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アライドテレシス コアスイッチ AT-x900 シリーズと
ディストリビューションスイッチ AT-x600 シリーズで実現する
ACLトラフィックコントロール
本資料の設定例付PDFファイルをご提供しております。
設定例サンプル付資料
主な目的
安全性・信頼性の高いセキュアなネットワークを構築
ルーティング制御・端末やネットワーク間の通信制御をコアスイッチにて効率的に一元管理
スパニングツリーを使わずにLayer2の冗長を実現
概要
VCSによるネットワークの冗長とアクセスリスト(ACL)の併用構成です。

ネットワークを構築する際、セキュリティー面からも通信の制御はかかせません。営業部のネットワークから、開発部のサーバーにはアクセスさせない、というような情報漏洩対策の一環としての通信制御を行うことが一般的です。

本例では、コアスイッチをSBx908 2台のVCSを構成して冗長性を確保しています。さらに、ディストリビューションスイッチとVCSグループを接続するリンクはリンクアグリゲーショングループとし、複数の筐体にまたがるリンクアグリゲーショングループ上でアクセスリストによる通信制御を行っています。
概要
構築のポイント
設計/構築のポイント


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