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アドバンストレイヤー3・ギガビットイーサネットスイッチ

CentreCOM
space x 9 0 0 Series
space A T - x 9 0 0 - 1 2 X T / S

AT-x900-12XT/Sは、ギガビットイーサネットに対応したコンボポートを12ポートと拡張スロットを1個装備したアドバンストレイヤー3・ギガビットイーサネットスイッチです。
負荷分散型冗長ネットワークを低コストで簡単に構築するためにVCS(Virtual Chassis Stacking)やEPSR(Ethernet Protected Switched Ring)機能を搭載し、エンター プライズ・ネットワークに最適な製品です。
拡張モジュールには10/100/1000BASE-T 12ポート、SFPスロット 12個、XFPスロット1個、XFPスロット2個、SFP+ スロット2個の5種類がラインナップされています。

本製品をご購入の際には、有償サポートサービスのご契約が必須です。 本体にサポートサービス(デリバリースタンダード、デリバリー6)の加入権をバンドルした型番をご用意しています。 デリバリー2、またはオンサイトサービスをご希望の場合には、加入権がバンドルされていない型番にてご購入いただき、別途有償サポートサービスをご契約ください。

キャンペーン実施中


RoHS指令対応製品 AlliedWare Plus EPSRing VCStack
AT-x900-12XT/S (RoHS)
AT-x900-12XT/S-Z1 (RoHS)
コード: 0219RZ1 価格:¥538,000
(税込¥564,900)
AT-x900-12XT/S-Z3 (RoHS)
コード: 0219RZ3 価格:¥618,000
(税込¥648,900)
AT-x900-12XT/S-Z5 (RoHS)
コード: 0219RZ5 価格:¥698,000
(税込¥732,900)
AT-x900-12XT/S (RoHS)
コード: 0219R 価格:¥498,000
(税込¥522,900)
ファームウェア マニュアル
特長仕様外観図データシートPDF

特長
AlliedWare Plus(AW+)
機能ごとにモジュールに分割されており、単一の障害が与える影響範囲を最小限に抑えることが可能となっています。これにより、旧来の方式の製品と比べシステム全体の可用性が格段に高まります。
また、業界標準のコマンド体系に準拠し、他社製品からの移行においても、エンジニアの教育にかかる時間と経費を大幅に削減することができます。
ルーティング機能
スタティックルーティング、RIP v1/v2、RIPng、OSPF v2、OSPF v3、PIM-SSM、PIM-SM、PIM-DM、BGP-4、IPv6をサポートしています
さらに、ハードウェア処理によるポリシーベースルーティング、VRF-Liteもサポートし、ユーザー環境に柔軟に対応したルート制御を実現します。
また、RFC3623準拠、RFC4724準拠、RFC5187準拠、およびRIP(該当RFCなし)のグレースフルリスタートのリスタート機能とヘルパー機能に対応しており、トラフィックフォワーディングを中断することなくOSPF、BGP-4、RIPをリスタートし、トラフィックを適切にフォワーディングし続けるため、よ り安定したネットワークの実現が可能です

OSPF v2の65ルート以上、またはPIM-SSM、PIM-SM、PIM-DM、OSPF v3、RIPng、IPv6、VRF-Lite、BGP-4を使用する場合には、別途フィーチャーライセンスの購入が必要です。
バーチャルシャーシスタック(VCS)
複数のスイッチを双方向30Gbpsの帯域幅を持つ専用のスタックケーブルで接続することで、1台の仮想スイッチにできます。
スタック接続されたスイッチはL2/L3テーブル、QoS、アクセスリストといった各種情報を同期させるため、仮に1台に障害が発生しても運用は継続されます。さらにVCSで接続されたスイッチはオールアクティブで稼動するため、ネットワーク資産を有効に活用することができます。
またVCSで共用されるIPアドレス/MACアドレスはバーチャルIPアドレス/MACアドレスとなるため、障害に伴うVCSマスター切り替え時に、VCS配下の機器に対してIPアドレス/MACアドレスの再取得を要求しません。
さらに、ファームウェアバージョン5.3.4にて、VCSフェイルオーバー時の構造を拡張しVCS構成時のマスター/スレーブの高速切替を実現したVCSファストフェイルオーバー(VCS-FF)に対応しました。その結果、マルチプロトコル環境におけるダウンタイム抑制による可用性・汎用性の拡張、TCP/IPセッション維持による信頼性・耐久性の向上により、ネットワークダウン・セッションダウンにシビアな環境やアプリケーションへの適応が可能となります。
VCS詳細へ

