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レイヤー3・PoE+対応 10ギガビットイーサネットスイッチ
AT-x610-24Ts/X-POE+は、10/100/1000BASE-Tポートを20ポート、SFPスロットと10/100/1000 BASE-Tのコンボポートを4ポート装備しています。AT-x610-48Ts/X-POE+は、10/100/1000BASE-T ポートを46ポート、SFPスロットと10/100/1000BASE-Tのコンボポートを2ポート、SFP+スロットを2スロット搭載したレイヤー3・PoE+対応10ギガビットイーサネットスイッチです。SFP+スロットに、オプション(別売)のSFP+モジュールを追加することにより、より高速な10ギガビットイーサネットインターフェースを装備することが可能です。また、メインポートがPoE+に対応しており、PoE+ 受電機器を用いた構成にも対応可能です。
本製品をご購入の際には、有償サポートサービスのご契約が必須です。 本製品本体および専用のオプション品には、弊社サポートサービスにご加入いただける権利が付属されています。
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サポートサービスの種類と年数により、製品型番の下2桁が異なります。 下2桁目がサポートサービスの種類を表し、Zが「デリバリースタンダード」、Yが「デリバリー6(9〜17時)」、Xが「デリバリー6(24時間/365日)」となり、下1桁目が提供年数を表します。 |
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X/Y型番製品は一部加入できない地域がありますので、弊社営業、またはこちらにてご確認ください。 |
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保守メニューの詳細については、こちらをご覧ください。 |

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| AT-x610-48Ts/X-POE+-Z1(RoHS) |
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コード:0744RZ1 |
価格:¥1,260,000 (税込¥1,323,000) |
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| AT-x610-48Ts/X-POE+-Z3(RoHS) |
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コード:0744RZ3 |
価格:¥1,446,000 (税込¥1,518,300) |
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| AT-x610-48Ts/X-POE+-Z5(RoHS) |
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コード:0744RZ5 |
価格:¥1,633,000 (税込¥1,714,650) |
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| AT-x610-48Ts/X-POE+ (RoHS) |
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コード:0744R |
価格:¥1,166,000 (税込¥1,224,300) |
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| AT-x610-24Ts/X-POE+-Z1(RoHS) |
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コード:0746RZ1 |
価格:¥750,000 (税込¥787,500) |
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| AT-x610-24Ts/X-POE+-Z3(RoHS) |
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コード:0746RZ3 |
価格:¥861,000 (税込¥904,050) |
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| AT-x610-24Ts/X-POE+-Z5(RoHS) |
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コード:0746RZ5 |
価格:¥972,000 (税込¥1,020,600) |
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| AT-x610-24Ts/X-POE+ (RoHS) |
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コード:0746R |
価格:¥694,000 (税込¥728,700) |
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AlliedWare Plus(AW+) |
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機能ごとにモジュールに分割されており、単一の障害が与える影響範囲を最小限に抑えることが可能となっています。これにより、旧来の方式の製品と比べシステム全体の可用性が格段に高まります。 また、業界標準のコマンド体系に準拠し、他社製品からの移行においても、エンジニアの教育にかかる時間と経費を大幅に削減することができます。
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ルーティング機能 |
