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ネットワークマネージメント

A T - R M O N  D O C K
/ A T - R M O N  P r o b e

AT-RMON DOCK/AT-RMON Probeは、RMON1に準拠し遠隔地のネットワークセグメントのトラフィックをEnd to Endで監視ができます。AT-RMON DOCKは、専用のスロットにAT-RMON Probeを追加することで、2セグメントの管理を1台で行えます。また、CentreNET Vista Manager (Ver.2.0J以上)によって「RMON」によるトラフィックの監視を行えます。

AT-RMON DOCK と AT-RMON Probe は別売です。
AT-RMON DOCK/AT-RMON Probe

AT-RMON DOCK
コード:----- 販売終了
AT-RMON Probe
コード:----- 販売終了
FAQ マニュアル
特長 仕様 外観図 構成図

特長
AT-RMON DOCKは、モジュール2枚まで装着可能で2つのセグメントを監視できます。
インテリジェントHUB「TurboStackファミリー」と同一サイズでバックプレーン接続によりハブに接続されている端末の通信量や通信相手を監視できます。
「フロントの10BASE-T」と「スタック接続時のバックプレーン」から選択使用可能(同時使用不可)
Security Access MIBをサポートしているため、AT-RMONにアクセスする複数のSNMPマネージャに対してMIB情報へのアクセス権を段階設定できます。これにより不正なマネージャによるトラフィック情報の収集を防止できます。
CentreNET Vista Manager (Ver.2.0J 以上)のRMON機能
ネットワークの一元管理が可能なマネジメントソフトウェアであるVista ManagerのRMONアプリケーションにより,AT-RMON の監視しているネットワークの通信情報を分析可能です。
 
[RMON1 監視項目]
1. Statics
管理対象セグメント全てのパケット、ブロードキャストパケット、各種エラーパケットのリアルタイム監視
2. History
監視対象セグメントの過去のトラフィック状況をグラフ表示することで障害発生時の原因追究が可能
3. Alarm
しきい値の設定により、特定トラフィックの増加などを自動的に管理者に通知し、トラブルを未然に防止します
4. HOST
PCなど非SNMPエージェントを含む、監視対象セグメント内の全ての端末のトラフィックを個別に監視できます
5. TOP-N
最も通信量の多い端末を抽出表示するこで、障害の原因となる端末の特定の効率化が可能
6. Matrix
各端末間での通信量のマトリックスで表示
7. Filter
設定条件にマッチしたパケットをモニタで監視/記録が可能
8. Capture
モニタのパケット取り込み/保持管理ステーションなどのダウンロード方式を設定可能
9. Event
RMONエージェントによって生成されるすべてのイベントのテーブルを表示

仕様
サポート規格 IEEE 802.3 に準拠
取得承認
EMI規格 VCCI-class A、FCC ClassA、EN55022-class A
安全規格 UL1950、CSA 22.2 No.950、TUV、EN60950
ポート 10BASE-Tネットワークポート(RJ-45)×1
 切替スイッチによりMDI/MDI-X切替可能
RS232Cポート×1
使用ケーブル 10BASE-T ネットワークポート:UTP(カテゴリー 3 以上)
LED
LINK LINK確立時に点灯
EXT(TPE) RJ-45 10BASE-TによるLINK確立時に点灯
TX パケット送信時に点滅
RX パケット受信時に点滅
Program セルフテスト実行時およびProcessor実行時に点灯
ST-Fail セルフテスト失敗時に点滅
ネットワーク管理機能 RFC1213 MIB-II、RFC1757 RMON1 MIB、Hewlett Packard Probe MIB、TFTP、Telnet
電源部
入力電圧 AC 100 V
周波数 50/60Hz  
消費電流 1.5A
消費電力 13W(Probe 1枚時)、20W(Probe 2枚時)
発熱量 11Kcal/h(Probe 1枚時)、17Kcal/h(Probe 2枚時)
環境条件

動作時


温度

0℃ 〜 40℃

湿度

5% 〜 80%
保管時 温度 -20℃ 〜 60℃ 湿度 5% 〜 95%
但し結露なきこと
外形寸法 約 432(W)×254(D)×44(H) mm
重量 AT-RMON DOCK:2.1Kg  AT-RMON Probe:300g
外観図
  外観図

構成図
構成図


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