スタックケーブル  AT-XEM-STK-CBL350-Z1

「-Z1」はデリバリースタンダード1年加入権利付き

保守運用性の向上
FW 5.4.1よりSDカード トリガー機能をサポートしました。
本機能により、ファームウェアのバージョンアップや設定の反映をSDカード装着をトリガーとして自動的に行うことが可能となります。
また、FW 5.4.1-2.8よりSDカードオートブートをサポート。機器設定やファームウェアを保存したSDカードから起動することで、PCレスで設定・ファームウェアバージョンアップ作業が可能になるため、機器交換時やメンテナンス時の作業負荷を軽減し、保守運用性の向上が図れます。

SDカードに保存されているファームウェアから装置を起動させる機能を使用する際には、ブートローダー バージョン1.1.6以降が必要となります。
sFlow
sFlow バージョン5に対応したsFlowエージェントとして動作し、InMon社などのsFlowコレクターにより対象となるネットワークのトラフィック/フローが監視できます。大容量のトラフィックをスイッチやネットワークパフォーマンスに影響を与えることなく、詳細かつ、リアルタイムに正確に解析することができ、予兆の素早い検知とトラブル発生時の迅速な対応が可能となります。
EPSR
EPSR(RFC3619)は、レイヤー2レベルでの障害の検出と経路の切り替えをより高速に行います(最短50ミリ秒未満)。
レイヤー3スイッチとしてEPSRに対応しているため、リング上の各ノード配下の分散処理が可能となり、リング内のトラフィックを抑えることができます。また、ファームウェアバージョン5.4.2よりEPSRスーパーループプリベンション(EPSR-SLP)をサポートし、EPSRマルチドメインを利用した大規模リングネットワークに対応します。
さらに、複数リング回線障害時からの正常回復を可能とするEPSRエンハンストリカバリー、マルチキャストアプリケーションとの親和性を高めた独自開発のトポロジー変更時Query要求機能により、マルチキャスト通信の高速切り替えを実現します。
EPSR詳細へ
ループガード
接続ミスなどで発生するネットワークのループを検出し、設定した動作(ポートディセーブルなど)を自動実行するループガードに対応しています。
省エネ機能

独自機能である「トリガー」によって、任意の日時にポートをリンクダウンさせることにより、ユーザー環境に合わせ、計画的に電力消費を抑制することが可能です。(最大電力削減率:38%AC100V、全ポート未使用時の弊社測定値)

フィーチャーライセンス
ファームウェアバージョン5.4.2よりフィーチャーライセンス体系を見直し、より使いやすくなりました。
L3フルライセンス(AT-x900-FL01)ではOSPF v2、VRF-Lite、PIMSM、PIM-SSM、PIM-DM、BGP-4、ダブルタグVLANなど、これまでの L3フルライセンスと同等機能をサポート。IPv6ライセンス(AT-x900-FL02)では、L3フルライセンス(AT-x900-FL01)のサポート機能に加え、IPv6、RIPng、OSPF v3、IPv6-SNMPv1/v2c/v3、MLDスヌーピングのサポートを可能にします。さらに、ファームウェアバージョン5.4.2よりNTPv6、DNSv6クライアント/リレー、DHCPv6リレー、RAガードに対応しIPv6ネットワークへの親和性を強化しています。
また、これまで個別提供であったローカルRADIUSサーバー拡張ライセンスとPIMインターフェース拡張ライセンスを統合し、ファームウェアバージョン5.4.2から新規サポートのUDLD(UniDirectional Link Detection)を加え、アプリケーションライセンス(AT-x900-FL03)として1つのパッケージライセンスでご提供いたします。
65ルート以上のサポート
サポートサービス
本製品本体および専用のオプション品には、弊社サポートサービスにご加入いただける権利が付属されています。