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スタティックルーティング、RIP v1/v2、RIPng、OSPF v2、OSPF v3、PIM-SSM、PIM-SM、PIM-DM、IPv6 をサポートしています※1。さらに、ハードウェア処理によるポリシーベースルーティング、VRFLite※1もサポートし、ユーザー環境に柔軟に対応したルート制御を実現します。 また、RFC3623準拠、RFC5187準拠、およびRIP(該当RFCなし)のグレースフルリスタートのリスタート機能とヘルパー機能に対応しており、トラフィックフォワーディングを中断することなくOSPF、RIPをリスタートし、トラフィックを適切にフォワーディングし続けるため、より安定したネットワークの実現が可能です※1。
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10ギガビットイーサネットモジュール (SFP+) に対応 |
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高速イーサネット技術「10ギガビットイーサネット」に対応。AT-x610-24Ts/X-POE+およびAT-x610-48Ts/X-POE+は SFP+モジュール対応スロットを搭載しており、オプション(別売)の SFP+モジュールを搭載することで、高速/大容量の10ギガビットイーサネット環境を提供します。また、オプション(別売)の「AT-x6EM/XS2」は全機種に対応しており、 AT-x6EM/XS2を製品背面の拡張モジュール用スロットに搭載することにより、SFP+スロットを2スロット拡張可能です。
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PoE+ (IEEE 802.3at) をサポート |
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従来のPoE (IEEE 802.3af) に加え、高容量給電が可能なPoE+(IEEE 802.3at)に対応。AT-PWR800-70を搭載した場合には、AT-x610-24Ts/X-POE+で最大16ポート、各ポート30Wまで、PoE+対応無線LANアクセスポイントやネットワークカメラ等のPoE+受電機器が接続可能です。
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モジュール式電源ユニット/ リダンダント電源装置 |
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シングル構成のモジュール式電源ユニット(別売)を採用しているため、電源故障時にラックから筐体を取り外すことなく、電源のみの交換が可能です。また、オプション(別売)のリダンダント電源装置「CentreCOM AT-RPS3000」を「AT-RPS-CBL1.0」で本製品に接続することにより電源の冗長構成が可能になります。
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VCS(バーチャルシャーシスタック)※3 |
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複数のスイッチを双方向48Gbpsの帯域幅を持つ専用のスタックモジュール「AT-StackXG」を搭載し、専用ケーブル(AT-StackXG/0.5(50cm)、AT-StackXG/1.0(1.0m))で接続することにより、1台の仮想スイッチとして扱うことができます。 VCSグループは、最大8台のx610シリーズスイッチを自由に組み合わせて構築できます。スタックされたスイッチはL2/L3テーブル、ルーティングテーブル、QoS、アクセスリスト等の各種情報を同期させることで、仮に1台に障害が発生しても運用の継続を実現し、さらにVCSファストフェイルオーバー(VCS-FF)への対応により、VCSマスター/スレーブの高速切替(切り替わり時間:約0.5秒)を実現し、より安定性・耐久性に優れたネットワークの運用が可能となります。VCSを用いることで、マルチプロトコル環境におけるダウンタイム抑制による可用性・汎用性の拡張、TCP/IPセッション維持による信頼性・耐久性の向上による、ネットワークダウン・セッションダウンにシビアな環境やアプリケーションへの適応が可能となります。
VCS詳細へ
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ロングディスタンス VCS (LD-VCS) |
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10Gイーサネット上で動作するVCS「ロングディスタンスVCS」を搭載しています。本機能は、VCS専用ケーブルや専用モジュールを使用せず、x610シリーズの背面に搭載した「AT-x6EM/XS2」とSFP+モジュール(AT-SP10SR、AT-SP10LR、AT-SP10TW1、ATSP10TW3、AT-SP10TW7)を組み合わせることで最大8台のスイッチを双方向40Gbpsの帯域幅で接続し、長距離VCS(最大10km/ATSP10LR使用時)を実現します。これにより、従来はループ制御プロトコルを使用していたループトポロジーのプロトコルレスでの構築や、距離的に離れた場所にある機器を接続しコアスイッチ群として運用の効率化を図るなど、より柔軟なVCS構成を可能にします。
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フィーチャーライセンス |
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ファームウェアバージョン5.4.2よりフィーチャーライセンス体系を見直し、より使いやすくなりました。 L3フルライセンス(AT-x610-FL01)ではOSPF v2※2、VRF-Lite、PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DMなど、これまでのL3フルライセンスと同等機能をサポート。IPv6ライセンス(AT-x610-FL02)では、L3フルライセンス(AT-x610-FL01)のサポート機能に加え、IPv6、RIPng、OSPF v3、IPv6-SNMPv1/v2c/v3、MLDスヌーピングのサポートを可能にします。さらに、ファームウェアバージョン5.4.2よりNTPv6、DNSv6クライアント/リレー、DHCPv6リレー、RAガードに対応しIPv6ネットワークへの親和性を強化しています。 また、ファームウェアバージョン5.4.2 から新規サポートのUDLD(UniDirectional Link Detection)に、ローカルRADIUSサーバー拡張ライセンスとリンクアグリゲーション(IEEE 802.3ad)グループ拡張ライセンスを加え、アプリケーションライセンス(AT-x610-FL03)として1つのパッケージライセンスでご提供いたします。
