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「AdHocモード」では、無線LAN PCカードを取り付けたノートパソコン同士で無線通信を実現 |
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「Infrastructureモード」では、別売のアクセスポイント(CentreCOM WR211AP)を使用して既存の有線LAN 環境と無線LAN 環境を統一したネットワークを構築 |
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ローミング機能(複数のアクセスポイントがある場合、電波状態により接続するアクセスポイントを自動的に切り替える機能)に対応しているので、移動しながらでも通信が可能 |
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1〜14チャンネルを切り替えて使用することで、電波の干渉を防止するとともに、チャンネル毎のワークグループの設定でネットワークの負荷を軽減 |
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ダイバーシティーアンテナを装備し、良好な通信状態を得るために、2種類のアンテナを通信状況に応じて切り替えて使用 |
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セキュリティ対策として、WEP方式による暗号化機能とSSIDによるグループ識別機能を持つ(SSIDの設定は、Infrastructureモード時のみ有効) |
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2.4GHz帯の小電力システムを使用しているため無線免許が不要 |
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直接拡散変復調によるスペクトラム拡散方式(DS-SS)の採用によりノイズにも強い |
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屋外150m/屋内50m(送信速度11Mbps時には、屋外60m/屋内30m)の距離で通信が可能 |
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動作状態を表示するLEDがカード本体に付属 |
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別売の無線LAN PCカード用PCIバスアダプター(CentreCOM WR211PCI-OP)を使用すれば、デスクトップパソコンでの使用も可能 |
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対応コンピュータ/OS |
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コンピュータ |

PC-AT互換機およびPC98-NXシリーズ PC-9800シリーズ※1 |
| PC Cardスロット |
PC Card Standard(PCMCIA/JEIDA) |
| OS |
Windows 95
※2
、Windows 98(Second Edition にも対応) Windows 2000 、Windows
NT 4.0 ※3
、Windows Me、Windows XP |
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| ※1 |
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PC-9821NeおよびEPSON製98互換機には対応せず |
| ※2 |
: |
VersionBより前のバージョンでは、Microsoftから提供されているアップデートモジュールが必要になる場合あり |
| ※3 |
: |
サービスパック3以上がインストールされていること |
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