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アライドテレシスのスイッチ・セキュリティー
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LAN環境での不正アクセス対策

アライドテレシスのスイッチ・セキュリティー
アライドテレシスのスイッチ製品で実現するセキュリティー機能について、LAN上の不正アクセス/攻撃への対策や効果を交えて解説します。
セキュリティーのレベル
不正アクセスや情報流出等の脅威に対するセキュリティーを実現するためには、その実現レベルに応じて構成や設定の複雑さが変わります。一般的に強固なセキュリティーを保つためには、複雑な構成や設定が必要になります。また、維持するためにもコストがかかり、セキュリティーの強固さ(レベル)とはトレードオフになります。
そのため、どういう脅威からどれくらいのレベルでセキュリティーを保つのかというポリシーが重要となります。
アライドテレシスのスイッチ製品では、お客様のセキュリティー・ポリシーを実現するため、各種セキュリティー機能を備えております。以下のチャートでは、ポリシーに合わせた機能を選択することができます。
アライドテレシスのセキュリティー機能は、以下の2つ(BasicセキュリティーとAdvancedセキュリティー)に分類されます。
ピンポイントでセキュリティー対策をしたい場合、または対象となる機器、PCの移動がほとんどない場合は、スイッチの設定だけで実施できるタイプのBasicセキュリティーが適用できます。
ネットワーク全体でセキュリティーポリシーを管理したい、または対象となる機器、PCの移動がある場合は、サーバーを用意し集中管理するタイプのAdvancedセキュリティーが適用できます。
<機能選択チャート>
機能選択チャート
機能選択チャート
パケットフィルターの機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
DHCPスヌーピングの機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
ポートセキュリティーの機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
機能選択チャート
認証・検疫機能の説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
IEEE 802.1X認証の機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
Web認証の機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。
MACアドレスベース認証の機能説明、効果、対応機器については、こちらをご参照ください。


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