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EPSR |
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EPSR(RFC3619)は、レイヤー2レベルでの障害の検出と経路の切り替えをより高速に行います(最短50ミリ秒未満)。 レイヤー3スイッチとしてEPSRに対応しているため、リング上の各ノード配下の分散処理が可能となり、リング内のトラフィックを抑えることができます。また、ファームウェアバージョン5.4.2よりEPSRスーパーループプリベンション(EPSR-SLP)をサポートし、EPSRマルチドメインを利用した大規模リングネットワークに対応します。 さらに、複数リング回線障害時からの正常回復を可能とするEPSRエンハンストリカバリー、マルチキャストアプリケーションとの親和性を高 めた独自開発のトポロジー変更時Query要求機能により、マルチキャスト通信の高速切り替えを実現します。
EPSR詳細へ
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ループガード |
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LDFやMACスラッシング検出など多彩なループガード機能により、接続ミスなどで発生したネットワークループを自動検出し、設定した動作(ポートディセーブルなど)を自動実行するループガードに対応しています。
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充実したセキュリティー機能 |
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| | | ・ | Tri-Auth 同一ポート上でIEEE 802.1X認証/Web認証/MACアドレスベース認証の混在を可能とするTri-Auth(トライオーセンティケーション)に対応 | | | | ・ | 大手各社の検疫ソリューションに対応 マイクロソフト社「Windows Server® 2008」標準のネットワーク アクセス保護(NAP)、シマンテック社のSymantec™ Network Access Contro(l SNAC)など、多彩な検疫ソリューションに対応 | | | | ・ | マルチプルダイナミック VLAN 同一ポート上でユーザーごとに別々のVLANを動的に付与します。配下にスイッチがあってもユーザーごとにVLANの付与や検疫による隔離が可能になります。 | | | | ・ | L3モード エンハンスト ゲストVLAN 認証前にクライアント側で特定のサーバーにアクセスしてユーザー証明書等を準備する必要があるシステムに対して、ゲストVLAN機能により、認証前の端末でもDHCPによるIPの取得や、特定のサーバー/ネットワークへのアクセスなど同一ドメイン内のスイッチングアクセスを可能にします。さらに、L3モード エンハンスト ゲストVLAN機能により、同一ドメイン内のスイッチングアクセス制御のみならず、他のネットワーク(VLAN)へのルーティングを伴うアクセスに対しても、ハードウェアパケットフィルターの制御ポリシーをもとに可能となります。 | | | | ・ | Auth-fail VLAN 従来は認証成功時にのみ任意のVLANへのアサインが可能でしたが、Auth-fail VLANにより、認証失敗時においてもユーザーが設定した任意のVLANへのアサインが可能になります。さらに、ハードウェアパケットフィルターと連携しAuth-fail VLANにアサインされたクライアントのアクセス制御が可能です。 | | | | ・ | プロミスキャス/インターセプトWeb認証 従来のWeb認証環境においては、認証装置となるスイッチ(Authenticator)がクライアント(Supplicant)のデフォルトゲートウェイとなるようにL3スイッチとして動作させる必要がありました。しかし、本機能により認証装置となるスイッチはL2スイッチとして動作し、クライアントのデフォルトゲートウェイにならずに、強制的にWeb認証を実施することが可能です。 |
| ※1 | OSPF v2の65 ルート以上、またはPIM-SSM、PIM-SM、PIM-DM、OSPF v3、RIPng、IPv6、VRFLiteを使用する場合には、別途フィーチャーライセンスの購入が必要です。 | | ※2 | 65ルート以上のサポート | | ※3 | AT-x610-48Ts/X-POE+について、通常時は標準搭載のループバックモジュールにより、スイッチ内のポート間通信速度(1〜24・49番ポート⇔ 25〜48・50番ポート間通信) は双方向68Gbpsとなり、ノンブロッキング・ワイヤースピードでの通信が可能です。AT-StackXGやAT-x6EM/XS2を用いたスタック接続を行う場合は、このループバックモジュールを取り外す必要があるため、スタックされたスイッチ間の通信速度は双方向48Gbps(AT-StackXG)、40Gbps(AT-x6EM/XS2)となり、個々のスイッチ内のポート間通信(1〜24・49番ポート⇔25〜48・50番ポート間通信) はブロッキング構造となります。 |
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| 準拠規格 |
IEEE 802.3 10BASE-T、IEEE 802.3u 100BASE-TX,
IEEE 802.3ab 1000BASE-T、IEEE 802.3z 1000BASE-SX/LX※1, IEEE 802.3ah 100BASE-BX※1、1000BASE-BX10※1,
