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レポート

社会インフラテック

アライドテレシス株式会社は、2018年12月6日(木)から8日(土)に東京ビッグサイトで開催された社会インフラテックに出展いたしました。

本展示会では、"重要な情報インフラを支えるアライドテレシス24時間365日止まらない・止められないネットワーク"をテーマに、「つなぐ」「まもる」「つかう」のブースに分けて以下のソリューションを紹介しました。

「つなぐ」ブースでは、止まらない・止められない安心・安全なネットワークインフラについて紹介するほか、世界初のハイブリッド無線LAN「AWC Channel Blanket(AWC-CB)」を搭載した、無線LANアクセス ポイント「AT-TQ5403」を使用したソリューション。

「まもる」ブースでは、およそ30ものアプリケーション連携から実現する強靭なセキュリティ対策や普及とともにセキュリティが不安視される無線LANへの対策。

「つかう」ブースでは、万が一の障害に備え、24時間365日体制でサポートするNet.MonitorやIoTセンサー・カメラと連携し不審者、不審物を可視化し、監視強化を実現するネットワークソリューション。

そのほか、公共、交通をはじめとした、医療、文教、製造、建設など、豊富な経験と実績をもとにした各市場の導入事例を紹介しました。

多数の方々にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

開催概要

名称 社会インフラテック
会期 2018年12月6日(木)~8日(土)
会場 東京ビッグサイト東1ホール
アライドテレシスブース 小間番号:1-016
主催 インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社

会場風景

出展内容

展示ブース

ブーステーマ
 重要な情報インフラを支えるアライドテレシス
 24時間365日止まらない・止められないネットワーク

つなぐ
○世界初!ハイブリッド無線LAN
 セル&チャンネルブランケット方式を同時使用
○世界初!ハイブリッド無線LAN
 高い利便性と低コストからはじめる新しい無線LAN
○災害時や観光誘致に必要となる無線LAN
 最適な運用管理・利活用とセキュリティ対策
○止まらない・止められない重要インフラシステム
 ネットワークの未然防止と早期復旧対策
○止まらない・止められないネットワーク
 重要な施設インフラの安定稼働への備え
○複数拠点をまとめて統合管理
 コストと負荷を抑えた安心・安全ネットワーク

まもる
○悪質巧妙化するサーバー攻撃や内部犯行への対策
 各種アプリケーションと連動したネットワーク制御の自動化を実現
○強靭なセキュリティ対策で情報漏洩を防ぐ
 アプリケーション連携によるセキュリティ対策動作

つかう
○24時間365日常時監視で安心サポート
 万が一の障害に備えた24時間365日体制での監視・運用
○IoTセンサーと連携した脅威の可視化
 IoTセンサー連携ソリューション
○導入事例