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出展レポート

SDNjapan2015

アライドテレシスは1月14日より御茶ノ水ソラシティで開催されたSDN Japanへ出展いたしました。アライドテレシスブースではIoT時代を支える「2つのSDN」をテーマに、ネットワーク統合管理ソリューション「AMF」、ネットワークアプリケーション連携ソリューション「SES」のほか、IoTデバイス参考例として統合監視ソリューション「Envigilant」の展示を行いました。

開催概要

名称 SDN Japan
会期 2016年1月14日(木)〜15日(金)
会場 【御茶ノ水ソラシティ】東京都千代田区神田駿河台4-6
本会議:御茶ノ水ソラシティ 2F
展示小間番号:4

会場風景

会場風景1会場風景2
会場風景3会場風景4
会場風景5会場風景6

展示・デモンストレーション(展示小間番号 4)

IoT時代を支える「2つのSDN」
IoT時代のネットワーク統合管理ソリューション"AMF"。
IoT時代のネットワークアプリケーション連携ソリューション"SES"。
この他社にはない最新のネットワーク技術(SDN)を使ったソリューション「2つのSDN」について、"SES"と"AMF"の特徴を余すことなくご紹介しました。
統合監視ソリューション「Envigilant」
映像監視&検出センサーにより「脅威を検出・可視化」さらには分析機能も加えた統合監視ソリューション"Envigilant"。アライドテレシスの高い信頼性を誇るネットワーク上に、革新的なテクノロジーを組み合わせることによって統合監視ソリューションを実現しました。
脅威に対応するためには

ミニセミナー(ランチョンセミナー形式)

日時 2016年1月14日(木)12:10〜12:40
会場 Terrace Room
演題 IoT時代を迎え、益々注目を集めるSouthSIDE SDN
講演者 アライドテレシス株式会社 専務取締役 川北 潤
概要 SDN技術はNorthSIDE(データセンター)発祥だが、アライドテレシスはこれをSouthSIDE(エンタープライズ)の価値観で生まれ変わらせた。NorthとSouthの主な違いは、ユーザー端末の有無と、主体がインフラかAPPかにある。そこで、アライドテレシスの「2つのSDN」でこの違いを解決したところ、市場の反響はとても大きく、更にはSouthSIDEに無尽の端末が広がるIoT時代を迎え、その存在感は益々高まりをみせている。

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