サポートサービスの種類と年数により、製品型番の下2桁が異なります。 下2桁目がサポートサービスの種類を表し、Zが「デリバリースタンダード」、Yが「デリバリー6(9〜17時)」、Xが「デリバリー6(24時間/365日)」となり、下1桁目が提供年数を表します。
X/Y型番製品は一部加入できない地域がありますので、弊社営業、またはこちらにてご確認ください。
保守メニューの詳細については、こちらをご覧ください。


仕様
準拠規格 IEEE 802.3 10BASE-T, IEEE 802.3u 100BASE-TX, 100BASE-FX※1,
IEEE 802.3ab 1000BASE-T, IEEE 802.3z 1000BASE-SX/LX※1,
IEEE 802.3ah 100BASE-BX※1,1000BASE-BX10※1,
IEEE 802.3ae 10GBASE-LR/SR※2,
IEEE 802.3x Flow Control ,
IEEE 802.3ad Link Aggregation,
IEEE 802.1Q-2003 GVRP,
IEEE 802.1D-2004 Spanning Tree, Rapid Spanning Tree※3,
IEEE 802.1Q-2005 VLAN Tagging, Multiple Spanning Tree※4,
IEEE 802.1X Port Based Network Access Control,
IEEE 802.1p Class of Service, priority protocol,
IEEE 802.1AB Link Layer Discovery Protocol
適合規格
EMI規格VCCIクラスA
安全規格UL60950-1, CSA-C22.2 No.60950-1
マネージメント※5
SNMPSNMP v1・SNMP v2c・SNMP v3
SNMP MIBMIB II(RFC1213),
Bridge MIB(RFC1493),
IP Forwarding Table MIB(RFC2096),
Extended Interface MIB(RFC1573),
IEEE 802.3 MAUs MIB(RFC1515),
Ethernet MIB(RFC3635), RSTP MIB(RFC4318),
LLDP MIB(IEEE 802.1AB),
LLDP-MED MIB(ANSI/TIA-1057), Private MIB
RMON1,2,3,9 Group
ターミナルTelnet, VT100互換端末(コンソールポート経由)
データ転送速度 10Mbps/100Mbps/1000Mbps/10Gbps※2
ポート
スイッチポート
 10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター)×12※6
  オートネゴシエーション、10M/100M Full/Half 固定設定
  1000M Full 固定設定、MDI/MDI-X 自動認識
 SFPスロット×12※6
 拡張スロット×1

