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展示会レポート|SECURITY SHOW 2015
SECURITY SHOW 2015
アライドテレシスは、3月3日(火)〜6日(金)に東京ビッグサイトで開催されました
「セキュリティショー2015(第23回 セキュリティ・安全管理総合展)」に出展いたしました。
開催期間中、多数の方々にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

当社ブースでは、サーベイランスという観点から、遠隔監視や防犯などを目的に導入が進むネットワーク
カメラを使用した「映像監視ソリューション」のデモンストレーションを実施いたしました。そのほか、Secure Enterprise SDN Solutionや危機管理ソリューション、ITサービスソリューション等について、ご紹介いたしま
した。
開催概要
名称
セキュリティショー2015(第23回 セキュリティ・安全管理総合展)
会期
2015年3月3日(火)〜6日(金) 4日間
会場 東京ビッグサイト 東2/3ホール
会場風景
会場風景 会場風景 会場風景
会場風景 会場風景 会場風景
アライドテレシスブースの展示内容
ネットワークカメラによる映像監視ソリューション
鉄道や交通の監視、街の防犯、ビル・店舗の管理など様々な分野で導入が進んでいるネットワークカメラ。デモンストレーションでは、マルチベンダーのネットワークカメラを使用したカメラ監視と管理、Video Push機能などをご紹介いたしました。
映像監視ソリューション
Allied Telesis Management Framework
〜ネットワークの仮想化を支える強力なユニファイドシステム〜
「シンプルに、安全に、止まらないネットワークを構築すること」、それはクラウド時代のすべてのネットワークに共通したテーマです。今日のエンタープライズ・ネットワークは、つながり続けるため、安全を守るために、トポロジーの多様化と設定の複雑化を余儀なくされています。結果として運用管理にかかる人的リソースとコストはいずれ経営課題として浮き彫りになるでしょう。

アライドテレシスではネットワークを仮想的に一元化し自律運用するユニファイドシステムとして、unified Virtual Core Fabric(u-VCF)を開発しました。

複雑化したネットワークが押し上げる運用管理コストを抑制し、エンタープライズを支えるシンプルで信頼性の高い情報インフラであるu-VCFについて、実機によるデモンストレーションを展示いたしました。
Allied Telesis Management Framework
クラウド時代のITシステムにおいて、様々な課題を解決するために開発された
コンバージドシステム「EtherGRID」
クラウド時代のITシステムにおいて、様々な課題を解決するために開発されたコンバージドシステム「EtherGRID」
新SDNソリューション「Secure Enterprise SDN Solution」
エンタープライズに向けたSDNソリューション
接続端末数の増大に伴う「ネットワーク管理工数の増大」と、クラウドサービスへのアクセス増に伴う「セキュリティーレベルの維持」の2つの課題に対し、OpenFlowによるSDNソリューションをベースに、人事ワークフロー、IT資産管理ツール、ならびに、次世代セキュリティー・アーキテクチャによる脅威検知システム製品と連携し、”ネットワーク運用管理の効率化”と、”セキュリティーの強化”を実現する、Secure Enterprise SDN Solutionをご紹介いたしました。
Secure Enterprise SDN概念図①
人事ワークフロー/IT資産管理ソフトと連動し、ネットワーク運用管理を効率化
Secure Enterprise SDN概念図@ 人事ワークフロー/IT資産管理ソフトと連動し、ネットワーク運用管理を効率化
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Secure Enterprise SDN概念図②
SDN技術と脅威検知システムを連携し、セキュリティーを強化
Secure Enterprise SDN概念図@ 人事ワークフロー/IT資産管理ソフトと連動し、ネットワーク運用管理を効率化
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