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無線LAN | 専用装置によるAP集中管理
AT-UWC
概要
AT-TQシリーズを最大210台まで一括管理可能な無線コントローラーです。
1台のAPやひとつのSSIDだけではなく、無線ネットワーク全体を一括管理することで、無線の状況を把握しやすくします。
AT-UWC
特長
無線アクセスポイント自動検出
Localネットワーク上の無線APを自動検出して、コントローラーから管理できるようにします。
無線アクセスポイント自動検出
無線電波の管理
無線構成内の電波干渉を定期的に確認し、全体の自動でチャンネルを再構築します。
無線構成内のAP障害や端末通信状況を確認し、自動で出力を調整します。
無線電波の管理
自動調整された電波出力は原因が解決できたら、10%単位で調整されて、元の出力に戻ります。
電波の自動管理はお客様の無線環境により、期待通りの動作を行わない可能性がございます。
無線ネットワークの可視化
実際のフロアマップを活用し、無線ネットワークを可視化します。
無線端末のおおよその位置を表示します。
APの稼動状況やチャンネル状況が把握できます。
無線ネットワークの可視化
設定ファイルの一括管理
最大128のAP設定ファイルを作成して、無線APに適用します。
作成した設定ファイルは複数のAPに適用して管理することが可能です。
設定ファイルの一括管理
Web認証(Captive Portal)
Wi-Fiスポットに有効
認証によるセキュリティの強化、またはアクセスユーザーに対し利用規約の表示
無線クライアントがHTTP/HTTPSの通信を開始すると強制的に認証ページにリダイレクトさせます。
認証が成立するまで、無線クライアントのネットワークへのアクセスをブロックする機能できます。
Web認証 (Captive Portal)
ファームウェアの一括更新
ファームウェアの一括更新
複数のAPのファームウェアをコントローラー上で一括更新することで、メンテナンスコスト削減を実現します。
複数のAPを機種単位で更新することもできます。
サーバのリソースや無線状況にあわせて、同時にファームウェア更新を行う台数を指定できます。
ファームウェアの一括更新
ファームウェアの一括更新には、別途TFTPサーバが必要となります。
コントローラーの冗長構成
AT-TQシリーズはコントローラーでの一括管理する管理モード(Managed Mode)とAP毎に管理する独立モード(Standalone Mode)をサポートします。
コントローラーとの接続が切断された場合でも、既存反映されたスタンドアローンモードに切り替え、無線LANサービスを継続できます。
コントローラーの冗長構成
コントローラー接続切断時にスタンドアローン動作への切り替えはAT-UWCバージョン2.0.0以上
必要です。
AT-UWCは複数のコントローラーとクラスター構成を構築します。
クラスター構成ができたら、クラスターマスターから無線全体のAPの状況や接続端末情報など一括監視することができます。
APの設定を他のAT-UWCに配信して、クラスター内で210以上のAPを管理できます。
コントローラーの冗長構成
AMF ワイヤレスマネージャー機能
2015年4月リリースのファームウェアにAMFマスターにUWCと同等の機能を有するAMFワイヤレスマネージャー機能が実装されました。
無線・有線ネットワークの統合管理を実現
最大240台の統合管理(無線AP:120台、スイッチ/ルーター120台に対応
規模に応じた無線・有線ネットワークのシームレスな管理を実現
AMF ワイヤレスマネージャー機能
ワイヤレスマネージャー機能についてはこちらをご参照ください。
AT-MWS GPシリーズ
製品概要
AT-MWS GPシリーズは同一セグメント内のAT-MWS APシリーズを一括管理できます。
RouterやL3スイッチを超えるAT-MWS APを管理することはできません。
AT-MWS GPシリーズ
特長
イニシャルコスト削減
小中規模のネットワークに適した低価格設定です。
AT-MWS2012GPは20APまで、AT-MWS5028GPは最大50APを1台のスイッチで追加ライセンス不要で一括管理できます。
イニシャルコスト削減
シンプル操作
同一セグメント内で起動したAT-MWS APシリーズを自動検出し、簡単に管理
アクセスポイントに事前設定を行うことなく無線LANサービスを開始
シンプル操作
プロビジョニング
あらかじめ作成したAPの設定情報(プロファイル)をAT-MWS GPシリーズから一括してAPに投入できます。
ファームウェアのバージョンアップも一括して行うことができます。
プロビジョニング
使いやすいシンプルなユーザーインターフェース設計
直感的な操作でAPの管理・監視が可能
ユーザーインターフェース設計
エクストリコムの無線LANシステム
概要
エクストリコムの無線LANシステムは独自の技術により、従来のセルプランニングではなく、チャンネルブランケットという新たな手法を採用し、すべてのアクセスポイントを同一チャンネルで干渉させることなく運用することが可能です。これにより、ハンドオフによる遅延もなく、途切れることのないシームレスなサービスの提供を実現します。
無線LANスイッチ(MS-1000)
 ポートごとに1台のアクセスポイントを接続可能
 2台の無線LANスイッチを使用してアクティブ/スタンバイの冗長構成が可能
 ポートごとに1台のアクセスポイントを接続可能
 1台の無線LANスイッチではカバーできないエリアも、カスケード接続により2台の無線LANスイッチで
  カバー可能
無線アクセスポイント(RP-32n、RP22n)
 アクセスポイントには設定情報を持たないため盗用されてもセキュリティーリスクが皆無
 アクセスポイント障害時、設定作業をすることなく交換のみで復旧可能
無線LANスイッチ、無線アクセスポイント
特長
セルプランニングが不要な同一チャンネル設計
複数のアクセスポイントが電力干渉による影響を受けることなく、同一のチャンネルで無線エリアをカバー
アクセスポイント間の電波干渉を考慮した設計に悩まされることなく、設計・設置を容易に実現
同一チャンネル設計
スムーズな継続通信/ゼロハンドオフ
エクストリコム無線LANシステムにおいて、無線端末はチャンネルブランケット内のあらゆる場所で同一チャンネルでの接続を実現
無線端末が各アクセスポイント間を移動するときの、通信の遅延、パケット喪失が発生せず継続通信が可能
スムーズな継続通信/ゼロハンドオフ
無線LANコントローラーの機能比較
カテゴリ 無線LANコントローラー 無線LAN
システム
製品名 AT-MWS
シリーズ
AT-TQ/AT-UWC
シリーズ
エクストリコム
ソフト
ウェア版
アプライアンス版
アクセスポイントのスタンドアローンでの運用 -
コントローラー(無線スイッチ)でのアクセスポイント管理
コント
ローラー
の機能
1台のコントローラーで管理可能なAPの最大数
50 210 16
設定の容易性
AP障害時の自動出力調整 - -
AP交換時の設定自動復旧 - -
シングルチャンネル設計 - -
ローミングレス環境の構築 - -
無線のセル設計の容易性
他セグメント上のAPの管理 - -
コントローラーの仮想化環境での利用 - - -
コントローラーからのPoE給電 -
コントローラーの冗長 -
無線LAN製品の簡易選定
下記の図をクリックすることにより、ご覧いただくことができます。


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