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無線LANアクセスポイントコントローラー

A l l i e a t e l e s i s
U n i f i e d W i r e l e s s
C o n t r o l l e r

Allied Telesis Unified Wireless Controller®
(UWC)は、最大210台までの無線LANアクセスポイント(AP)AT-TQ2450・AT-TQ3200・AT-TQ3400・AT-TQ3600・AT-TQ4400・AT-TQ4400e・AT-TQ4600を一括管理できる無線LANアクセスポイントコントローラーです。APの自動検出と設定情報の導入、2.4GHz/5GHzごとのチャンネルと送信出力の制御、また管理対象無線LANのGUIによる監視も行うことができます。


本製品をご購入の際には、有償サポートサービスのご契約が必須です。
製品に有償サポートサービス(ソフトウェアダウンロードサービス)の加入権をバンドルした型番をご用意しています。

Allied Telesis Unified Wireless Controller
AT-UWC-10-Lic-W1
コード: ----- 販売終了
AT-UWC-10-Lic-W5
コード: ----- 販売終了
AT-UWC-10-Lic
コード: ----- 販売終了
AT-UWC-BaseST-W1
コード: ----- 販売終了
AT-UWC-BaseST-W5
コード: ----- 販売終了
AT-UWC-BaseST
コード: ----- 販売終了
FAQ ファームウェア マニュアル
特長 仕様 データシートPDF


特長
Plug and Play
APを自動検出し、あらかじめUWC内に設定したAP設定を自動的にAPに導入できますので、設置場所・用途に応じて各APを最適な設定でお使いいただけます。AP設定は最大128 個まで保持することができます。
Radio Management※3
APの導入後、各APをリアルタイムに監視します。
状況に応じて最適なチャンネルや電波出力を自動的に決定し、調整します。これにより、電波干渉を回避し、安定した無線LANネットワーク環境をご提供します。
SSIDごとのKnown Client Group
MACアドレスをグループ化し、SSIDごとにグループを適用できます。「営業」や「総務」など、職種ごとにグループを作成すれば、職種に応じたSSIDへのアクセス制御ができます。
Authentication
WPA/WPA2-エンタープライズ方式によるIEEE 802.1X認証、MAC認証、Web認証の3方式に対応し、さらにこれらの認証を単一の無線クライアントに対して併用することが可能です。
UWC クラスター
複数のUWCをグルーピングし、各UWC配下のAPステータスや接続されている無線クライアント情報をクラスターコントローラーと呼ばれるマスター機で無線LAN全体を一括監視することができます。さらに、クラスターコントローラーの設定情報を他のUWCに配信することができ、無線LAN管理工数を削減可能です。
Layer2/Layer3 Roaming
同一セグメント内でのローミングはもちろん、異なるセグメントに存在するAP間でのローミングにも対応します。通常はIPアドレス変更による通信断が発生する状況ですが、UWCを導入することで同一IPアドレスを保持したまま通信を継続することができます。Wi-Fi IP電話やタブレット端末によるデジタルサイネージのように移動しながら通信を継続する環境に最適です。
拡張可能なAP管理台数
管理可能なAP台数は追加ライセンスでいつでも拡張可能です。1台のUWCで最大210APまで拡張することができ、スモールスタートから規模に合わせて拡張することができます。
冗長性※1
UWCとの管理セッションが切断された場合でもAPがスタンドアローンモードに自動的に移行し、無線LANサービスを継続できます。
Wireless Device Location
管理下のAPや接続済み無線クライアントなどの位置情報を三角測量を利用した方法で算出し、NetworkVisualizationマップ上に表示することができます。無線デバイスの位置を従来より正確に把握することができ、デバイス管理や無線LANステータス管理が容易になります。
OTA(Over the Air)management※2
WDS経由でのAP管理に対応しました。ケーブルの配線が困難な場所や、一時的な無線LANの導入など、従来では導入が難しかった場所への集中管理無線LANの導入を可能とします。
※1 UWC V.2.0.0以降でサポート
※2 UWC V.3.0.0と、AT-TQ4600/AT-TQ4400/AT-TQ3400/AT-TQ3200 V.3.0.2の組み合わせでは未サポート
※3 導入時のサイトサーベイ試験は必ず実施してください。実施されていない場合、サポートをお受けできない場合があります。
仕様
サーバー動作環境
※1
CPU 3GHz以上のx86プロセッサー
(1コア2スレッド、または2コア以上)
メモリー
(RAM)容量
1GB以上※2
ハードディスク容量 80GB以上
Network Interface GbE×1(IEEE 802.1q対応)
光学ドライブ DVDドライブ(ブート可能なもの)
ディスプレイ VGA出力(システムインストール時に必要)
キーボード システムインストール時に必要
仮想化環境:
