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アライドテレシス コア・スイッチ SwitchBlade x908で実現する
エンタープライズ・リングネットワーク
本資料の設定例付PDFファイルをご提供しております。
設定例サンプル付資料
主な目的
大規模向け複数リングソリューション
数千クライアントが利用し、「複数リング」が複数の建物にまたがるような大規模なネットワークを構築
二重障害も考慮した信頼性・可用性の高いネットワークを構築
複数リング回線障害などの二重障害からの復旧時における正常回復を実現するEPSRエンハンストリカバリーに対応したxシリーズをEPSRマスター/トランジットに用いてリングネットワークを構築
スパニングツリーを使わずにLayer2の冗長を実現
信頼性と可用性が非常に高いリングネットワークを構築
概要
一般的なネットワークは、高価なスイッチを中心として、ディストリビューションスイッチやエッジスイッチと1:nで接続するスター型構成です。
スター型構成では、”n”の数が多くなるほど、接続に要するイーサネットケーブルの本数が多くなり、構築に必要なコストは増加していきます。

アライドテレシスのLayer2 リングプロトコル “EPSR” を使うと、それぞれ隣接する機器との接続を行い、リング型接続構成となりますので、接続に必要なケーブルの本数を削減することができます。

さらに、コアスイッチに SwitchBlade x908 2台をVCS化して採用、リングプロトコル EPSR を制御するマスタースイッチ自体も高度な冗長化を図ります。

数千クライアントが利用し、同一のユーザーVLANが複数の建物にまたがるような大規模なエンタープライズネットワークにおすすめのネットワークソリューションです。
概要
構築のポイント
設計/構築のポイント


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