製品
製品一覧
スイッチ
無線LAN
拡張モジュール
ルーター
ネットワークマネージ
メント・ソフトウェア
一覧
価格表
バーチャルAMFアプライ
アンス
Software-Defined Networking(SDN)/
OpenFlowコントローラー
メディアコンバーター/WDM
LANアダプター/HUB/
VDSL/ソフトウェア
アクセサリー
 
コレガ
 
TREND MICRO
Soliton Systems
Fortinet
Juniper Networks
Pulse Secure
アイビーシー
SightLine Systems
Milestone Systems
F5 Networks
Schneider Electric
GS YUASA
Raritan
NITTO
アイビーソリューション
IBM Aspera
Polycom
Apricorn
SRS
サンコーシヤ
動作検証
価格表
各種検索
データシート
価格表

ユニファイド・ネットワーク
   マネージメント・ソフトウェア

A T - V i s t a M a n a g e r E X

AT-Vista Manager EXは、スイッチやルーター/UTM、無線LANアクセスポイント、さらにはサードパーティーのIPカメラといったIoTデバイスの管理が可能なネットワークの統合管理ソフトウェアです。
スイッチやルーター/UTM製品などのAMF対応製品で構成されるAMFネットワークを自動認識し、構成図を自動生成して表示するため、設定の工数を削減できます。また、日本語表示にも対応し、管理対象のデバイスの状態変化をマップ上の色の変化で通知するなどネットワークの情報を簡単に把握できます。
無線LANアクセスポイントの管理は設置エリアごとにマップを作成して監視するなどの機能を備えるほか、共通の設定情報をテンプレート化して複数の無線LANアクセスポイントに適用できるため、導入や運用時の変更にかかる工数を削減できます。また、自律型無線LANソリューション AWC(Autonomous Wave Control)に対応。管理対象の無線LANアクセスポイント周囲の電波出力、チャンネルを常に認識し、最適化することで、無線LANの運用コストを低減します。

※1 管理対象となる機種とファームウェアバージョンは、こちらご覧ください。
※2 AMF管理機能をご使用の際は、管理対象のネットワーク上にAMFコントローラーまたはAMFマスター(AMFマスターライセンス搭載製品またはAMFマスター機能が標準搭載されている製品)が設置されている必要があります。
キャンペーン実施中
AT-Vista Manager EX

AT-VST-BASE-1Y
コード: 02691 価格:¥250,000
(税込¥270,000)
AT-VST-BASE-6Y
コード: 02692 価格:¥750,000
(税込¥810,000)
AT-VST-WL-1Y
コード: 02693 価格:¥15,000
(税込¥16,200)
AT-VST-WL-6Y
コード: 02694 価格:¥50,000
(税込¥54,000)
ヒアリングシート FAQ ダウンロード マニュアル
AT-Vista Manager EXダイジェスト版
特長 仕様 データシートPDF

