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アライドテレシスアカデミー製品概要 アライドテレシスアカデミーロゴ

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バーチャルラボ形式の実機によるデジタルフォレンジック研修

初級から上級までのコースを1パッケージで提供し、ISACAの認定するCSX資格「Fundamental」「Practitioner」の学習内容をカバー

1年間の利用ライセンスで100以上のコンテンツを無制限に繰返し学習が可能、CSIRTチームの要となる人材を育成

アライドテレシスグループでは、国際的なシステム監査資格団体ISACAのサイバーセキュリティ対策トレーニング環境「CSX」の販売を開始しました。

目前に迫った東京オリンピック開催の2020年には、IT技術者の人材不足は20万人まで増加するとみられています。オリンピック開催に伴うサイバーアタックによる攻撃は、開催ごとに増加の一途をたどっており、サイバーセキュリティ技術を持つIT技術者の人材不足は特に深刻な状況と考えます。 2020年以降もIoT・AIの技術が製造業やサービス業で取り入れられ、サイバーセキュリティに対応できる人材は更に需要が高まることが想定されます。


今後、安全な通信インフラを作り守り続けるために、サイバーセキュリティ技術を携えた人材を多く輩出することが急務と考え、ITネットワークの発展を願う立場として、安価で高品質な「CSX」を、通信インフラを利用及び提供する全ての企業様に紹介させていただきます。

CSX「Cybersecurity Nexus」の特徴

CSX 受講イメージ

提供コンテンツ(2018年1月現在、習得度テストを含め109コンテンツ)
※表示言語: 英語
  検出 識別 対処 復旧 防御
上級

・ブラウザ攻撃(ラボ実習)

・DDoS攻撃の検出(ラボ実習)など5コンテンツ

--

・マルウェアの解析(ラボ実習)1コンテンツ

・SecureCopyによる原状復帰(ラボ実習)1コンテンツ

・Webアプリケーションのテスト(ラボ実習)1コンテンツ

中級

・脅威の検出(ラボ実習)

・トラフィック解析

・インシデント検出と識別など16コンテンツ

・ネットワーク構築(チャレンジ)

・脆弱性スキャンの設定

・ビーコンの解析(チャレンジ)など24コンテンツ

・ネットワーク攻撃の検出、対応、復旧(チャレンジ)

・トロージャンの除去など9コンテンツ

モバイルフォレンジック(ラボ実習)

・パッチとアップデートなど8コンテンツ

・パケット構成とカーネルのハードニング(ラボ実習)

・ファイアウォールの設定など13コンテンツ

初級

・HTTPパケットの解析(ラボ実習)

・Nmapのプログラミング(ラボ実習)など4コンテンツ

・Webサーバ攻撃の検知(ラボ実習)

・内部脅威の識別(ラボ実習)

など8コンテンツ

・脆弱性攻撃の識別と対応1コンテンツ

・Webサーバのバックアップ(ラボ実習)

・フォレンジック初級(ラボ実習)2コンテンツ

・LAN及びWANの構築

・ポートフォワーディングとVPN設定など13コンテンツ

価格表

製品名 コード 価格

CSX-TrainingLicense-1Y

2000ACD

¥590,000
(税込¥637,200)



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