- 5.1
[R392149]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenVPN に関する脆弱性(CVE-2025-2704)への対策を行いました。
- 5.2
[R392890]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2025-29916)への対策を行いました。
- 5.3
[R392891]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2025-29917)への対策を行いました。
- 5.4
[R392892]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2025-29918)への対策を行いました。
- 5.5
[R414993]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2025-53538)への対策を行いました。
- 5.6
[R420373]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
curl に関する脆弱性(CVE-2025-9086, CVE-2025-10148)への対策を行いました。
- 5.7
[R423685]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenSSL に関する脆弱性(CVE-2025-9230)への対策を行いました。
- 5.8
[R423686]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenSSL に関する脆弱性(CVE-2025-9231)への対策を行いました。
- 5.9
[R423687]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenSSL に関する脆弱性(CVE-2025-9232)への対策を行いました。
- 5.10
[R430810]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenVPN に関する脆弱性(CVE-2025-13086)への対策を行いました。
- 5.11
[R431298]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2025-64344, CVE-2025-64335, CVE-2025-64334, CVE-2025-64333, CVE-2025-64332, CVE-2025-64331, CVE-2025-64330)への対策を行いました。
- 5.12
[R431404]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Tinyproxyに関する脆弱性(CVE-2025-63938)への対策を行いました。
- 5.13
[R432859]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
LibXSLT に関する脆弱性(CVE-2025-9714, CVE-2025-7424, CVE-2025-11731)への対策を行いました。
- 5.14
[R438357]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2026-22258, CVE-2026-22259, CVE-2026-22260, CVE-2026-22261, CVE-2026-22262, CVE-2026-22263, CVE-2026-22264)への対策を行いました。
- 5.15
[R439671]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
OpenSSL に関する脆弱性(CVE-2025-11187, CVE-2025-15467, CVE-2025-15468, CVE-2025-15469, CVE-2025-66199, CVE-2025-68160, CVE-2025-69418, CVE-2025-69419, CVE-2025-69420, CVE-2025-69421, CVE-2026-22795, CVE-2026-22796)への対策を行いました。
- 5.16
[R442106]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
PasspointのOperating Class Indicationの設定にCLIから16進数以外の文字を入力するとcwmdモジュールが意図せず再起動することがありましたが、これを修正しました。
- 5.17
[R447976]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Suricata に関する脆弱性(CVE-2026-31931, CVE-2026-31932, CVE-2026-31933, CVE-2026-31934, CVE-2026-31935)への対策を行いました。
- 5.18
[R431303]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
以下のすべての条件に該当する構成においてIPv4/IPv6アドレスの変更が発生した場合、HTTPサービスが一時的に中断される場合がありましたが、これを修正しました。
- HTTPサービスが有効
- http listenもしくはhttp secure-listenコマンドによるHTTP/HTTPS待ち受けアドレスが未指定
- 少なくとも1つのインターフェースにIPv6アドレスを設定
- 5.19
[R433337]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
http secure-portコマンド、http portコマンドでnoneオプションを指定し、HTTP/HTTPSアクセスを無効化すると、AMF機能を利用したときにCPU使用率が高くなることがありましたが、これを修正しました。
- 5.20
[R437940]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
工場出荷状態の時、DHCPサーバーからIPアドレスを取得できないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.21
[R447043]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線チップの復旧処理が行われた際に生成されるダンプファイルに、必要な情報が一部含まれないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.22
[R431322]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
est-urlコマンドで指定できるURLの文字数は39文字まででしたが、200文字まで設定できるよう修正しました。
- 5.23
[R433047]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ESTサーバーのURLにIPv6アドレスを使用することができませんでしたが、これを修正しました。
- 5.24
[R438019]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
mailコマンド使用時、To:プロンプトで入力した文字列をすべて削除すると、「To:」の文字列も削除されていましたが、これを修正しました。
- 5.25
