[index] AT-Vista Manager EX(AT-VST-VRT版) ベースリファレンスマニュアル 3.17.0
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| IPアドレス | OsecTサーバーのIPv4アドレスを入力します。 IPv6アドレス、FQDNによる指定は未サポートとなります。また、OsecTサーバーは1台のみ登録可能です。 |
| APIキー | OsecTサーバーのAPIキーを入力します。詳しくはOsecTサービス側の案内をご参照ください。 |
NoteOsecTにより検出されたデバイスは、常に「正常」として表示されます。
NoteOsecTやその他のプラグインをAMFネットワークの管理と組み合わせている場合、それぞれの情報をすべて合わせて表示するため、OsecTから受け取った接続情報がその他の接続情報と異なる場合、それぞれのリンクが複数表示されます。この場合、マップ編集モードで重複したデバイスアイコンのコンテキストメニューから非表示にすることができます。
NoteOsecT連携後、OsecTがAMFデバイスのMACアドレスを検出できない場合、ネットワークマップでAMFデバイスが2つ表示されることがあります。この場合、マップ編集モードで重複したデバイスアイコンのコンテキストメニューから非表示にすることができます。
Note複数のIPアドレスを持つAlliedWare Plusデバイスは、OsecTサーバー上では異なるデバイスとして登録されることがあります。一方、AVM EXでは、それらは同一のデバイスとして認識、登録するため、資産管理画面とOsecTサーバーとでデバイス数が異なることがあります。