IEEE 802.3ae 10GBASE-LR/SR※2, IEEE 802.1D-2004 Spanning Tree, Rapid Spanning Tree, IEEE 802.3at Power over Ethernet Plus,
IEEE 802.3ad Link Aggregation,IEEE 802.3x Flow Control
IEEE 802.1Q-2003 GVRP,
IEEE 802.1D-2004 Spanning Tree, Rapid Spanning Tree※3,
IEEE 802.1Q-2005 VLAN Tagging, Multiple Spanning Tree※4, IEEE 802.1X Port Based Network Access Control,
IEEE 802.1p Class of Service, priority protocol,
IEEE 802.1AB Link Layer Discovery Protocol |
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| 適合規格 |
| EMI規格 | VCCIクラスA |
| 安全規格 | UL60950-1, CSA-C22.2 No.60950-1 |  |
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| マネージメント※11 |
| SNMP | SNMP v1・SNMP v2c・SNMP v3 |
| SNMP MIB | MIB II(RFC1213), Bridge MIB
(RFC1493), |
| IP Forwarding Table MIB(RFC2096), VRRP MIB(RFC2787), |
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Extended Interface MIB(RFC2863), PoE MIB(RFC3621), |
| Ethernet MIB(RFC3635), |
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IEEE 802.3 MAUs MIB
(RFC3636),
RSTP MIB(RFC4318) |
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DISMAN ping MIB
(RFC4560), LLDP MIB(IEEE 802.1AB),
LLDP-MED MIB(ANSI/TIA-1057), Private MIB |
| RMON | 1,2,3,9 Group |
| ターミナル | Telnet, VT100互換端末(コンソールポート経由) |  |
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| 通信速度 |
10Mbps/100Mbps/1000Mbps/10Gbps※2 |
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| ポート |
| AT-x610-24Ts/X-POE+ |
| 10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター) | ×24※5 |
オートネゴシエーション
10M/100M Full/half 固定設定,1000M Full 固定設定
MDI/MDI-X 自動認識,MDI/MDI-X 固定設定 |
| SFPスロット | ×4※5 |
| SFP+ スロット | ×2※12 |
| RS-232(RJ-45コネクター) | ×1※7 |
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| AT-x610-48Ts/X-POE+ |
| 10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター) |
×48※6 |
オートネゴシエーション
10M/100M Full/half 固定設定,1000M Full 固定設定
MDI/MDI-X 自動認識,MDI/MDI-X 固定設定 |
| SFPスロット | ×2※6 |
| SFP+ スロット |
×2※12 |
| RS-232(RJ-45コネクター) | ×1※7 |
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| 使用ケーブル |
| 10BASE-T | UTPカテゴリー3以上 |
| 100BASE-TX | UTPカテゴリー5以上 |
| 1000BASE-T | UTPエンハンスド・カテゴリー5以上 |
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| PoE+ |
UTPエンハンスド・カテゴリー5 以上 |
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| パフォーマンス |
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AT-x610-
| 【24Ts/X-POE+】 | 【48Ts/X-POE+】 |
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| CPU |
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PowerPC 800MHz |
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| スイッチング方式 |
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ストア&フォワード |
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| 最大パケット転送能力(装置全体/64Byte) |
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| スイッチング遅延(64Byte) |
