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アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)四国支社は、6月1日、総務省四国総合通信局および四国情報通信協力会主催の、平成21年度「電波の日・情報通信月間」記念式典において、四国情報通信協力会長表彰を受賞いたしました。 |
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当表彰は、情報通信の発展に貢献した個人および団体を称えることを目的としており、アライドテレシス四国支社は、JGN2plus※の利用を促進するために過去4年間にわたり、四国四県(高松、徳島、高知、松山)の各自治体や地元システムインテグレーターに対して、ネットワーク機器に実際に触れ、設定体験や動作確認を行う「ハンズオンセミナー」を実施してきました。
こうした活動が、関係者の情報通信に関する知識の向上、および、四国地域における情報通信の普及・発展に貢献したとして、評価されたものです。 |
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日本企業であるアライドテレシスでは、引き続き、国内情報通信の発展を見据えた製品開発と各種サービスで、より安全で使いやすいネットワークの普及を目指すとともに、国内ネットワーク機器市場を牽引していきます。 |
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総務省 四国総合通信局 報道資料
平成21年度「電波の日・情報通信月間」記念式典における表彰 |
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JGN2plus:独立行政法人情報通信研究機構(略称:NICT)が、産・官・学・地域等と連携し推進する新世代ネットワークの研究開発を支える超高速・高機能なテストベッドネットワーク。未来のICT社会を支える情報通信ネットワークの研究開発基盤として1999年にJGN(Japan Gigabit Nework)として運用が開始され、2004年にはJGN2と継続的に発展を遂げ、2008年4月からは現在のJGN2plusとして運用、活動している。 |
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