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Force MDI
適用想定箇所
機能概要
防止可能なループ
適用想定箇所
Force MDI
Force MDI 機能は、主にエッジスイッチに搭載されているループ防止機能です。ディップスイッチで設定可能(一部機種除く)であるため、PCレスで設定が可能です。エッジスイッチやフロアスイッチなど、利用者自身で容易にケーブル接続ができる場所に対して特に有効です。
適用想定箇所
機能概要
ポートの極性(MDI/MDI-X)自動認識機能が登場する以前では、ポートの極性が固定されていることが多く、以下のように適切なケーブルを用いて機器同士をリンクアップさせる必要がありました。
ケーブルとポートの組み合わせによるリンクアップ可否
機能概要
しかし近年、ポートの極性(MDI/MDI-X)自動認識機能が登場し、ケーブル種別を考慮する必要がなくなったことから利便性が増した一方、ケーブルを接続するだけでリンクアップしてしまうため、誤接続によるネットワークループが身近に起こるようになりました。
Force MDI機能は、設定によりポートの極性を固定することにより、誤接続によるネットワークループを未然に防止することが出来るようになります。
Auto MDI / Force MDI
防止可能なループ
防止可能なループ
Force MDI機能は、ポートの極性(MDI/MDI-X)をPCレスで固定設定することが可能です。利用者が容易にケーブルを接続できるエッジ側に有効な機能です。
フロアスイッチ、エッジスイッチなどで有効
PCレスで設定可能


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