・VMware vSphere ESXi 5.0/5.1/5.5/6.0(Hypervisor)※3
OS CentOS 5/6(32 bit)
CPU設定(仮想ソケット数) 1
CPU設定(ソケットあたりのコア数) 2
SCSIコントローラー設定 LSI Logic パラレル
ハードディスク設定 シックプロビジョニング(Lazy Zeroed)
ネットワークアダプター設定 E1000
・Microsoft Windows Server 2008 R2 Hyper-V 2.0※3
プロセッサー設定
(論理プロセッサー数)
2
ネットワークアダプター設定 ネットワークアダプター(レガシーネットワークアダプターでないこと)
・Microsoft Windows Server 2012 Hyper-V 3.0
プロセッサー設定
(論理プロセッサー数)
2
ネットワークアダプター設定 ネットワークアダプター(レガシーネットワークアダプターでないこと)
ハードドライブ設定※4
(次のいずれかの設定で作成した
仮想ハードディスクであること)
容量可変VHDX(BlockSize : 1MB)
容量固定VHDX
容量可変VHD
容量固定VHD
・Microsoft Windows Server 2012 R2 Hyper-V
プロセッサー設定
(論理プロセッサー数)
2
ネットワークアダプター設定 ネットワークアダプター(レガシーネットワークアダプターでないこと)
ハードドライブ設定※4
(次のいずれかの設定で作成した
仮想ハードディスクであること)
容量可変VHDX(BlockSize : 1MB)
容量固定VHDX
容量可変VHD
容量固定VHD
仮想マシンの世代 第1世代であること
・Red Hat Enterprise Linux 6 KVM
qemu-kvm バージョン 0.12.1.2
OS Type Linux
Version Generic 2.6.x Kernel
CPUs 2
Virtual Network Interface
(Device Model)
e1000
動作確認済み
サーバー環境
※5
CPU Intel® Xeon® E3-1220(3.10GHz, 8M cache)
メモリー
(RAM容量)
1GB
ハードディスク 250GB シリアルATAドライブ、
Network Interface デュアルポートBroadcom BCM 5716×1
設定環境
ブラウザー Windows® Internet Explorer® 9 〜 11
機能
準拠規格※6
国際規格: IEEE 802.11、
IEEE 802.11a(W52/W53/W56)※7
IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、
IEEE 802.11n※7、IEEE 802.11ac※7
国内規格: ARIB STD-T66、ARIB STD-T71
周波数帯域※6
2.4GHz 2400〜2483.5MHz
5GHz AT-TQ4600/AT-TQ4400/AT-TQ4400e/
AT-TQ3600/AT-TQ3400/AT-TQ2450
:5150〜5350MHz、5470〜5725MHz
AT-TQ3200:5150〜5250MHz
データ通信速度※6※8
IEEE 802.11a/g: 54/48/36/24/18/12/9/6Mbps
IEEE 802.11b: 11/5.5/2/1Mbps
IEEE 802.11n: AT-TQ4600、AT-TQ4400、AT-TQ3600:6.5〜450Mbps(MCS 0〜23)
AT-TQ4400e、AT-TQ3400、AT-TQ3200、AT-TQ2450:6.5〜300Mbps(MCS 0〜15)
IEEE 802.11ac: AT-TQ4600:6.5 〜 1,300Mbps(MCS 0 〜 9)
AT-TQ4400、AT-TQ4400e:6.5〜867Mbps(MCS 0〜9)
チャンネル数※6
IEEE 802.11a:※7 19チャンネル(W52/W53/W56)
IEEE 802.11b: 13チャンネル
IEEE 802.11g: 13チャンネル
IEEE 802.11n(2.4GHz): 13チャンネル
IEEE 802.11n(5GHz):※7 19チャンネル
IEEE 802.11ac:※7 19チャンネル
重複しないチャンネル数
IEEE 802.11a: 19チャンネル(20MHz)
IEEE 802.11b/g: 3チャンネル
IEEE 802.11n(2.4GHz): 3チャンネル(20MHz)、
1チャンネル(40MHz)
IEEE 802.11n(5GHz): 19チャンネル(20MHz)、
9チャンネル(40MHz)
IEEE 802.11ac: 19チャンネル(20MHz)、
9チャンネル(40MHz)、
4チャンネル(80MHz)
管理対象機種
UWC
V.1.0.0 V.1.1.0 V.2.0.1 V.2.1.0 V.3.0.x V.3.1.x V.3.2.0 V.3.2.1 V.3.3.0 V.3.4.x
AT-TQ2450
V.1.1.x
× × × × × × × × ×
AT-TQ2450
V.1.2.0
× × × × × × ×
AT-TQ3600
V.2.0.0
× ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3600
V.2.0.1以降
× ×