特長
AMFトポロジーマップ
AMFネットワーク構成を自動認識し、ネットワーク構成図を自動生成。ノードを含め可視化します。管理しているAMFネットワーク内のAMFエリアやAMFノードを一覧で表示したり、トポロジーマップで表示したりすることができます。マップは階層表示ができ、AMFネットワーク、AMFエリア、AMFノードの3階層で構成されています。
マップ上に表示される機器のアイコンは手動で任意の配置に並び替えることができ、管理者の視点に応じた管理ができます。また、機器に異常が発生した際は、マップ上の該当箇所の色が変化し、管理者へ視覚的に知らせます。
AMFエリアマップ
AMFエリア上のAMFノード構成表示
<クリックで拡大>
AMFノード一覧
管理しているAMFノードを一覧表示します。また、ノードの検索も行えます。
AMFノード詳細
AMFノードの詳細情報を表示します。
AMFノード情報
AMFノードの詳細表示
<クリックで拡大>
AMFゲストノード表示
AMFゲストノードをAMFトポロジーマップに表示します。AMFメンバー以外のノードの状態監視が行えます。
AMFノードマップ
ゲストノードの一覧表示
<クリックで拡大>
マルチテナント
管理可能なAMFエリアをユーザーアカウント単位で制限できます。1つのシステムの中に複数の企業(ユーザー)のサービスを展開するマルチテナント形式のサービスを提供することが可能です。
ユーザー管理
閲覧可能エリアの設定(マルチテナント対応)
<クリックで拡大>
フロアマップ(無線AP)一覧
全フロアマップを一覧表示します。
フロアマップ(無線AP)詳細
無線LANアクセスポイントを実際の環境に応じて配置させ、表示することで視覚的に管理できます。
無線のチャンネルごとに色分け表示し、電波の可視化も可能です。
フロアマップ(無線AP)
フロアマップの表示
<クリックで拡大>
無線AP管理
- 電波管理(AWC) -
チャンネル、電波出力を周囲の環境変化に応じて自動調整することができます。
- 登録と基本設定 -
管理対象とする無線LANアクセスポイントの登録のほか、ログインユーザー名/パスワードなどの設定をAT-Vista Manager EX上から直接設定できます。また、複数台の無線LANアクセスポイントをCSVファイルで一括して登録できます。
さらに、AMFゲストノードとして登録した無線LANアクセスポイントであれば、より簡単な一括登録が可能です。
- 無線APオペレーション -
無線LANアクセスポイントの再起動、ファームウェアの更新、作成・編集した設定情報の適用がAT-Vista Manager EX上で行えます。複数の無線LANアクセスポイントに対して一括して操作できるため作業効率が大幅に向上します。
- 共通設定 -
無線LANアクセスポイントの設定情報の一部を共通化して管理できます。共通設定を無線LANアクセスポイントへ一括適用することで誤設定の防止や、設定工数の削減に貢献します。
無線AP共通設定
共通設定の作成/編集
<クリックで拡大>
無線AP一覧
管理対象の無線LANアクセスポイントの一覧を表示します。フロアマップに無線LANアクセスポイントを配置する際には配置可能な無線LANアクセスポイントを一覧表示します。
無線AP詳細
無線LANアクセスポイントのシステム名、MACアドレス、各種無線設定、統計情報などを表示します。
AWC 計算履歴(無線AP) 無線AP
チャンネルおよび送信電力の計算表示 統計情報表示
<クリックで拡大> <クリックで拡大>
イベントログ管理
AMFネットワーク、および無線ネットワークにて発生した特定のイベントをそれぞれ一覧で表示するほか、CSV形式で出力することもできます。
製品ラインナップ
コードNo. 製品名 製品概要
基本ライセンス
02691 AT-VST-BASE-1Y AT-Vista Manager EX 基本パッケージ(AMFノードマネージメント) 1年
02692 AT-VST-BASE-6Y AT-Vista Manager EX 基本パッケージ(AMFノードマネージメント) 6年
無線管理機能※2
02693 AT-VST-WL-1Y AT-Vista Manager EX 無線LANコントローラーライセンス(10AP) 1年
02694 AT-VST-WL-6Y AT-Vista Manager EX 無線LANコントローラーライセンス(10AP) 6年
※1 1年または6年の利用期限付きライセンスをご購入いただけます。
※2 無線管理機能のみをお使いになる場合でも基本パッケージが必要となります。
無線LAN コントローラーライセンスは1ライセンスで10台までの無線LANアクセスポイントを管理できます。
無線LANアクセスポイントの管理台数を追加する場合は、同一の無線LANコントローラーライセンスをご購入ください。1つのライセンスに最大99個まで追加可能です。なお、管理台数を追加する場合は、利用開始日を指定できません。利用可能期間については、最初にインストールした無線LANコントローラーライセンスの利用開始日が適用されます。
仕様
  [ 動作環境 ]
ハードウェア DOS/V互換機(OADG仕様)およびPC98-NXシリーズ
CPU Intel Core i5プロセッサー2.5GHz以上
対応OS※2 Windows 7 Professional (64ビット版)
Windows 8.1 Pro(64ビット版)
Windows 10 Pro(64ビット版)
Windows Server 2012 R2 日本語版(Standard、Datacenter エディションのみサポート)
