AT-VST-VRT リファレンスマニュアル 3.14.1
インストール
1:
AT-VST-VRTの動作環境
システム要件
ホストOS
仮想化環境
2:
AT-VST-VRTのインストール
Hyper-V編
VMware編
クイックツアー
3:
AT-VST-VRTの概要
AT-VST-VRTで使用できるアプリケーション
各アプリケーションに必要なライセンス
各アプリケーションが使用するポート・プロトコル
Windows版アプリケーションとの差分について
4:
設定画面へのアクセス
AT-VST-VRTクライアント要件
AT-VST-VRTの初期設定
設定画面へのログイン
設定画面の使い方
5:
アプリケーションの設定と起動
設定項目
アプリケーションの設定と起動
アプリケーションの停止
アプリケーションの削除
6:
AT-VST-VRTの設定ファイルのバックアップとリストア
AT-VST-VRTの設定ファイルの保存
設定ファイルのバックアップ手順
設定ファイルのリストア手順
リファレンス編
7:
ダッシュボード
システム情報
デプロイ済みアプリケーション一覧
8:
セキュリティー
PKI(公開鍵基盤)
証明書追加
証明書編集
9:
ネットワーク基本設定
インターフェース管理
インターフェース追加
インターフェース編集
IPv4 - DHCP
IPv4 - 固定IP
IPv6 - DHCPv6
IPv6 - SLAAC
IPv6 - 固定IP
スタティック経路
スタティック経路の追加
スタティック経路の編集
ブリッジング
ブリッジ編集
設定例:初期状態の動作
設定例:「VLAN ID 100/タグあり通信」でAT-VST-VRTの管理画面にアクセスしたい場合
設定例:「VLAN ID 100/タグあり通信」でアプリケーションを使用したい場合
設定例:1つのポートでアプリケーションのネットワークをわける場合
ボンディング
ボンド追加
インターフェースを追加
インターフェースのボンディング手順について
bondxをブリッジに所属させる手順(その1)
bondxをブリッジに所属させる手順(その2)
bondxをブリッジに所属させない手順
DNSクライアント
設定
新規サーバー
ドメイン追加
10:
ネットワークサービス
SMTPサーバー
SMTP設定
11:
ユーザー管理
ユーザー管理
新規ユーザー追加
パスワード編集
12:
システム
ファイル管理
コンテナサービス
ログ
ログ設定
フィルター
監視
サービス管理
SSH
ユーザー追加
日付と時刻
NTPの同期先を追加
NTPアクセス制御設定を追加
NTPグローバル設定
情報
システム情報
ストレージ情報
13:
アプリケーション
アプリケーション
インスタンス情報
アプリケーション設定
付録
14:
AT-VST-VRTのバックアップとリストア
アプリケーションのライセンスについて
AT-VST-VRTの設定ファイル
Vista Manager アプリケーション
AMF Cloud アプリケーション
AMF Security アプリケーション
Wireless Controller アプリケーション
SNMP Plug-in アプリケーション
AT-RADgate アプリケーション
AWC-SDF アプリケーション
15:
AT-VST-VRTのバージョンアップ
ファームウェアバージョン 3.11.1/3.11.2/3.12.1/3.13.1/3.13.3からのバージョンアップ
バージョンアップの流れ
ファームウェアファイルを準備する
AT-VST-VRT、アプリケーションのバックアップファイルを取得する
アプリケーションの状態を確認する
AT-VST-VRTをシャットダウンする
AT-VST-VRTをアップデートする
アプリケーションをアップデートする
Vista Manager、AMF Cloud、AMF Security、AT-RADgate アプリケーション
Wireless Controller、SNMP Plug-in アプリケーション
AWC-SDF アプリケーションを設定して起動する
16:
AT-VST-VRTのバージョンダウン
ファームウェアバージョン 3.11.1/3.11.2/3.12.1/3.13.1/3.13.3へのバージョンダウン
各アプリケーションについて
バージョンダウンの流れ
ファームウェアファイルを準備する
AT-VST-VRT、アプリケーションのバックアップファイルを取得する
アプリケーションの状態を確認する
AT-VST-VRTの設定ファイルをリストアする
AT-VST-VRTをシャットダウンする
AT-VST-VRTをバージョンダウンする
アプリケーションをリストアする
17:
別の仮想環境のAT-VST-VRTへのリストア
AT-VST-VRT(仮想環境B)のバージョンが同じ場合
AT-VST-VRT ファームウェアバージョン「3.14.1」
バックアップとリストア
AT-VST-VRT(仮想環境B)のファームウェアバージョンが異なる場合
AT-VST-VRT(仮想環境B)のファームウェアバージョンが上の場合
AT-VST-VRT(仮想環境B)のファームウェアバージョンが下の場合