telesis Management Framework)

通常スイッチ、ルーター、無線LANアクセスポイントは、それぞれ個別の設定が必要ですが、アライドテレシス独自のSDN技術「AMF」を使用することで、 あらゆる種類のネットワーク機器の導入や運用を一元化・自動化・簡素化でき、ネットワークの導入・運用コストの削減が可能となります。

アプリケーション連携ソリューション
SES(Secure Enterprise SDN)

各種アプリケーションと連動し、ネットワークの制御・設定の自動化を実現人事、IT資産管理、セキュリティーシステムなどの各種アプリケーションと連動し、ユーザー端末への仮想ネットワークの自動形成や、ふるまい検知による標的型サイバー攻撃/情報漏洩拡散対策などセキュリティー強化、および、運用の高効率化をSDN/OpenFlow技術によりご提供します。

iCMG Architecture Award 2年連続受賞
IoTに対応する統合管理

インターネットの拡大により、PCやサーバーなどの従来型のデバイスに加え、IPカメラ、医療用機器、また家電製品や各種センサーなどさまざまな「もの(デバイス)」をインターネットに接続して効率的に運用するIoT(Internet Of Things)化が加速しています。IoT化が進むことで、広い地域にまたがって多くのデバイスがネットワークに接続されます。

そのため、IoTデバイスが接続されるネットワークインフラは安定しているだけでなく、接続された多くのデバイスを統合的に管理でき、また高いセキュリティーが確保されていなければいけません。アライドテレシスは、これまで培ったネットワークの可用性を向上するための様々な独自技術に加え、AMFとSESの2つのSDNにより、セキュアかつ統合的な管理が可能なIoT時代に最適なネットワークインフラを実現してまいります。

新製品ラインナップ

CentreCOM Secure HUBシリーズ

CentreCOM Secure HUBは、全機種AMFメンバー機能に対応し、AMF対応機器で構成されるAMFネットワークと、AMF非対応機器のエッジネットワークを接続させるHUBとしての役割を持つエッジ・スイッチです。 対応機能を絞り込むことで従来の製品よりも低価格での提供が可能なため、AMFによる利便性・工数削減効果だけでなく、導入コストの削減効果を提供します。また今後リリース予定のAMF Plus機能群と組み合わせることにより、 AMF対応/非対応デバイスが混在するネットワークのセキュアな統合管理を可能とします。

AMFの詳細はこちら
SH-210
SH-230
SH-310
SH-510
CentreCOM GSシリーズ

GS950シリーズ、GS910シリーズではループガード機能(LDF検出)を実装しています。
LDF検出機能は、フロア/エッジ・スイッチ上でのループや配下スイッチにおけるループの検出など、様々なループに対して効果を発揮します。
特に機器増設やそれに伴うケーブル増設/繋ぎ変え、利用者によるケーブル誤接続など、様々なループのケースが想定されるエッジ側で有効です。
GS950シリーズは、10/100/1000BASE-TポートとSFPコンボ(共用)ポートを装備したギガビットイーサネット・スマート・スイッチです。Web GUIを実装し、Webブラウザーを利用した保守・管理が可能です。
GS910シリーズは、10/100/1000BASE-Tポートを装備したギガビットイーサーネット・スイッチです。AT-GS910/8Eは外部電源に対応しています。

gs950
gs910
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キャンペーン
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