Windows Server 2016 日本語版(Standard、Datacenter エディションのみサポート)
仮想化環境 VMware vSphere Hypervisor(ESXi)5.5/6.0/6.5
Microsoft Windows Server 2012 R2 Hyper-V
Microsoft Windows Server 2016 Hyper-V
メモリー(RAM)容量 8GB以上
ハードディスク容量 200GB以上
ネットワークインターフェース GbE×1
閲覧環境
CPU Intel Core i3 プロセッサー1.7GHz以上
対応OS Windows 7、Windows 8.1、Windows 10、
Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016
メモリー
(RAM)容量
3GB以上(1GB以上の空きが必要)
Webブラウザー Internet Explorer 11または上記対応OSで動作可能なGoogle Chrome
ディスプレイ 1280×768以上必須
  [ 管理可能数 ]
AMFネットワーク 1
AMFデバイス 1AMFネットワークあたり最大3000ノード(AMFノード数とゲストノード数の合計)
無線LANアクセスポイント
システム全体 最大1000台
管理可能なAT-TQシリーズ 最大1000台
管理可能なAT-MWS APシリーズ 最大100台
  [ 機能 ]
AMFトポロジーマップ AMFノードの自動認識、トポロジーマップの自動生成、
AMFネットワークマップによるAMFネットワーク全体のマップ表示、 AMFエリアマップによるAMFエリア単位の表示、
AMFゲストノードのアイコン表示、
AMFノードへの接続(CLI)、
背景画像として任意の画像を読み込み可能
ネットワークツリー AMFエリア、AMFノードの一覧表示および検索
AMFノード詳細 AMFノードの状態表示、AMFノードへの接続(CLI)、
AMFノードの設定バックアップ、AMFノードの再起動、
AMFゲストノードの詳細表示
フロアマップ一覧 フロアマップの一覧表示および検索
フロアマップ詳細 無線LANアクセスポイントの配置および表示、
無線チャンネルの表示(色によってチャンネル種別を表現)
無線電波出力の表示(大きさによって出力を表現)、
接続クライアントの一覧表示、
背景画像として任意の画像を読み込み可能
電波管理 2.4GHz/5GHzチャンネル自動調整および送信電力自動調整(AWC)、
スケジュール登録による任意のタイミングでの調整実施
無線APの登録 無線LANアクセスポイントの登録、ゲストノードからの無線LANアクセスポイントの登録、CSVファイルによるインポート
無線APの編集 無線LANアクセスポイントの登録情報および個別設定情報(チャンネル、送信出力、WDS、無線送信の無効化)を編集
無線APのセキュリティー※3 VAPごとのセキュリティー設定(共通設定ごとに2.4GHz/5GHz 各8個)、Static WEP/WPA Personal/WPA Enterprise、MACアドレス認証、キャプティブポータルによる認証
無線APのオペレーション 無線LANアクセスポイントの設定情報の編集/適用、ファームウェア更新、再起動
無線APの共通設定 共通設定の作成/編集(NTPクライアント、LED設定(Eco LED)、無線クライアント間通信禁止、エアタイムフェアネス、バンドステアリング、クライアント接続数制限)
無線AP一覧 無線LANアクセスポイントの一覧表示および検索
無線AP詳細 無線LANアクセスポイントの情報表示(基本情報、使用チャンネル、送信出力、接続クライアント数、統計情報)
AWC計算履歴 AWCによるチャンネルおよび送信電力の計算履歴表示
不正無線AP検出 検出された不正無線LANアクセスポイントの一覧表示
イベントログ管理
AMF AMFのイベントリアルタイム表示とCSV出力
無線 無線LANアクセスポイントのイベントリアルタイム表示とCSV出力
機器検索
AMF 管理対象の全AMFノードの検索
無線 管理対象の無線LANアクセスポイントまたは接続無線クライアントの検索
言語設定 言語選択(日本語/英語)
アカウント設定
AMF ユーザーの作成、ユーザーの削除、アカウントタイプの指定、操作権限の指定、閲覧可能エリアの指定、最終アクセス日時の表示
無線 ユーザーの作成、ユーザーの削除、閲覧可能な管理グループの指定、最終ログイン日時の表示
システム設定/管理
AMF システムのバックアップ、リストア、初期化、SMTP 設定、バージョン情報、ライセンス管理、プラグイン管理
無線 システムのバックアップ、リストア、初期化、バージョン情報
[ パッケージ内容 ]
AT-VST-BASE-1Y
AT-VST-BASE-6Y
ソフトウェア使用権許諾契約書、ライセンス証書、アニュアルライセンスの発行について、最初にお読みください、DVD(ソフトウェア)
AT-VST-WL-1Y
AT-VST-WL-6Y
ソフトウェア使用権許諾契約書、ライセンス証書、アニュアルライセンスの発行について
※1 管理対象となる機種とファームウェアバージョンは、こちらをご覧ください。無線LANアクセスポイントについては、機種によってサポート機能が異なりますので、詳細はこちらにてマニュアルをご確認ください。
※2 WOW64サブシステム(32ビットエミュレーター)上で動作します。
※3 設定は無線LANアクセスポイントにされるため、RADIUSサーバーへの認証は無線LANアクセスポイントが直接行います。
2017年11月 現在


PAGE TOP