導入事例・カタログ

エスビー食品株式会社 様

スマートファクトリーの基盤となる統合ネットワークを、AMF、AWC-CB、AMF-SECで構築

「スパイス&ハーブ」でおなじみのエスビー食品では、生産工場のスマートファクトリー対応を推進。その第一弾としてIoTの導入やスマートファクトリー対応を長野県上田市の新工場において進め、その基盤となるネットワークにアライドテレシスを採用。AMFやAWC-CB、AMF-SECといったアライドテレシスのネットワークソリューションの導入により、統合管理が可能で、万一の際にも素早く復旧できる、セキュアで安定したネットワークを構築した。

市場 エンタープライズ ソリューション PoE AMFVista Manager EX AWCAWC-CB AMF-SEC(旧:SES) 製品 コアスイッチディストリビューションスイッチエッジスイッチ無線LANITサービス(Net.Service) 目的 ネットワークの新規構築運⽤・管理の向上環境の整備統合管理安定稼働・安定通信セキュリティの強化ネットワーク監視の強化運用・管理・監視の支援を外部に委託

ネットワーク構成イメージ図

お客様プロフィール

エスビー食品株式会社

エスビー食品株式会社
開発生産グループ
供給部
生産開発ユニット
ユニットマネージャー
小林 正典氏

エスビー食品株式会社

所在地 東京都中央区日本橋兜町18番6号
創業 1923年
代表者 代表取締役社長 小形 博行
URL https://www.sbfoods.co.jp/

「地の恵み スパイス&ハーブの可能性を追求し、おいしく、健やかで、明るい未来をカタチにします。」をビジョンに掲げ、その実現に向かって活動を続ける。近年は豊富なラインナップを誇る洋風スパイスにくわえ、世界の料理が簡単にできる「SPICE&HERBシーズニング」のシリーズ商品も充実。

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