Event・Training - イベント・トレーニング -

出展レポート

csw2016

アライドテレシス株式会社は、11月8日(火)から9日(水)まで東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される「地方自治情報化推進フェア2016」に出展いたしました。

昨今、高度化するサイバー攻撃への脅威をはじめ、テロ、犯罪、災害など社会に対する脅威は多様化するとともに日々増大しています。
当社ブースでは、“「強靭性向上」「災害時対策」「監視・管理」今、自治体情報システムに必要な情報インフラとは!?“ をテーマに、″自治体ICT・教育情報システムコーナー″ ″安心安全な市長村ICTコーナー″と 大きく2つのコーナーに分けて、現在の自治体様が抱える課題にお応えすべくソリューションをご紹介いたしました。
開催期間中、多数の方々にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

開催概要

展示会名 地方自治情報化推進フェア2016
主催 地方公共団体情報システム機構
テーマ ICTで創るスマートな未来社会
サブテーマ 電子自治体推進セミナー〜電子行政総合展〜
会期 2016年11月8日(火) 〜 9日(水) 9:30〜17:00
会場 東京ビッグサイト 西展示棟4F 西3・4ホール
アライドテレシスブース 西2ホール ブース番号:28

会場風景

会場風景1会場風景2
会場風景3会場風景4

展示ブース

高まる脅威の対策は、ネットワークから! 〜強靭化・災害時・監視(統合管理)〜
PCやタブレットをはじめ、今後、さまざまなデバイスがネットワークに接続されるIoT化が進むにつれ、安心、安全性を確保するためのセキュリティ対策は、 情報端末に留まらず、不正操作・異常なふるまいを即座に検知・遮断する内部対策や運用管理を実現する必要があります。
本ブースでは、マルウェアの自動検知、感染端末を特定するCSIRT支援ツール、 アプリケーション連携ソリューション「SES(Secure Enterprise SDN)」をはじめとし、 内部対策の基盤となるネットワーク統合管理ソリューション「AMF(Allied Telesis Management Framework)」、 自律型無線LANソリューション「Network AI」、 そして、高度な運用監視を実現する「Net.Service」など、導入事例も交え、アライドテレシスの最新のネットワークソリューションをご紹介いたしました。
人物、行動。検知・検出・可視化「Envigilant」
周囲にはさまざまな「脅威」が存在しています。自然災害をはじめとし、国際社会で増加するテロや事故、そして、ITを悪用したサイバー攻撃など、脅威は多様化し、被害の規模も拡大しています。
本ブースでは、映像監視&検出センサーにより「脅威を検知・検出・可視化」さらには分析機能も加えた統合監視ソリューション「Envigilant」をご紹介いたしました。

ベンダープレゼンテーション

弊社、ビジネスデベロップメント部 部長 中島 豊によるベンダープレゼンテーションを行いました。

ベンダープレゼンテーション1ベンダープレゼンテーション2
場所 F会場
番号 F1
日時 11月8日(火)10時30分〜11時15分
演者 アライドテレシス株式会社 ビジネスデベロップメント部 部長 中島 豊
演題名 アライドテレシスがご提案する「自治体情報セキュリティ対策ソリューション」について

ネットワーク構築のご質問などお気軽にご相談ください。

アライドテレシスの"旬"な情報をお届けします。

関連リンク

PAGE TOP