 |
 |
マップ形式のネットワーク構成表示
無線ネットワークの構成要素(アクセスポイント/端末)をマップ形式で表示し、端末がどのアクセスポイントに接続しているかも直感的に認識可能です。Allied SkyMarshal Ver.1.2以降ではマップの表示形式を変更することで、必要な情報を一段と把握しやすくなりました。
|
|
|
 |
|
| SkyMarshal ビューワ |
|
|
 |
ポーリングによる継続的な状態監視
各機器の状態を任意の間隔で監視できます。定期的に最新の状態で表示しますので、端末の移動も簡単に確認することができます。 |
|
 |
許可されていない端末からの接続要求検知/通知
MACアドレスフィルタリングリストに登録されていない、不正アクセスしようとしている端末を検知します。アイコンの色を通常時と検知時で変えることにより、管理者はリアルタイムで不正アクセスを認識することができます。 |
|
|
 |
|
| MACアドレスフィルタ |
|
|
 |
Allied SkyMarshal ビューワとAT-TQ2403、AT-TQ2403EX GUI設定画面の連携
マップ上のアクセスポイントをクリックすることによって、直接GUI 画面(認証画面)にアクセスすることができます。 |
|
 |
端末の情報
Allied SkyMarshal Ver.1.2以降 からは、端末情報の表示にIEEE 802.1X 認証IDを使用することもできるようになりました。認証IDの情報はAT-TQ2403、AT-TQ2403EXによって自動的に取得され、従来の端末MACアドレスベースの表示に加えて認証IDの表示を行います。 |
|
|
 |
|
| 端末情報/アクセスポイント |
|
|
 |
隣接AP情報監視および未登録APの検知/通知
現在のネットワークに新たに参加したアクセスポイント、あるいは不正にアクセスしようとしているアクセスポイントを検知します。マップ上のアクセスポイントの色を通常時と検知時で変えることにより、管理者はリアルタイムで不正アクセスを認識することができます。 |
|
|
 |
|
| 隣接アクセスポイント |
|
|
 |
ノード検索
ノード(アクセスポイント/ 端末)のMACアドレスや表示名をキーとした検索に対応。多数のアクセスポイントや無線端末を監視しているネットワークでも容易に特定ノードの状況を確認できます。 |
|
 |
監視端末/ アクセスポイントの一括設定
監視する端末/ アクセスポイントの設定をCSVファイル形式で一括投入できるので、多数のノードを設定するときの初期設定にかかる工数を大幅に削減します。また、CSVファイルでのエクスポートも可能ですので、万が一のときのバックアップとしてもお使いいただけます。 |
|
|
 |
|
| イベントログ |
|
|
 |
Allied SkyMarshal ビューワの階層化表示
無線ネットワークを複数のビューワに分割して監視している場合に、それぞれのビューワの階層化表示に対応しました。 |
|
 |
ロゴイメージ/ フッター情報のカスタマイズ
Allied SkyMarshal ビューワ/ エディタ上に表示されるロゴイメージおよびフッター情報のカスタマイズに対応しました。 |
|
| ※ |
Allied SkyMarshal の使用には Swim Manager(AT-TQ2403EX を使用する場合はVersion 3.2 pl 2 以降)およびAT-TQ2403 ファームウェアバージョン 3.1.0 以降、またはAT-TQ2403EX が必要です。 |
 |
 |