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2015年11月6日
アライドテレシスの無線/有線LANソリューションが「第44回東京モーターショー2015」のプレス配信を支援- あわせて、ネットワークの監視・可視化サービスを提供 -
アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)の無線/有線LANソリューション、ネットワークの監視・可視化サービスが、東京ビッグサイト(東京国際展示場、東京都江東区)で2015年10月29日(木)〜11月8日(日)に開催されている、「第44回東京モーターショー2015」における10月28日(水)〜10月29日(木)のプレスデーに採用され、プレスセンターにおける国内外の記者のプレス配信を支援しました。
一般社団法人 日本自動車工業会(所在地 東京都港区、会長:池 史彦)が主催し、世界一のテクノロジー・ショーケースをめざす東京モーターショーは、1954年に第1回を開催してから60年以上の歴史を重ねており、第44回目の開催となる今回は「きっと、あなたのココロが走り出す。」をテーマに、来場者に最新テクノロジーとの出会いによる、心躍るような体験をお届けする場にしたいという思いのもと開催されています。
世界11ヶ国から合計160社が参加する東京モーターショーは、国内外から1万人を超える記者が訪れます。数多くの記者が記事を配信するプレスセンターにおいては、記者が取材・編集した大容量のデータ通信にも耐えうる、常に安定したネットワーク環境が求められます。
アライドテレシスは、2年前の第43回東京モーターショー2013に続いて、今回の第44回東京モーターショー2015においても、プレスセンターの無線/有線によるネットワーク環境に採用され、IEEE 802.11ac対応 無線LANアクセスポイント「AT-TQ4400」、「AT-TQ4600」をはじめ、ギガビット・インテリジェント・スタッカブルスイッチ「AT-x510シリーズ」等のネットワーク機器・ソリューションが、プレス配信を支えました。
また、今回のプレスセンターにおけるネットワーク運用管理では、リアルタイムに通信状況を把握しながら、環境に合わせた設定調整を図るため、運用支援サービス「Net.Monitor」による、ネットワークの監視・可視化サービスを提供しています。
当社の提供している無線/有線ソリューションについては、こちらをご覧ください。


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