管理ポート
 RS-232(RJ-45コネクター)×1※7
 10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター)×1
  オートネゴシエーション/MDI/MDI-X自動認識
使用ケーブル
10BASE-TUTPカテゴリー3 以上
100BASE-TXUTPカテゴリー5 以上
1000BASE-TUTPエンハンスド・カテゴリー5 以上
パフォーマンス
CPUPowerPC 667MHz
スイッチング方式ストア&フォワード方式
スイッチング遅延10G ⇔ 10G※29.9μs(64Byte)
1000M⇔ 1000M7.7μs(64Byte)
100M⇔ 100M13.3μs(64Byte)
10M⇔ 10M86.9μs(64Byte)
最大パケット転送能力(装置全体/64Byte) 47.6Mpps※8
スイッチング・ファブリック84Gbps
メモリー容量パケットバッファー 64MByte
フラッシュメモリー64MByte
メインメモリー512MByte
MACアドレス登録数16K(最大)
VLAN登録数4,094個(VID=1〜 4,094)
IPv4ルート登録数256K(最大)
IPv4ホスト登録数5K(最大)
サポート機能 RIP v1/v2、OSPF v2(64ルート)、IPルートフィルター、IGMP v1/v2/v3
VRRP、ハードウェアパケットフィルター、ポリシーベースルーティング
マルチホーミング、グレースフルリスタート(リスタート機能/ヘルパー機能)、
VLAN(ポートベース/IEEE 802.1Qタグベース/IPサブネットベース/プロトコルベース)、マルチプルVLAN、GVRP、QoS(IEEE 802.1p/ポリシーベース/メータリング/WRED/シェーピング)、ポートトランキング(IEEE 802.3ad LACP/Manual Configuration)、EPSR スーパーループプリベンション(EPSRSLP)、
ブロードキャスト/マルチキャスト/未学習ユニキャストパケットフィルタリング
スパニングツリー(IEEE 802.1D/IEEE 802.1w/IEEE 802.1s)
BPDUガード、BPDUフィルター、スパニングツリーポートファスト、PVST+ Compatibility、イーサネットリングプロテクション(EPSR)
EPSRエンハンストリカバリー、EPSRスーパーループプリベンション (EPSR-SLP)、
ポート帯域制限、ポートミラーリング、ポートセキュリティー
フローコントロール※9、LLDP、LLDP-MED、Voice VLAN、ループガード
(LDF検出/MACスラッシング検出)、パケットストームプロテクション
IEEE 802.1X認証モード(Single Host/Multiple Host/Multiple Authentication)
802.1X暗号方式(MD5/TLS/TTLS/PEAP)、ダイナミックVLAN、
L3 モード エンハンスト ゲストVLAN、Auth-fail VLAN
MACアドレスベース認証、Web認証
プロミスキャス/インターセプトWeb認証、ローカルRADIUSサーバー
RADIUSクライアント、IGMP v1/v2/v3スヌーピング、EAP透過、
Jumboフレーム対応※10、 バーチャルシャーシスタック、
スイッチポートレジリエンシーリンク
BOOTP/DHCPリレー、DNSリレー、DHCPサーバー、DHCPクライアント
DHCPスヌーピング、Pingポーリング、ARP、プロキシーARP
ローカルプロキシーARP、ディレクティドブロードキャスト転送制御
UDPブロードキャストヘルパー、ログ、スクリプト、トリガー、SDカード トリガー、NTP
Secure Shell、sFlow、TFTP/Zmodem/HTTPによるソフトウェア/設定ファイルダウンロード
 L3フルライセンス(AT-x900-FL01)
OSPF v2(65ルート以上)、VRF-Lite、PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DM、BGP-4、ダブルタグVLAN
 IPv6ライセンス(AT-x900-FL02)
IPv6、RIPng、OSPF v3、IPv6-SNMPv1/v2c/v3、MLDスヌーピング、NTPv6、DNSv6クライアント/リレー、DHCPv6リレー、RAガード、OSPF v2(65ルート以上)、VRF-Lite、PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DM、BGP-4、ダブルタグVLAN
 アプリケーションライセンス(AT-x900-FL03)
UDLD(UniDirectional Link Detection)
ローカルRADIUS サーバー拡張
  RADIUSサーバー機能(ローカルRADIUS サーバー)にて登録可能なユーザー件数を1000件、NASデバイスを100件まで拡張可能
PIMインターフェース拡張機能
  PIM-SM、PIM-SSM、PIM-DM(動作可能なPIM インターフェースを100まで拡張可能)
LED
ポートLED
L/A(緑)1000Mbpsでリンク確立時に点灯、
データ転送時に点滅
(橙)10/100Mbpsでリンク確立時に点灯、
データ転送時に点滅
D/C(緑)Full Duplex接続時に点灯
(橙)Half Duplex接続時に点灯、
コリジョン発生時に点滅
SFPスロットLED
SFP(緑)リンク確立時に点灯、データ転送時に点滅
(橙)SFP装着時に点灯、SFP異常発生時に点滅
ステータスLED
POWER(緑)電源の供給時に点灯
FAULT (赤) 本製品の異常発生時に点灯、
本製品のファンまたは温度異常発生時に点滅
SD (緑) SDメモリーカードの書き込み/読み出し中に点滅
電源部
定格入力電圧 AC100-240V※11
入力電圧範囲 AC90-264V※11
定格周波数50/60Hz
定格入力電流1.0A
最大入力電流
(実測値)
1.3A※12
最大消費電力 120W※12
最大発熱量 430kJ/h※12
環境条件
動作時温度 0 〜 50℃※13
動作時湿度80%以下(結露なきこと)
保管時温度-20 〜 60℃
保管時湿度95%以下(結露なきこと)
外形寸法
440(W)× 352(D)× 44(H)mm (突起部含まず)
質量
5.4 kg
パッケージ内容※7
本体、19インチラックマウントキット(1式)、電源ケーブル(1.8m)※11
電源ケーブル抜け防止フック、取扱説明書、サポート・サービスのご案内、
製品保証書(90日間)、英文マニュアル※14、ソフトウェア使用権許諾契約書、
ゴム足(4個セット)
製品の設置方向について: AT-x900-12XT/S
オプション(別売)
「-Z1」はデリバリースタンダード 1年加入権利付き※15
フィーチャーライセンス