| 10G⇔10G |
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| 1000M⇔1000M |
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| 100M⇔100M |
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| 10M⇔10M |
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| スイッチング・ファブリック |
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| メモリー容量 |
| パケットバッファー |
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2MByte (スイッチング
チップ内蔵) |
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4MByte
(スイッチング
チップ内蔵) |
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| フラッシュメモリー |
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64MByte |
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| メインメモリー |
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512MByte |
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| MACアドレス登録数 |
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32K(最大) |
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| VLAN登録数 |
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4,094個(VID=1〜4,094) |
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| IPv4ルート登録数 |
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12K(最大) |
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| IPv4ホスト登録数 |
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8K(最大) |
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| サポート機能 |
RIP v1/v2、OSPF v2(64ルート)、IP ルートフィルター
IGMP v1/v2/v3、VRRP、ハードウェアパケットフィルター
ポリシーベースルーティング、マルチホーミング
グレースフルリスタート(リスタート機能/ ヘルパー機能)
VLAN(ポートベース/IEEE 802.1Qタグベース/
IP サブネットベース/プロトコルベース)、マルチプルVLAN、GVRP、QoS
(IEEE 802.1p/ポリシーベース/メータリング/シェーピング)
ポートトランキング(IEEE 802.3ad LACP/Manual Configuration)、ブロードキャスト/マルチキャスト/未学習ユニキャストパケットフィルタリング、スパニングツリー(IEEE 802.1D/IEEE 802.1w/IEEE 802.1s)
PVST+ Compatibility/イーサネットリングプロテクション(EPSR)
EPSR エンハンストリカバリー、EPSRスーパーループプリベンション
(EPSR-SLP)、ポート帯域制限、ポートミラーリング、ポートセキュリティー、フローコントロール※8
LLDP、LLDP-MED、Voice VLAN、ループガード(LDF検出/
MACスラッシング検出)、パケットストームプロテクション
IEEE 802.1X認証モード(Single Host/Multiple Host/
Multiple Authentication)、802.1X暗号方式(MD5/TLS
/TTLS/PEAP)ダイナミックVLAN、L3モード エンハンスト
ゲストVLAN、Auth-fail VLAN、マルチプルダイナミックVLAN
MACアドレスベース認証、Web認証、プロミスキャス/
インターセプトWeb認証、ローカルRADIUS サーバー
RADIUSクライアント、IGMP v1/v2/v3 スヌーピング、EAP透過、
Jumboフレーム対応※9
LD-VCS(ロングディスタンス−バーチャルシャーシスタック)
バーチャルシャーシスタック、スイッチポートレジリエンシーリンク
攻撃検出、BOOTP/DHCP リレー、DNS リレー、DHCPクライアント
DHCP サーバー、DHCP スヌーピング、Ping ポーリング、ARP
プロキシーARP、ローカルプロキシーARP、ディレクティドブロード
キャスト転送制御、UDPブロードキャストヘルパー、ログ
スクリプト、トリガー、SD カード トリガー、NTP、Secure Shell
sFlow、TFTP/Zmodem/HTTPによるソフトウェア/ 設定ファイルダウンロード |
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| L3フルライセンス(AT-x610-FL01) |
OSPF v2(65ルート以上)、VRF-Lite、PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DM |
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| IPv6ライセンス(AT-x610-FL02) |
