SwitchBlade x908 Generation 2
ご紹介映像

※音声がございますので、再生の際には、お気を付けください。

IoTを支えるコアネットワーク
フラグシップ・ブランド SwitchBladeシリーズ
新製品「SwitchBlade x908 GEN2」を2017年3Qリリース!

  • あなたのビジネスを新たなステージへ

    IoT時代を見据えて設計された、大容量IPデバイスを収容する性能と、
    ホットスワップが可能なアーキテクチャー。
    2.6Terabitの広帯域モジュラー型シャーシスイッチが、
    次世代コアネットワークの未来を切り開きます。

  • 次世代企業ネットワークを実現

    65K以上のホストエントリー、128K以上のルートテーブル、などスマートビルディングやスマート工場にも対応した次世代企業ネットワークを実現します。

  • 現在のイーサーネットで最速の規格に準拠

    拡張性に優れたホットスワップ構造は、拡大し続ける
    ネットワークの不安から管理者を解放します。


  • AMFの技術によりネットワーク全体を自律的に管理し、VistaManagerEXの技術でネットワーク全体を視覚化します。


    自動バックアップとアップグレード、ゼロタッチの自動復旧と自動構築の機能を備え、作業負担の軽減に貢献するだけではなく、管理コストの削減をも実現します。

  • ボトルネックを解消

    これまでにない優れたパフォーマンスと将来を見据えたアーキテクチャーで、コアに通信が集中する企業ネットワークの課題を解決。

これまでにない優れたパフォーマンス

SwitchBlade x908 はリリースされてから10年の間1G、10G、40Gと通信速度を高速化し、
時代の変化に適応してきました。
これからのIoT時代は、通信速度だけではありません。
将来を見据えたハードウェア性能とアーキテクチャーで再設計された
SwitchBlade x908 GEN2の登場です。

モジュール型デザイン

モジュール型インターフェイスは、メンテナンス性を向上させるだけではなく、必要な性能を必要な場面で利用できるため、資産の有効活用につながります。

優れた拡張性

ホットスワップ対応のモジュールで、フロアネットワークの増設など日ごろ発生する企業LANの変化に、即時対応できます。

メンテナンスコストの削減

自動バックアップとアップグレード、ゼロタッチ自動復旧と自動構築の機能を備え、あなたの作業負担軽減に貢献するだけではなく、管理コスト削減も実現する。

SDN Ready

AT-SecureEnterpriseSDN Controller(AT-SESC)にも対応し、デバイスの接続をソフトウェア制御するSDNネットワークを構築可能。各種業務アプリケーションとの連携によって、セキュリティーの強化を実現します。

高速・広帯域拡張モジュール

SwitchBlade x908 GEN2

高さ3U、8個の拡張スロットを搭載し、 2.6Terabitの広帯域スイッチング性能を備えたアドバンスト・レイヤー3イーサネットモジュラースイッチ。
65,000以上のデバイスを収容可能な、IoT時代に適したアーキテクチャー100Gbps×2ポート または40Gbps×4ポートを用いた双方向最大400Gbpsの広帯域VCS(Virtual Chassis Stack)を実現可能。

AT-XEM2-1CQ

1 QSFP28(100G)Port(2018年リリース予定)

AT-XEM2-12XS

SFP/SFP+スロット×12
(AT-SP10T、AT-SP10SR、AT-SP10LR、AT-SP10ER40/I、AT-SP10TW1)

AT-XEM2-4QS

QSFP+スロット×4
(AT-QSFPSR、AT-QSFPLR、AT-QSFP1CU)

AT-XEM2-12XT

1000BASE-T/10GBASE-Tポート×12