[R432789]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
mailコマンド使用時、Subject:プロンプトで入力した文字列をすべて削除すると、「Subject:」の文字列も削除されていましたが、これを修正しました。
- 5.26
[R439842]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
log(filter)コマンドのprogramパラメーターには最大10文字しか設定できませんでしたが、32文字まで設定できるよう修正しました。
- 5.27
[R445521]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
本製品のSSHサーバーにログイン可能なユーザーを削除してから再起動した場合、削除したのとは別のユーザーが公開鍵認証による本製品へのSSHログインに失敗することがありましたが、これを修正しました。
- 5.28
[R428491]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ローミング候補の手動設定(key-holder-list entryコマンド)を行う場合、1VAPあたりに登録できる最大数は300件、合計1200件までという制限がありましたが、これを解除しました。
- 5.29
[R442214]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラーでNTP関連の下記の設定をし、管理下のTQR製品で wireless ap-configuration pull ap local コマンドを実行した後、ランニングコンフィグ上で設定が反映されていないようにみえていましたが、これを修正しました。
- ntp designated-server host NAME
- ntp designated-server ip A.B.C.D
- 5.30
[R442217]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラーで設定したmax-clientの値は、管理下のTQRで wireless ap-configuration pull ap localコマンドを実行しても、TQRのランニングコンフィグには反映されないようにみえていましたが、これを修正しました。
- 5.31
[R431467]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラー経由で2ステップ認証の設定が適用された際、コンフィグに正しく反映されませんでしたが、これを修正しました。
- 5.32
[R446353]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
「マルチキャストをユニキャストに変換」を有効にした状態で設定適用を行うと、TQRが意図しない再起動を起こすことがありましたが、これを修正しました。
- 5.33
[R448188]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ビーコンフレームのシーケンスナンバーがすべてのVAPにおいて一律で増加していましたが、VAPごとに増やすように修正しました。
- 5.34
[R431534]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
近隣のアクセスポイントの信号強度表示から不要な「%」単位表記を削除し、数値のみが表示されるよう修正しました。
- 5.35
[R438219]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
APプロファイルのSyslog設定において、「ログのUSBストレージへの保存」を有効にしている場合でも、Syslogサーバーを指定する必要がありましたが、これを修正しました。
- 5.36
[R442848]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
リモート管理セッションの設定項目は本来不要のためプロファイル設定画面から削除しました。
- 5.37
[R444721]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Web GUI上からブリッジIDが0の無線ネットワークを作成した場合、ブリッジIDの設定が反映されないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.38
[R445796]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
Web GUIからAPプロファイルを作成した場合、選択したAP機種に関係なく最大クライアント数の初期値が200になっていましたが、AP機種別の最大値になるよう修正しました。
- 5.39
[R444701]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
SMTPサーバーアドレスを本来の最大長である255文字を超えて入力できていましたが、これを修正しました。
- 5.40
[R444771]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ユーザー管理のユーザー追加画面において、本来使用できない @(アットマーク)が使用可能文字としてヒントテキストに記載されていましたが、これを修正しました。
- 5.41
[R444894]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
日付と時刻画面のNTP同期先一覧において、ローカルホストや自動設定された同期先に対して、不要な優先設定および削除ボタンが表示されていましたが、これを修正しました。
- 5.42
[R411192]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線APの起動後、または設定適用後、まれに特定のVAPに対して無線接続ができなくなることがありましたが、これを修正しました。
- 5.43
[R344690]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
以下はファームウェアバージョン5.5.4-1.1で修正されています。
無線クライアントがPMKSAキャッシュで接続した際、RADIUSのSession-Timeout Attributeで設定された時間どおりに再認証が行われませんでしたが、これを修正しました。
- 5.44
[R422876]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
IEEE 802.11ax(Wi-Fi 6)に対応した無線APが周囲に高密度にある場合、周囲の無線APの情報収集や検索処理に負荷がかかり意図しない再起動をすることがありましたが、これを修正しました。
- 5.45
[R429024]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線クライアントが接続または切断した際に、まれに無線チップが異常を検知し復旧処理を行うことがありましたが、これを修正しました。
- 5.46
[R433886]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ビームフォーミングを利用している無線クライアントが接続している場合、その機器が接続している無線帯域の通信が不定期に停止することがありましたが、これを修正しました。
- 5.47
[R384020]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
