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展示会レポート|危機管理産業展2014
展示会レポート|危機管理産業展2014
アライドテレシスは、10月15日(水)〜17日(金)に東京ビッグサイトで開催された「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2014」に出展いたしました。

開催期間中、多数の方々にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

当社ブースでは、ネットワークシステムの継続性を確保する、シンプルかつ短時間での復旧を実現するテクノロジーやネットワークの仮想化により管理工数・コストの大幅削減を実現するソリューションを展示いたしました。また、遠隔監視や防犯などを目的に導入が進むネットワークカメラを使用した「映像監視ソリューション」のデモンストレーションによるご紹介もいたしました。

このほか、さまざまなハードウェアやソフトウェアを介して、ネットワークからシステムまでを含めユーザーネットワークの全体最適化を実現可能とする垂直統合パッケージ「EtherGRID」についてご紹介いたしました。
開催概要
名称
危機管理産業展(RISCON TOKYO)2014
会期
2014年10月15日(水)〜17日(金) 3日間
会場 東京ビッグサイト 西1・2ホール
会場風景
会場風景 会場風景 会場風景
会場風景 会場風景 会場風景
アライドテレシスブース展示内容
監視・管理・防災・防犯対策に向けたネットワークカメラによる映像監視ソリューション
鉄道や交通の監視、街の防犯、ビル・店舗の管理など様々な分野で導入が進んでいるネットワークカメラ。デモンストレーションでは、マルチベンダーのネットワークカメラを使用したカメラ監視と管理、映像検知機能などを展示いたしました。
ネットワークカメラによる映像監視ソリューション
Allied Telesis Management Framework
〜ネットワークの仮想化を支える強力なユニファイドシステム〜
複雑化したネットワークが押し上げる運用管理コストを抑制し、エンタープライズを支えるシンプルで信頼性の高い情報インフラであるu-VCFについて、実機によるデモンストレーションを展示いたしました。
Allied Telesis Management Framework
エンタープライズに向けたSDNソリューション
昨年9月技術協力を発表したストラトスフィア社のOmniSphereとアライドテレシス製品による、運用を容易にするエンタープライズ向けSDNソリューションをご紹介いたしました。
クラウド時代のITシステムにおいて、様々な課題を解決するために開発されたコンバージドシステム「EtherGRID」
クラウドや仮想化、モバイル等のテクノロジーを最大限に有効活用するためには、設計、検証、構築といったプロセスに多くの時間とリソースが必要となるだけではなく、ITシステムを全体から最適化していくためのノウハウとスキルが求められます。こういった課題を解決するために開発されたアライドテレシスのコンバージドシステム「EtherGRID」をご紹介いたしました。
EtherGRID
設置型危険物検知ソリューション
IPカメラを使用した放射線検知ソリューション(RAAPID)を展示いたしました。また、検証環境によるRAAPIDを使用したデモンストレーションも実施いたしました。


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