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2015年9月25日
危機管理産業展(RISCON TOKYO)2015に出展
アライドテレシス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大嶋章禎)は、10月14日(水)から16日(金)まで東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2015」に出展します。
東京ビッグサイトが主催する危機管理産業展は、「防災」、「防犯」、「リスク管理」という危機管理の分野を網羅し、行政・自治体関係者、企業関係者を対象に約20,000人の来場者が見込まれる国内唯一の「危機管理総合トレードショー」です。
近年、テロや自然災害、サイバー攻撃などの「脅威」が多様化しています。脅威は瞬時に国境を越えるため、我が国も例外ではありません。脅威に対しては”脅威を検出し・脅威を可視化し・迅速に対応し・未然の防止対策/再発防止対策を行う”ことが重要です。IoT(Internet of Things:モノのインターネット)により人とデバイスがつながっていくなか、交通機関や公的施設などパブリックスペースの安全性に脅威が増えつつある現状に対し、脅威を可視化し、分析し、対策を支援するため、当社は信頼性の高いIPネットワーク上に、最先端のセンサー・テクノロジーと、脅威を分析・可視化するダッシュボード機能(監視コンソー
ル)を統合した、新たな統合監視ソリューション「Envigilant」を開発いたしました。
Envigilantは、米連邦政府に採択された、シリコンバレー、カリフォルニア州サンタクララ郡のスマートシティ・プロジェクトのなかで、2016年2月の第50回スーパーボウル開催を控えた49ersのホームスタジアム「リーバイス・スタジアム」をはじめ、市内の主要施設・交通機関を含む地域の安全・安心を守る新たなソリューションとして期待されています。
当社ブースでは、脅威を可視化する統合監視ソリューション、「Envigilant」を中心にアライドテレシスの最新のネットワークソリューションをご紹介いたします。
ご来場の際には、ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。
【アライドテレシス出展ブース】
・危機管理産業展(RISCON TOKYO)2015 (東京ビッグサイト 西1・2ホール)
アライドテレシスブース (西2ホール ブース番号:2D18)


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