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EPSRの利点
高速な切り替え
トポロジーをリング構成に限定し、各スイッチの役割をあらかじめ固定することにより、障害検出と経路切替えをより高速に行います。最短で50ms以内の高速な切替えを提供します。
高速な切り替え
拡張性
スパニングツリープロトコル(STP)のような明示的な段数制限はないため、リングに所属するスイッチが10台、場合によっては100台単位になる大規模なネットワークにも適用することが可能です。
拡張性
設計の簡素化
マスターノードに1つのブロックポート(セカンダリーポート)を設定するだけで済み、STPの設計で困難な“どのスイッチのどのポートをブロックにするか”という構築・運用上の障壁はありません。そのため、設計者・運用管理者双方にとって、リング構成の設計・導入に対する敷居が低くなります。
低コスト
EPSRのマスターノード以外のスイッチは安価なL2スイッチから選定が可能なため、ネットワーク機器にかかる費用の総計を最小限に抑えることが可能です。
またリング内の全スイッチをL3スイッチで構成することで、リング内に流れるトラフィックを抑制し、回線コストを削減するといった効率重視のネットワーク設計を選択することも可能です。


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