IPv6、RIPng、OSPF v3、IPv6-SNMPv1/v2c/v3、MLDスヌーピング、NTPv6、DNSv6クライアント/ リレー、DHCPv6リレー、RAガード、OSPF v2(65ルート以上)、VRF-Lite、PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DM |
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| アプリケーションライセンス(AT-x610-FL03) |
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UDLD(UniDirectional Link Detection) |
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ローカルRADIUSサーバー拡張 |
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RADIUSサーバー機能(ローカルRADIUSサーバー)にて登録可能なユーザー件数を1000 件、NASデバイスを100件まで拡張可能 |
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リンクアグリゲーション(IEEE 802.3ad)グループ拡張 |
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リンクアグリゲーション(IEEE 802.3ad)のグループ数を100グループまで拡張可能 |
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| LED |
| ポートLED |
| L/A | (緑) | 1000Mbpsでリンク確立時に点灯、データ転送時に点滅 |
| (橙) | 10/100Mbpsでリンク確立時に点灯
データ転送時に点滅 |
| PoE |
(緑) | 受電機器へのPoE電源供給時に点灯 |
| (橙) | 受電機器の異常発生時、ポートの出力電力が上限値を上回ったことによるポートへの給電停止時に点灯
PoE 電源の電力使用量が最大供給電力を上回ったことによるポートへの給電停止時に点滅 |
| ステータスLED |
| PWR | (緑) | 電源がONの時に点灯 |
| RPS | (緑) | リダンダント電源装置がONの時に点灯 |
| FAULT | (赤) | 本製品の異常発生時に点灯
本製品の温度異常発生時、ファンの異常発生時、リダンダント電源接続時に、リダンダント電源からのみ電源が供給されている。
またはリダンダント電源装置の異常で、本製品内部の電源からのみ電力が供給されている時に点滅 |
| MASTER | (緑) | VCS グループのマスター動作時に点灯
show stack indicatorコマンド実行時にID番号と同じ回数点滅 |
SFPスロットLED |
| L/A | (緑) | 1000Mbpsでリンク確立時に点灯、データ転送時に点滅 |
| (橙) | 100Mbpsでリンク確立時に点灯、データ転送時に点滅 |
| SFP+スロットLED |
| L/A | (緑) |
10Gbpsでリンク確立時に点灯、データ転送時に点滅 |
| スタックLED |
| MSTR |
(緑) | VCSグループのマスター動作時に点灯 |
| L/A |
(緑) | リンク確立時に点灯、データ転送時に点滅 |
| PRES |
(緑) |
スタックモジュール装着時に点灯 |
| SD/SDHCカードスロットLED |
| SD | (緑) | SD/SDHCメモリーカード装着時に点灯
書き込み/読み出し中に点滅 |
| (橙) | SD/SDHCメモリーカードが認識されていない、または書き込み/ 読み出しにエラーが発生した時に点滅 |
| RPS READY LED |
| RPS READY | (緑) | リダンダント電源装置から電力が供給されている時に点灯 |  |
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| 電源部 |
| AT-x610- |
| 【24Ts/X-POE+】 |
|
【48Ts/X-POE+】 |
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AT-
PWR250 -70 |
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AT- PWR250 -80 |
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AT- PWR800 -70 |
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AT- PWR250 -70 |
|
AT- PWR250 -80 |
|
AT- PWR800 -70 |
|
 |
|
AC100-240V |
|
DC40-60V |
|
AC100-240V |
|
AC100-240V |
|
DC40-60V |
|
AC100-240V |
|
 |
|
AC90-264V |
|
DC40-60V |
|
AC90-264V |
|
AC90-264V |
|
DC40-60V |
|
AC90-264V |
|
 |
|
50/60Hz |
|
- |
|
50/60Hz |
|
50/60Hz |
|
- |
|
50/60Hz |
|
 |
|
3.0A |
|
6.0A |
|
12A |
|
3.0A |
|
6.0A |
|
12A |
|
 |
|
0.88A |
|
2.0A |
|
8.0A |
|
1.3A |
|
2.8A |
|
8.4A |
|
 |
|
73W
(最大82W) |
|
73W
(最大80W) |
|
340W
(最大710W) |
|
100W
(最大110W) |
|
100W
(最大110W) |
|
380W
(最大740W) |
|
 |
|
260kJ/h
(最大300kJ/h) |
|
260kJ/h
(最大270kJ/h) |
|
1,200kJ/h
(最大2,600kJ/h) |
|
370kJ/h
(最大410kJ/h) |
|
370kJ/h
(最大410kJ/h) |
|
