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アライドテレシス コアスイッチ AT-x900 シリーズと
ディストリビューションスイッチ AT-x600 シリーズで実現する
エンタープライズ・認証ネットワーク
本資料の設定例付PDFファイルをご提供しております。
設定例サンプル付資料
主な目的
信頼性・可用性の高いネットワークを構築したい
スパニングツリーを使わずにLayer2の冗長をしたい
様々なクライアントを認証できるネットワークを構築したい
概要
アライドテレシスの独自機能「Tri-Auth (トライ-オウス)」を利用した認証ネットワークの構成例です。

近年では、ネットワーク自体に認証機能を付与し、ネットワークを利用することができるクライアントを制御することが一般的になりつつあります。認証ネットワークでは様々な構成が考えられますが、一般的にはクライアントが接続するエッジスイッチで認証を行う構成が主流です。

この構成例では、ディストリビューションスイッチで認証を行い、認証ポイントを集約することで高価な認証機能対応スイッチの導入台数を抑え、導入コストを低減している構成例です。

コアスイッチの冗長化にはVCS、認証機能には単一ポート上で3つの認証方式を併用するTri-Auth、さらにネットワークループ対策としてループガード機能を使用しており、セキュリティと可用性を兼ね備えたアライドテレシスならではのネットワークです。
概要
構築のポイント
設計/構築のポイント


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