 AT-x900-FL01-Z1

CentreCOM x900用L3フルライセンス
 AT-x900-FL02-Z1 CentreCOM x900用IPv6ライセンス
 AT-x900-FL03-Z1 CentreCOM x900用アプリケーションライセンス

拡張モジュール
 AT-XEM-1XP-Z1
XFPスロット  × 1
 AT-XEM-2XP-Z1
XFPスロット  × 2
 AT-XEM-2XS-Z1※20
SFPスロット  × 2
 AT-XEM-12S-Z1
SFPスロット  × 12
 AT-XEM-12T-Z1
10/100/1000BASE-Tポート  × 12
 AT-XEM-STK-Z1※16
スタックポート(双方向30Gbps)  × 2

スタックケーブル※17
 AT-XEM-STK-CBL350-Z1 0.35m スタックケーブル(双方向30Gbps)
 AT-XEM-STK-CBL2.0-Z1 2.0m スタックケーブル(双方向30Gbps)

CentreCOM VT-Kit2 plus マネージメントケーブルキット
(コンソールケーブル3本セット:D-Sub9ピン/RJ-45/USB変換)
※7

CentreCOM VT-Kit2 RS-232ケーブル(RJ-45/D-Sub 9ピン)※7

AT-PWRCBL-J01L L字型コネクター電源ケーブル(左)※18

AT-SDHC32GA-001-Z1 SDHCメモリーカード(32GB)

SFPモジュール
 AT-SPFX/2-Z1 100BASE-FX(2km)(2連LCコネクター)
 AT-SPFX/15-Z1 100BASE-FX(15km)(2連LCコネクター)
 AT-SPFXBD-LC-13 100BASE-BX(LCコネクター)
 AT-SPFXBD-LC-15 100BASE-BX(LCコネクター)
 AT-MG8T-Z1※19 10/100/1000BASE-T(RJ-45 コネクター)
 AT-SPSX-Z1 1000BASE-SX(2連LCコネクター)
 AT-SPSX2-Z1 1000M MMF(2km)(2連LCコネクター)
 AT-SPLX10-Z1 1000BASE-LX(2連LCコネクター)
 AT-SPLX40 1000M SMF(40km)(2連LCコネクター)
 AT-SPZX80 1000M SMF(80km)(2連LCコネクター)
 AT-SPBDM-A/B-Z1 1000M MMF(1心双方向 550m)(LCコネクター)
 AT-SPBD10-13/14-Z1 1000BASE-BX10(LCコネクター)
 AT-SPBD20-A/B-Z1 1000M SMF(1心双方向 20km)(LCコネクター)
 AT-SPBD80-A/B 1000M SMF(1心双方向 80km)(LCコネクター)

