導入事例・カタログ

順天堂大学医学部附属順天堂医院 様

AMFの導入により、障害に強く、コストパフォーマンスの高い病院ネットワークを実現

順天堂大学医学部附属順天堂医院では、1号館のネットワーク更新において、アライドテレシスのネットワークソリューションを採用。AMF(Autonomous Management Framework)による統合管理や自動復旧とともに、課題となっていたネットワーク速度の改善や、Net.Monitorによる監視・保守の強化も実現している。

市場 医療 ソリューション PoE ネットワーク運用AMFVista Manager EX スイッチソリューションVCS 製品 コアスイッチディストリビューションスイッチエッジスイッチ無線LANルーター(有線LAN)ITサービス(Net.Service) 目的 ネットワークの改修・増築・刷新運⽤・管理の向上環境の整備統合管理安定稼働・安定通信ネットワーク監視の強化運用・管理・監視の支援を外部に委託

ネットワーク構成イメージ図

お客様プロフィール

順天堂大学医学部附属順天堂医院

学校法人順天堂
情報センター本部
本郷地区情報センター 課長
(兼 センター長補佐)
杉村 雅文氏

順天堂大学医学部附属順天堂医院

所在地 東京都文京区本郷3丁目1番3号
開設 1838年
院長 髙橋 和久
病床数 1,051床(一般:1,036床、精神:15床)
URL https://www.juntendo.ac.jp/hospital/

1838(天保9)年、学祖・佐藤泰然が江戸・薬研堀(現在の東京都中央区東日本橋)に設立したオランダ医学塾・和田塾に端を発し、今につながる日本最古の西洋医学塾。

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