導入事例・カタログ

市立伊勢総合病院 様

新病院の情報システムを支えるネットワークをフルサポート

三重県伊勢市の市立伊勢総合病院は、新病院への移転にあわせ、アライドテレシスのネットワークソリューションを採用。ネットワークを統合管理する「AMF(Autonomous Management Framework)」、シングルチャンネルの無線LAN環境を実現する「AWC-CB(Channel Blanket)」、アプリケーション連携でセキュリティを強化する「AMF-SEC(AMF-SECurity)」、ITシステムの安定運用を支援する「Net.Monitor」など、アライドテレシスの多様なネットワークソリューションが、病院情報システムの基盤となるネットワークを支えている。

市場 医療 ソリューション PoE ネットワーク運用AMFVista Manager EX スイッチソリューションVCS 無線LANAWC セキュリティAMF-SEC(旧:SES) 製品 コアスイッチディストリビューションスイッチエッジスイッチ無線LANルーター(有線LAN)ITサービス(Net.Service) 目的 ネットワークの新規構築運⽤・管理の向上環境の整備統合管理セキュリティの強化ネットワーク監視の強化

ネットワーク構成イメージ図

お客様プロフィール

市立伊勢総合病院

市立伊勢総合病院
経営推進部 医療事務課長
(兼)電算システム係長
南平 貫志氏

市立伊勢総合病院

所在地 三重県伊勢市楠部町3038番地
開設 2005年(市町村合併による開設日)
院長 原 隆久
事業管理者 佐々木 昭人
病床数 300床
URL https://hospital.city.ise.mie.jp/

21の診療科目を標榜する市民病院。急性期医療を基本にした病院完結型の医療を目指し、急性期から回復期、慢性期へと切れ目のない医療を提供。医療の質と患者サービスの向上を図り、市民に信頼され、安全で安心な医療を継続的に提供していく。

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