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アライドテレシスコア・スイッチAT-x900 シリーズと
ディストリビューションスイッチAT-x600 シリーズで実現する
Policy-Map Based Secure VLAN
本資料の設定例付PDFファイルをご提供しております。
設定例サンプル付資料
主な目的
キャリア・アクセス・エッジやインターネットマンション/ホテルに最適なネットワークを構築したい
マルチプルVLANのようにポート間の通信制御を行いセキュリティーコントロールを行いたい
リンクアグリゲーション(LAG)や802.1Q Tagも併用し柔軟性・拡張性を維持したい
概要
マルチプルVLANの特徴として、VLANが設定された各ポートにDown LinkとUp Linkを設定しDown Link間の通信は制限し、Down LinkとUp Link 間の通信のみを許可する事でセキュリティーを保ちながら、設計の柔軟性を向上させます。本構成では、そのマルチプルVLANの特徴を残しつつ、Down Link側のポートをTagポートとしUp Link側にLAGやTagを併用することでLAGによる回線冗長・帯域拡張、Tagによる物理回線の有効活用を実現します。

さらに、Down Link側では各ポート間の通信を完全に遮断する Isolated 構成や、他ポート間通信は遮断をしつつ、同一 Community group 間であれば、通信を許可するCommunity構成の2種類の構成をサポートします。
よって、柔軟性・可用性に優れたネットワークの構築を実現し、様々なユーザや環境に対応が可能となります。

本資料では、x900シリーズとx600シリーズを用いた場合の構成例を解説します。

本機能のサポートバージョンは、x900シリーズではVer.5.3.4-0.5から、x600シリーズではVer.5.3.4-0.6からと異なりますのでご注意下さい。
<x900シリーズによる構成例> <x600シリーズによる構成例>
概要
構築のポイント
 
x900シリーズ
構築のポイント x900シリーズ
 
x600シリーズ
構築のポイント x600シリーズ


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