設定例集 / 機能・用途別目次
インターネットサービスプロバイダー接続
接続方式別 の設定例はこちら
- PPPoEによる端末型インターネット接続(PPPoEを利用するもっとも基本的な、インターネット接続の具体例)
- PPPoEによる端末型インターネット接続(ポートフォワーディング)(ポートフォワーディングを利用したWebサーバー公開方法)
- PPPoEによる端末型インターネット接続 WAN回線バックアップ構成
- PPPoEによる端末型インターネット接続(UTM各機能の併用)
- PPPoEによるLAN型インターネット接続(LAN側グローバル)
- PPPoEによるLAN型インターネット接続(DMZ)
- PPPoEによるLAN型インターネット接続(スタティックNAT)
- PPPoEによる端末型インターネット接続(MACベース認証)
- PPPoEによる端末型インターネット接続(2ステップ認証:MACベース認証+802.1X認証)
- PPPoEマルチセッションによる端末型インターネット接続+CUGサービス接続(LAN型)
- Ethernetによる端末型インターネット接続(アドレス固定)(WAN側IPアドレス:ISPから提供される固定アドレス利用)
- Ethernetによる端末型インターネット接続(DHCPによる動的割り当て)(WAN側アドレスIP:ISPから提供されるDHCPによる動的割り当て)
- 5G対応ワイヤレスWANモジュールによる端末型インターネット接続
- USB型データ通信端末による端末型インターネット接続
- WebリダイレクトとマルチプルVLANを併用したインターネット接続
- 5G対応ワイヤレスWANモジュールによるマルチキャリア接続
ISP各社別設定例はこちら
- フレッツ 光ネクスト IPv6インターネット接続(IPv6 IPoE、DHCPv6 PD方式)
- フレッツ 光ネクスト IPv6インターネット接続(IPv6 IPoE、RA方式)
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間IPsec接続
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間L2TPv3接続
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間GRE接続
- transix IPv4接続(DS-Lite)サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”v6プラス” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”v6プラス” 固定IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”v6プラス” 固定IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- 朝日ネット”v6 コネクト”(固定IP)によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- BIGLOBE “IPv6オプション” サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- transix IPv4接続(固定IP)サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- transix IPv4接続(固定IP)サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- transix IPv4接続(DS-Lite)サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”v6プラス” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- BIGLOBE “IPv6オプション” サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”BIGLOBE IPv6サービス(IPIP)”の独自方式によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”クラウドゲートウェイ アプリパッケージ” によるクラウドサービスへの接続(ひかり電話契約なし)
- ”クラウドゲートウェイ アプリパッケージ” によるクラウドサービスへの接続(ひかり電話契約あり)
- 2つのIPv4 over IPv6トンネルを使用したECMP構成によるIPv4インターネットへの接続(ひかり電話契約なし)
- ”OCNバーチャルコネクト(IPoE接続)動的IP” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”OCNバーチャルコネクト(IPoE接続)動的IP” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”OCNバーチャルコネクト(IPoE接続)固定IP” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”OCNバーチャルコネクト(IPoE接続)固定IP” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”OCNバーチャルコネクト(IPoE接続)動的IP” によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)(GUI編)
- ”クロスパス(Xpass)”動的IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”クロスパス(Xpass)”固定IP1サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”クロスパス(Xpass)”動的IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”クロスパス(Xpass)”固定IP1サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- ”クロスパス(Xpass)”複数固定IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- ”クロスパス(Xpass)”複数固定IPサービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約あり)
- フレッツ光クロス回線によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続
- ”BIGLOBE IPv6サービス(IPIP)”の標準方式によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- 朝日ネット”v6 コネクト”(固定IP)の標準方式によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- 朝日ネット”v6 コネクト”(DS-Lite)の標準方式によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- BBIX”OCX光 インターネット/v6IX”のIPIPトンネルによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- BBIX”OCX光 インターネット/v6IX”の標準方式によるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