1,300kJ/h
(最大2,700kJ/h) |
|
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| PoE |
| 給電方式 |
オルタナティブA |
| 最大供給電力 |
| 1ポートあたり |
:30.0W |
| 装置全体 |
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| AT-PWR800-70使用時 |
:480W |
AT-RPS3000 +
AT-PWR800-70使用時 |
:960W |
| AT-PWR250-70/80使用時 |
:給電無し |
|  |
 |
|
 |
 |
| 環境条件 |
| 動作時温度 | 0〜45℃
スタックモジュール装着時:0〜40℃ |
| 動作時湿度 | 80%以下(結露なきこと) |
| 保管時温度 | -20〜60℃ |
| 保管時湿度 | 95%以下(結露なきこと) |  |
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 |
外形寸法 (突起部含まず)
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| 441(W)×420(D)×44(H)mm
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| 質量 |
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| パッケージ内容※7 |
本体、19インチラックマウントキット(1式)、取扱説明書
サポート・サービスのご案内、製品保証書(90日間)
英文製品情報※10、ソフトウェア使用権許諾契約書 |
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 |
製品の設置方向
について: |
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AT-x610-24Ts/X-POE+ ・ AT-x610-48Ts/X-POE+ |
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| オプション(別売) |
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| ※1 |
: |
対応SFPモジュール装着時 |
| ※2 |
: |
対応SFP+モジュール装着時 |
| ※3 |
: |
IEEE 802.1w Rapid Spanning Tree 包含 |
| ※4 |
: |
IEEE 802.1s Multiple Spanning Tree 包含 |
| ※5 |
: |
10/100/1000BASE-Tポートのうち4ポートはSFPスロットとのコンボ(共用)ポート |
| ※6 |
: |
10/100/1000BASE-Tポートのうち2ポートはSFPスロットとのコンボ(共用)ポート |
| ※7 |
: |
本製品にはコンソールポート接続用ケーブルは同梱されておりません。別途、マネージメントケーブルキット「CentreCOM VT-Kit2 plus」またはRS-232 ケーブル「CentreCOM VT-Kit2」をご用意ください。
なお、CentreCOM VT-Kit2 plusのUSB使用時の対応OSは、こちらにてご確認ください。 |
| ※8 |
: |
PAUSEフレームの受信(受信により送信を一時停止)のみをサポート |
| ※9 |
: |
9728Byte以下 |
| ※10 |
: |
日本語版マニュアルのみに従って、正しくご使用ください。 |
| ※11 |
: |
トラップ情報は、こちらにてご確認ください。 |
| ※12 |
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SFP+スロットにはSFP+モジュールのみ装着できます。SFPモジュールは装着できません。 |
| ※13 |
: |
サポートサービスの種類と年数により、製品型番の下2桁が異なります。下2桁目がサポートサービスの種類を表し、Z が「デリバリースタンダード」、Y が「デリバリー6(9〜17 時)」、X が「デリバリー6(24時間/365日)」となり、下1桁目が提供年数を表します。 |
| ※14 |
: |
AT-RPS3000にはRPSケーブルは同梱されておりません。別途専用RPSケーブルAT-RPS-CBL1.0」をご用意ください。 |
| ※15 |
: |
AT-RPS3000専用のRPSケーブルです。 |
| ※16 |
: |
AT-StackXG にはスタックケーブルは同梱されておりません。
別途専用スタックケーブル「AT-StackXG/0.5」、「AT-StackXG/1.0」のいずれかをご用意ください。 |
| ※17 |
: |
AT-StackXGスタックモジュール専用スタックケーブルです。 |
| ※18 |
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AT-PWR250-70のみ使用できます。 |
| ※19 |
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電源ケーブル抜け防止フックとの併用はできません。 |
| ※20 |
: |
弊社販売品のSD/SDHC メモリーカードの他に、SanDisk 社製のSD 2GB およびSDHC 32GB について動作確認を行っています。SanDisk 社製のSD/SDHC メモリーカードを使用する場合は、お客様の使用環境で事前に検証を行った上で導入してください。
なお、弊社での動作確認にはスピードクラスCLASS4のSD/SDHCメモリーカードを使用していますが、これはCLASS4 の転送速度を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。 |
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| 2012年4月 現在 |
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