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ4400/
AT-TQ4600
V.3.0.2以降
× × × × ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4600
V.3.1.0以降
× ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4600
V.3.1.2以降
× ×
AT-TQ4400e
V.3.2.0
× × × × × ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4400e/
AT-TQ4600
V.3.2.1
× × × × × ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4400e/
AT-TQ4600
V.3.2.3
× × × × × ×
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4400e/
AT-TQ4600
V.3.3.x
× × × × × × △2
AT-TQ2450/
AT-TQ3200/
AT-TQ3400/
AT-TQ3600/
AT-TQ4400/
AT-TQ4400e/
AT-TQ4600
V.3.4.x
× × × × × ×
 :  サポートしている組み合わせ
 :  無線コントローラーによるアクセスポイントのアップグレードのみをサポートしている組み合わせ
△2  :  UWC V.3.4.xの新機能やエンハンス項目以外をサポートしている組み合わせ
×  :  サポートしていない組み合わせ
ファームウェアのダウングレードは未サポート
管理対象上限 最大210AP/システム(1UWC)
最大64UWC/UWCクラスターグループ
最大2000AP/UWCクラスターグループ
最大8000クライアント/UWCクラスターグループ
AP検出 Layer2(管理VLAN)
Layer3(手動またはCSVファイルインポートによるIPアドレスリスト)
AP設定 AP個別認証(手動またはCSV ファイルインポート登録)
APプロファイル(最大128個まで設定可能)によるAPごとの自動設定および複数APへの設定一括導入
ファームウェアの一括更新
無線電波管理※9 2.4GHz/5GHzチャンネル自動調整および送信電力自動調整機能、無線クライアントロードバランス
2.4GHz/5GHzカバレッジホール検出および電波出力の自動最適化
セキュリティー VAP(SSID、最大255個まで設定可能)ごとのセキュリティー設定、最大32個の認証用外部RADIUS サーバー指定
認証方式 MACアドレス認証(ローカル、外部RADIUS、最大5000クライアント)、
Known Clientのグループ単位での認証(ローカル:最大255グループ)、
キャプティブポータルによる認証(ローカル、外部RADIUS、最大1024クライアント)、
IEEE 802.1X認証(WPA/WPA2-Enterprise、EAP認証:EAP-TLS、EAP-TTLS / MSCHAPv2、PEAPv0 / EAP-MSCHAPv2、PEAPv1 / EAP-GTC、EAP-SIM、EAP-AKA、EAP-FAST)、 オープンシステム、WPA/WPA2-PSK(事前共有鍵方式)、WPA/WPA2-Enterprise認証時のダイナミックVLAN
暗号化方式※6 WEP(64/128bit)、ダイナミックWEP、TKIP、AES
モビリティー Layer2/Layer3 Fast Roaming、Dynamic Key Caching/Forwarding、UWC間のローミング
データ転送方式 VLAN Forwarding、Centralized Tunneling、Distributed Tunneling
WIDS※10 2種類のAP動作モード(Normal Operation mode/Sentry mode)による不正AP/クライアント検出および脅威の緩和(Threat Mitigation)
ゲストサービス キャプティブポータル(ゲストモードおよびWeb 認証モード、HTTP リダイレクト、スループット/ 通信量制限)
管理機能※11 Web GUI(HTTP/HTTPS)、SNMPv1/v2c/v3、SNMP MIB(Private MIB)、ロギング(内部、Syslog)、 設定のバックアップとリストア、ファームウェア更新(UWC、AP)、SNTP、 Network Visualization (最大240マップ(16グループ×15マップ))による無線LANのマップ監視、 Known Clientのインポートとエクスポート
冗長化 AP側で最大4UWCシステム指定およびUWCクラスター、オートフェイルバック、マニュアルフェイルバック
拡張性 管理AP台数ライセンス追加およびUWCクラスター
パッケージ内容※12 ライセンス証書(ソフトウェア使用権許諾契約書)、DVD(インストーラー)、最初にお読みください、サポートサービスに関するご案内
※1   CentOS 5.xが動作可能なハードウェアをご用意ください。
※2   1UWCでAPを210台動作させる場合の最低要件です。環境によってはこの要件以上のリソースを必要とする場合があります。
※3   Allied Telesis Unified Wireless Controller V.2.0.0以降のインストールDVDを使用してインストールしてください。
