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出展レポート

国際モダンホスピタルショウ2017

アライドテレシスは、2018年7月11日から13日まで東京ビッグサイトで開催される国際モダンホスピタルショウ2018へ出展いたしました。

本展示会では、テーマ・キャッチとして「もっと便利と安心を。”つなぐ・まもる・つかう”医療情報システムを支えるアライドテレシス」をテーマに、増え続ける医療情報端末と複雑化する院内ネットワークについて、24時間365日止められない医療情報ネットワークの統合運用管理ソリューションやサービス、セキュリティ対策を紹介するほか、今春発表された世界初のハイブリッド無線LAN「AWC Channel Blanket」について、医療現場における利用シーンを想定しご紹介いたしました。

開催期間中、多数の方々にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

開催概要

名称 国際モダンホスピタルショウ2018
会期 2018年7月11日(水)〜13日(金) 10時00分〜17時00分
テーマ 健康・医療・福祉の未来をひらく
〜世代と国境を越えた豊かな共生を目指して〜
主催 一般社団法人日本病院会 / 一般社団法人日本経営協会
会場 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東展示棟/会議棟
展示ブース 東5ホール ブース番号 F-9

会場風景

展示ブース
会場風景1会場風景2
ブースプレゼン風景1ブースプレゼン風景2
出展者プレゼンテーションセミナー
出展者プレゼンテーションセミナー1出展者プレゼンテーションセミナー2

展示ブース

つなぐ

・止まらない・止められないネットワーク
 −医療情報システムインフラの安定稼働への備え−

・病院・病棟をまとめて安心統合管理

・IoT時代を支えるアライドテレシス無線LAN

・世界初!ハイブリッド無線LANシステム
 −高い利便性と低コストからはじめる新しい無線LAN−

・最適な無線LANを自動構築・可視化
 −プラグインシステムで有線・無線・IoTを統合管理−

・24時間365日常時監視で安心サポート
 −万が一の障害に備えた24時間365日体制での監視・運用−

まもる

・強靭なセキュリティ対策で情報漏えいを防ぐ
 −アプリケーション連携によるセキュリティ対策−

・悪質巧妙化するサイバー攻撃や内部犯行への対策
 −各種アプリケーションと連動したネットワーク制御の自動化を実現−

・最適な無線LANを自動構築・可視化
 −プラグインシステムで有線・無線・IoTを統合管理−

・院内LANに潜むセキュリティの脅威

つかう

・IoTデバイスをまとめて統合管理

・IoTデバイスのデータを収集・可視化・分析

・あんしんのOneStopサービス

出展者プレゼンテーションセミナー

日時 2018年7月13日(金)14時00分〜14時45分
定員 120名
会場 会議棟6階
タイトル 医療でのIoT活用と院内電波管理
演者 講演
福井大学医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授
総合情報基盤センター 副センター長 情報セキュリティ部門長 山下芳範 氏
プレゼンテーション/実演デモンストレーション
アライドテレシス株式会社
マーケティング統括本部 GlobalProductMarketing部 部長 盛永 亮
ビジネスエンジニアリング本部 広域エンジニアリング部 課長 福田 香奈絵

ネットワーク構築のご質問などお気軽にご相談ください。

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