SFP+ モジュール
 AT-SP10SR-Z1 10GBASE-SR(2連LC コネクター)
 AT-SP10LR-Z1 10GBASE-LR(2連LC コネクター)
 AT-SP10TW1/3/7-Z1 SFP+ ダイレクトアタッチケーブル(1/3/7m)※20

XFPモジュール
 AT-XPSR-Z1 10GBASE-SR(2連LCコネクター)
 AT-XPLR-Z1 10GBASE-LR(2連LCコネクター)
※1 対応SFPモジュール装着時
※2 拡張モジュールおよび対応SFP+/XFP モジュール装着時
※3 IEEE 802.1w Rapid Spanning Tree 包含
※4 IEEE 802.1s Multiple Spanning Tree 包含
※5 トラップ情報は、こちらにてご確認ください。
※6 10/100/1000BASE-TポートはSFPスロットとのコンボ(共用)ポート
※7 本製品にはコンソールポート接続用ケーブルは同梱されておりません。別途、マネージメントケーブルキット「CentreCOM VT-Kit2 plus」またはRS-232ケーブル「CentreCOM VT-Kit2」をご用意ください。なお、CentreCOM VT-Kit2 plusのUSB使用時の対応OSは、こちらにてご確認ください。
※8 AT-XEM-2XP または AT-XEM-2XS 装着(32Gbps 構成)時
※9 PAUSEフレームの受信(受信により送信を一時停止)のみをサポート
※9 10240Byte以下
※11 同梱の電源ケーブルはAC100V用です。AC200Vでご使用の場合は、設置業者にご相談ください。
※12 AT-XEM-12T装着時
※13 ファームウェアバージョン5.2.2-0.4以降のファームウェアを搭載した製品での動作時温度です。ファームウェアバージョン5.2.2-0.3以前での動作時温度は0〜40℃になります。
※14 日本語版マニュアルのみに従って、正しくご使用ください。
※15 サポートサービスの種類と年数により、製品型番の下2桁が異なります。下2桁目がサポートサービスの種類を表し、Zが「デリバリースタンダード」、Yが「デリバリー6(9〜17時)」、Xが「デリバリー6(24時間/365日)」となり、下1桁目が提供年数を表します。
※16 AT-XEM-STKにはスタックケーブルは同梱されておりません。別途専用スタックケーブル「AT-XEM-STK-CBL350」、「AT-XEM-STK-CBL2.0」のいずれかをご用意ください。
※17 スタック構成時には、ラックの前面有効スペースが70mm以上、ラック全体の奥行きが800mm以上の19インチラックを推奨しております。詳細はこちらにある「VCS設定/運用マニュアル」をご覧ください。
※18 電源ケーブル抜け防止フックとの併用はできません。
※19 標準SFPスロットでは未サポート
※20 AT-SP10TWをご利用の場合はアライドテレシス製品同士での接続のみサポート対象となり、他社製品との接続はサポート対象外となります。他社製品との接続が必要な場合は光ファイバータイプの「AT-SP10SR」もしくは「AT-SP10LR」を用いて事前に検証を十分に行った上で、他社製品と接続を行ってください。
※21 弊社販売品のSD/SDHC メモリーカードの他に、SanDisk社製のSD 2GBおよびSDHC 32GBについて動作確認を行っています。SanDisk社製のSD/SDHCメモリーカードを使用する場合は、お客様の使用環境で事前に検証を 行った上で導入してください。
なお、弊社での動作確認にはスピードクラスCLASS4のSD/SDHCメモリーカードを使用していますが、これはCLASS4の転送速度を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。

外観図
  AT-x900-12XT/S (RoHS)



2012年5月 現在

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