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会社案内

沿革

 

1987年 3月
日本においてシステム・プラス株式会社が設立され、LAN製品の開発、販売を開始
9月
アライドテレシス株式会社に社名変更
10月
アメリカに北米地域初の拠点 現 Allied Telesis Inc. 設立(現北 米拠点計:7)
1990年 1月
イギリスに欧州地域初の拠点 現 Allied Telesis International Ltd. 設立(現欧州拠点計:32)
1991年 2月
シンガポールにアジア地域初の拠点 現 Allied Telesis International(Asia)Pte Ltd. 設立(現アジア拠点計:25)
1995年 6月
オーストラリアにオセアニア地域初の拠点 現 Allied Telesis International(Australia)Pty. Ltd. 設立(現オセアニア拠点計:4)
2000年 7月
東京証券取引所市場第二部に上場(証券コード:6835)
2001年 6月
環境マネジメントシステム(EMS)の国際規格「ISO14000(環境ISO)」認証を製造子会社であるAllied Telesyn Internationa(l Asia)Pte.,Ltd.において取得
2004年 7月
持株会社制移行に伴いアライドテレシス株式会社をアライドテレシスホールディングス株式会社に社名変更。
新会社、アライドテレシス株式会社、株式会社アライドテレシス開発センターを設立
7月
ルーター、L3スイッチ製品が「IPv6 Ready Logo」を取得
2006年 4月
IBM社と同社国際調達ベンダーとして契約
5月
RoHS指令対応製品の販売を開始
2007年 1月
アメリカ空軍 横田基地にてIPトリプルプレイ・サービスの提供を開始
11月
xシリーズ(独自開発OS AlliedWare Plus搭載)の販売を開始
2008年 2月
日本国内各社で情報セキュリティマネジメントシステム認証「 ISO/IEC 27001:2005」を取得
3月
日本国内各社で環境マネジメントシステム(EMS)認証「ISO 1400(1環境ISO)」を取得
2009年 1月
アメリカ空軍がフライト・シュミレータ用ネットワークにアライドテレシスのソリューションを導入
7月
アライドテレシス株式会社が株式会社コレガを吸収合併により経営統合
2011年1月
IBM社と次世代ソリューションを対象とした世界的なサポート/メンテナンス契約を締結
4月
アライドテレシスグループ、東北地方太平洋沖地震マッチング募金を実施
8月
ブラジルに南米地域初の拠点Allied Telesis Soluções de Rede Ltda.を設立(現南米拠点計:5)
12月
アライドテレシスグループ、タイ洪水で被災された日系企業の復興を支援
2012年 3月
京都府京都市に京都研究所を開設
9月
アメリカ航空宇宙工業会(Aerospace Industries Association(AIA))に入会
2013年 2月
ユーザーネットワークを最適化するネットワークの仮想化思想 u-VCF(unified-Virtual Core Fabric)を発表
2月
米国アライドテレシス社とGary Comer社が医療分野向けビッグデータ解析プラットフォーム開発会社、Consilink社を設立
5月
アライドテレシスキャピタルコーポレーション、米空軍嘉手納基地における高速インターネット・サービスの販売を開始
10月
プライベートクラウド導入を加速させる新ソリューション「EtherGRID」を発表
2014年 6月
Interop Tokyo 2014にてSDNソリューションを発表
11月
AMFがiCMG Architechture Award 2014を受賞
12月
新SDNソリューション「Secure Enterprise SDN Solution」を発表
2015年 1月
イスラエルに中東地域初の拠点Allied Telesis Wireless Ltd.を設立(現中東拠点計:4)
1月
アライドテレシスグループが米国Smart Cities Councilに入会
1月
株式会社アライドテレシス開発センターが株式会社アライドテレシス総合研究所に社名変更
4月
脅威を検出し、可視化する統合監視ソリューション「Envigilant」を発表
9月
SESがiCMG Architecture Award 2015を受賞
2016年 8月
京都大学との共同研究により高密度無線LAN最適制御技術を開発
11月
スイッチ製品「xシリーズ」米国国防総省(DoD)の相互運用接続試験(JITC)に合格、認定製品リスト(APL)に登録完了