[index] CentreCOM AR560S コマンドリファレンス 2.9
カテゴリー:L2TP / L2TPコール
ACTIVATE L2TP CALL=call-name
call-name: コール名(1〜15文字。英数字とアンダースコア、ハイフンを使用可能。大文字小文字を区別しない)
L2TPコールを起動し、対向ルーターとの間にL2TPのコールセッション(仮想呼)を張る。
すでにトンネルが確立されている場合は、そのトンネルを使ってセッションを張る。トンネルが確立されていない場合は、トンネルを張った上でコールセッションを張る。
パラメーター |
CALL: L2TPコール名
関連コマンド |
ADD L2TP CALL
DEACTIVATE L2TP CALL
DELETE L2TP CALL
SET L2TP CALL
SHOW L2TP CALL
参考 |
RFC2661, Layer Two Tunnelling Protocol "L2TP"
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PN: 613-001314 Rev.G