以下はAW+ 5.5.5-1.1 において修正されています。
IEEE 802.11w(MFP、管理フレーム保護)が有効の場合に、まれに無線APが意図しない再起動をすることがありましたが、これを修正しました。
- 5.48
[R413084]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
IEEE 802.11w (MFP)(管理フレーム保護) が有効なVAPにおいて、無線クライアントの接続時のキー交換が完了する前に管理フレームを受信した際、無線APが意図しない再起動をすることがありましたが、これを修正しました。
- 5.49
[R418950]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
以下はAW+ 5.5.5-1.3 において修正されています。
フレーム長が1024バイトを超えるWNMアクションフレームを受信した際、無線APが意図しない再起動をすることがありましたが、これを修正しました。
- 5.50
[R429249]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
IPoEサービス利用環境において、デバイス起動後にSLAACによるIPv6アドレスの割り当てに時間がかかることがありましたが、これを修正しました。
- 5.51
[R442232]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
IPv4のポリシーベースルーティング(PBR)のip policy-route nexthopのネクストホップアドレスに下記(※)の範囲の値が設定できませんでしたが、これらのアドレスが正しく設定できるように修正しました。
※ x.x.x.127, x.x.x.224-239
- 5.52
[R428755]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
工場出荷状態の機器において、起動直後に手動で設定したコンフィグをAMFオートリカバリー等の自動設定機能が上書きすることがありましたが、手動で設定を変更したときは、自動設定機能が動作しないよう修正しました。
- 5.53
[R419236]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
AMFクロスリンク(※)が設定されている複数の末端ノード間で内部管理用のIDが重複した場合、これらのノードがAMFネットワークに参加できないことがありましたが、これを修正しました。
※ AMFクロスリンクは、1つのAMFネットワークにマスターを2台配置する構成や、複数のメンバー機器をリング構成で接続する構成において使用される機能です。末端のAMFノードにAMFクロスリンクを設定したまま運用を続ける構成は、通常の運用形態としては想定していません。末端のAMFノードではAMFリンクの利用を検討してください。
- 5.54
[R433835]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
AMFセキュアモードでの動作中にAMFマスターがAMFセキュアモード証明書を更新した後、ワーキングセットが正しく動作しないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.55
[R435656]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
AT-Vista Manager EXからrebootコマンドを発行したときに再起動処理が途中で停止することがあり、このときワーキングセットによる他の機器へのコマンド発行処理も途中で停止することがありましたが、これを修正しました。
- 5.56
[R434115]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
MAC認証でAMFアプリケーションプロキシーを使用する場合、GUI上にRADIUSパケットの検証が有効の設定が残ってしまうことがありましたが、これを修正しました。
- 5.57
[R433942]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
TQRの再起動時にEnhanced Open設定が正しく動作しないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.58
[R435893]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
MACアクセス制御関連の無線設定の適用処理が行われると、メモリーリークを引き起こすことがありましたが、これを修正しました。
- 5.59
[R438180]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
高速ローミングの分散システムが有効のVAPにおいて、Key Holder Listで登録されているMAC アドレスをすべて削除すると、設定の適用に失敗することがありましたが、これを修正しました。
- 5.60
[R439361]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラー機能で無線APを管理しているとき、cwmdモジュールのメモリーリークが発生していましたが、これを修正しました。
- 5.61
[R439831]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
近隣AP検出機能で発見された近隣のアクセスポイント情報がスキャン結果保持時間を超えて保持されてしまうことがありましたが、これを修正しました。
- 5.62
[R442092]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
ウォールドガーデンのアドレスにワイルドカードを使用し、かつ、ウォールドガーデン用DNSプロキシを有効にした場合、無線クライアントへのDNS応答に時間がかかることがありましたが、これを修正しました。
- 5.63
[R442183]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラー側でMACフィルター設定を削除したとき、管理下のTQRで wireless ap-configuration pull ap localコマンドを実行しても、当該設定がTQRのランニングコンフィグから削除されないことがありましたが、これを修正しました。
- 5.64
[R445378]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラーへ通知するレポートが想定よりも短い間隔で送信されていましたが、これを修正しました。
- 5.65
[R445522]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
無線LANコントローラーで設定したアクセスポイントのリセットボタン(初期化ボタン)の有効・無効の設定は、管理下のTQRで wireless ap-configuration pull ap local コマンドを実行しても、TQRのランニングコンフィグには反映されていませんでしたが、これを修正しました。
- 5.66
[R445619]
TQ7403-R
TQ6702 GEN2-R
TQ6702e GEN2-R
TQ6403 GEN2-R
AMFアプリケーションプロキシー有効のVAPにおいて、隔離アクション状態の接続中の無線クライアントに対し、隔離アクションを取り外すと、無線クライアントの再接続が行えなくなることがありましたが、これを修正しました。