SwitchBlade x8112、SwitchBlade x8106 を ADV から管理/操作するために用意されているSwitchBlade x8112、SwitchBlade x8106 固有のメニューについて説明します。機器の種類に関係なく用意されている共通メニューについては、ユーザーガイドを参照してください。
SwitchBlade x8112、SwitchBlade x8106 のパネルウィンドウを以下に示します。
SwitchBlade x8112
SwitchBlade x8106
エージェントの管理名、各スロットの名前、種類等の基本的な情報を表示します。
エージェントの管理名、属性等の基本的な情報を表示します。
拡張モジュールに関する情報を表示します。
AMF に関する情報を表示します。
バーチャルシャーシスタックに関する情報を表示します。
実機に内蔵されているファンのステータスを表示します。
電源に関する情報を表示します。
筐体の温度情報を表示します。
エージェントに Telnet で接続します。
設定した Web ブラウザーを用いてエージェントに HTTP プロトコルで接続します。
ARP テーブルやアドレステーブル等のルーティングに関する情報の表示を行います。
IP アドレスと MAC アドレスの対応を表示します。
インターフェイスと IP アドレスの対応を表示します。
ネットワークアドレスと転送先ノードの対応を表示します。
IP データグラムに関する統計情報とルーティングに関する統計情報を表示します。
ICMP データグラムに関する統計情報を表示します。
ブリッジ機能に関する情報の表示や設定を行います。
エージェントが学習した各ポートに接続されているノードの MAC アドレスについての情報を表示します。
データベースに使用する領域が不足するなどの理由で、フォワーディングテーブルが更新されなかった回数と、フォワーディングデータベースの内容がエージングアウトするまでの時間に関する情報を表示します。
スパニングツリーのプライオリティやコスト等の設定情報を表示します。
各ブリッジポートが送受信したパケットについての統計情報を表示します。
RMON に関する情報の表示と設定が行えます。
Note
RMON 関連の MIB 情報は、データ量が多いため共通 GUI に表示されるまでに多少時間がかかる場合があります。
ポートに接続されたネットワークセグメントを流れたパケットについての統計情報を表示します。
エージェントが持つ RMON History 機能についての設定情報を表示します。
RMON Alarm 機能についての設定情報を表示します。
RMON Event 機能についての設定情報を表示します。
RMON Event の LOG を表示します。
VLAN に関する情報の表示と設定が行えます。
VLAN の情報を表示します。
VLAN 名などを表示します。
ポートに関する情報の表示と設定を行います。
ポートの通信フレーム数、バイト数、エラーバイト数、ポートの状態等の各パラメーターを表示します。
イーサネットポートで収集したエラーに関する情報を表示します。
各ポートのスパニングツリーの各設定値を表示します。
ポートをイネーブルにします。
ポートをディセーブルにします。