stoat collector expiry-period

モード
グローバルコンフィグモード
カテゴリー
AMF / コマンド

構文

コマンド構文

(config)# stoat collector expiry-period <10-300>

(config)# [no] stoat collector expiry-period

コマンド説明

STOATコレクター機能のセッションタイムアウトを変更する。
no形式で実行した場合は初期値に戻る。
初期値は60秒。

パラメーター

<10-300>
セッションタイムアウト(秒)。初期値は60

注意・補足事項

デバイスディスカバリー(STOAT)については解説編を参照。

コマンドツリー

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