※4   容量可変 VHDX(BlockSize 1MB)以外は、「Hyper-Vマネージャ」で作成できます。
容量可変 VHDX(BlockSize 1MB)は、「Windows PowerShell」で、次のコマンド 「New-VHD-Path 仮想HDD ファイル名.vhdx -Dynamic -SizeBytes 60GB-BlockSizeBytes 1MB」を実行することで作成できます。
※5   弊社動作確認済みサーバー(機種: Dell 社 PowerEdge R210U)とサーバーへのインストールを含む「初期セットアップサービス」もご提供しております。本サービスの詳細は弊社営業までお問い合わせください。
※6   弊社製品AT-TQ2450/AT-TQ3200/AT-TQ3400/AT-TQ3600/AT-TQ4400/AT-TQ4400e/
AT-TQ4600の機能です。これらの詳細につきましては弊社ホームページをご覧ください。
AT-TQ2450AT-TQ3200/AT-TQ3400AT-TQ3600、AT-TQ4400/AT-TQ4400e/AT-TQ4600
※7   5GHz帯のW52/W53チャンネル帯は電波法令により屋外での使用が禁止されています。屋外では、必ずW56チャンネル帯をご使用ください。
また、IEEE 802.11aは従来のチャンネル帯J52 をサポートしておりません。J52のみを使用した無線LAN 機器とは通信できませんのでご注意ください。 J52のみを使用した無線LAN 機器とは通信できませんのでご注意ください。
※8   表示の数値は、無線LAN規格上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。
※9   導入時のサイトサーベイ試験は必ず実施してください。実施されていない場合、サポートをお受けできない場合があります。
※10   Wireless Intrusion Detection System
※11   トラップ情報は、こちらにてご確認ください。
※12   追加ライセンスのパッケージに、DVDと「最初にお読みください」は含まれません。
製品ラインナップ
コードNo. 製品名 製品概要
90791
AT-UWC-BaseST 基本パッケージ(ソフトウェア本体および管理AP数10台までの基本ライセンス)
90791W1
AT-UWC-BaseST-W1 基本パッケージ(ソフトウェアダウンロードサービス1年付)
90791W5
AT-UWC-BaseST-W5 基本パッケージ(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)
90792
AT-UWC-10-Lic 管理AP数10台追加ライセンス※1
90792W1
AT-UWC-10-Lic-W1 管理AP 数 10 台 追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス1 年付)※1
90792W5
AT-UWC-10-Lic-W5 管理AP数10台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)※1
90793
AT-UWC-20-Lic 管理AP数20台追加ライセンス※1
90793W1
AT-UWC-20-Lic-W1 管理AP数20台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス1年付)※1
90793W5
AT-UWC-20-Lic-W5 管理AP数20台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)※1
90794
AT-UWC-50-Lic 管理AP数50台追加ライセンス※1
90794W1
AT-UWC-50-Lic-W1 管理AP数50台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス1年付)※1
90794W5
AT-UWC-50-Lic-W5 管理AP数50台 追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)※1
90795
AT-UWC-100-Lic 管理AP数100台追加ライセンス※1
90795W1
AT-UWC-100-Lic-W1 管理AP数100台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス1年付)※1
90795W5
AT-UWC-100-Lic-W5 管理AP数100台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)※1
90796
AT-UWC-200-Lic 管理AP数200台追加ライセンス※1
90796W1
AT-UWC-200-Lic-W1 管理AP数200台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス1年付)※1
90796W5
AT-UWC-200-Lic-W5 管理AP数200台追加ライセンス(ソフトウェアダウンロードサービス5年付)※1
※1 AT-UWC-BaseST が必ず必要です。追加ライセンスだけではご利用いただけません。
2018年11月 現在


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