ソリューション
業種別
用途別
統合化SDNソリューション
SDN/ネットワーク統合管理ソリューション
SDN/アプリケーション連携ソリューション
xシリーズポータル
プライベートクラウドソリューション
ワイヤレスソリューション
脅威可視化統合監視ソリューション
映像監視ソリューション
データセンターソリューション
スイッチ・セキュリティーソリューション
VLANソリューション
UTM&VPNルーターポータル
省電力ソリューション
10G/データセンターソリューション
アライドテレシス コア・スイッチAT-SBx908シリーズと
データセンタースイッチAT-DC2552XSシリーズで実現する
10G/データセンターネットワーク
DC2552XSのVer.2.5.2.1/ Ver.2.5.3.1/ Ver.2.5.2.1を対象としています。
本資料の設定例付PDFファイルをご提供しております。
設定例サンプル付資料
主な目的
L2マルチパス(アクティブ・アクティブ)を構築したい
スパニングツリーを使わずにLayer2の冗長をしたい
経路障害、機器障害に強いネットワークを構築したい
他ネットワークとの接続は、標準インターフェースを使いたい
概要
データセンター内のサーバー間を10Gで接続する構成例です。
REF (Resilient-Ethernet-Fabric)をサーバー ⇔ TOR間、TOR ⇔ Aggregator間、Aggregator ⇔ CORE Switch間で使用。アクティブ・アクティブな経路冗長とし、スパニングツリーを排除したデータセンター構築の例です。
REFから他ネットワークとの接続は、標準インターフェースであるLAG(LACP)接続とすることにより、相手機器を選びません。
サーバー1台の仮想OS数は最大40、ラック内のサーバー台数は最大10台、ラック自体の数は最大5ラックまでサポートします。
AggregationSwitchとToRSwitchにDC2552XS各2台ずつ、計4台使用
Aggregatorには2000VLAN、ToRには400VLANを作成
サーバーOSとしてMicrosoft Windows Server 2008 R2を使用
サーバーNICには、AT-VNC10Sを使用し、LACPを用いたTeamingを行う
構築のポイント
設計/構築のポイント


PAGE TOP