- transix IPv4接続(複数固定IP)サービスによるIPv4・IPv6インターネットへの同時接続(ひかり電話契約なし)
VPN接続
拠点間接続 基本編 (2拠点間)
- PPPoE接続環境におけるARX640Sとの2点間IPsec VPN(両側アドレス固定)
- NAT機器をはさむ2点間IPsec VPN(NAT-Traversal)
- PPPoEインターネット接続環境における2点間IPsec VPN(両側アドレス固定)
- PPPoEインターネット接続環境における2点間IPsec VPN(片側アドレス不定)
- PPPoE接続環境におけるARシリーズとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるJuniper SSGシリーズとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるJuniper SRXシリーズとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるYAMAHA RTXシリーズとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるNEC IXシリーズとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるFortigate 100Dとの2点間IPsec VPN
- PPPoE接続環境におけるARシリーズとの2点間L2TPv2接続
- L2TPv3+IPsec VPNを利用した2点間接続+回線冗長(OSPF)
- ダイナミックDNSサービスを利用したホスト名(FQDN)によるIPsec接続
- 内部NATを使用した、同一ネットワークアドレスを持つ拠点間のIPsec VPN通信
- Pingポーリングトリガーによるメイン回線から移動体データ通信サービスVPNバックアップへの自動切り替え(CUGサービス+移動体データ通信サービス~VRRP編~)
- ダイナミックDNSサービスを利用したホスト名(FQDN)によるフレッツ網内VPN接続(ブリッジング構成)
- ダイナミックDNSサービスを利用したホスト名(FQDN)によるフレッツ網内VPN接続(ルーティング構成)
- ダイナミックDNSサービスを利用したホスト名(FQDN)によるフレッツ網内VPN接続(IPv4 over IPv6 IPsecトンネルによるルーティング構成)
- ダイナミックDNSサービスを利用したホスト名(FQDN)によるIPv4 over IPv6 IPsec VPN(拠点側はIPv6モバイルデータ通信サービスを利用)
- 電子証明書を使用したルーター間IPsec VPN接続
拠点間接続 応用編 (3拠点以上)
- PPPoE接続環境における3点間IPsec VPN(支社間通信は本社経由、全拠点アドレス固定)
- PPPoE接続環境における3点間IPsec VPN(支社間通信なし、全拠点アドレス固定)
- CUGサービス(端末型)を利用した3拠点間IPsec接続(インターネット接続はセンタールーター経由)
- PPPoEインターネット接続環境における3点間IPsec VPN(支社間通信なし、支社はアドレス不定)
- マルチポイントVPN ハブ&スポーク構成(支社間通信は本社経由。事前共通鍵は共通)
- マルチポイントVPN ハブ&スポーク構成(支社間通信なし。事前共通鍵は個別)
- マルチポイントVPN フルメッシュ構成(事前共通鍵は共通)
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間IPsec接続
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間L2TPv3接続
- フレッツ・VPN プライオを利用した3拠点間GRE接続
パブリッククラウド接続
- Google Cloud PlatformとのVPN接続(スタティックルーティング)
- Google Cloud PlatformとのVPN接続(BGP)
- NIFCLOUDとのL3VPN接続(IPsec方式)
- NIFCLOUDとのL3VPN接続(IPsec VTI方式)
- NIFCLOUDとのL2VPN接続(L2TPv3 / IPsec方式)
特殊編
クライアント接続
UTM機能
SD-WAN/インターネットブレークアウト/URLオフロード
- アプリケーションコントロール(DPI = ディープパケットインスペクション)
- SD-WANロードバランス(複数Ethインターフェース使用構成)
- SD-WANロードバランス(リンクアグリゲーション)
- URLオフロード機能によるOffice365トラフィックのインターネットブレークアウト
- Webリダイレクト・プロキシーモードによるOffice365トラフィックのインターネットブレークアウト
- URLオフロード機能によるOffice365トラフィックのプロキシー回避
- Webリダイレクト・プロキシーモードによるOffice365トラフィックのプロキシー回避
- SD-WANロードバランス(単一Ethインターフェース使用構成)
- AT-AR4050S-5Gによるモバイルキャリア通信と有線インターネット通信のロードバランス
- SD-WANロードバランス(有線×1とモバイルデータ通信×1の構成)
冗長構成
回線冗長
経路冗長
統合管理
可視化、ログ
AMF アライドテレシス独自機能AMFの活用
AWC-CB/SC
- 無線LANコントローラー(GUI編)
- 無線LANコントローラー(CLI編)
- 無線LANコントローラー(チャンネルブランケット併用)(GUI編)
- 無線LANコントローラー(チャンネルブランケット併用)(CLI編)
- 無線LANコントローラー(スマートコネクト)(GUI編)
- 無線LANコントローラー(スマートコネクト)(CLI編)
- 無線LANコントローラー(チャンネルブランケット・スマートコネクト併用)(CLI編)
AMF-SEC
ルーティング機能
- NATループバック
- BGP-4:2つのISPに対するマルチホーム(ASパス長の操作による負荷分散)
- 広域Ethernet(OSPF)+バックアップIPsec構成
- VRF-Lite
- Ethernet上でのファイアウォール・スタティックNAT
- トンネルサブインターフェースを利用したVRF-Lite
- L2TPv3+IPsec VPNを利用したIEEE 802.1Qタグ付きパケットのブリッジング
- アプリケーションごとの経路選択とフィルタリング(DPI利用)
- PPPoEパススルー
- QoS基本設定例(PPPoEインターネット接続環境における2点間IPsec VPN、両側アドレス固定)
- 広域Ethernet環境における契約帯域でのトラフィックシェーピング
- VRRPを使用したVPN冗長構成(AMF併用。本製品がAMFマスター)
- FQDN指定によるポリシーベースルーティング
- インターネットVPN接続環境でのOSPFの利用