導入事例・カタログ

名寄市立総合病院 様

AWC-CBにより、病院業務でも安定して活用できる無線LAN環境を構築

名寄市立総合病院では、ネットワークの更新にあたりアライドテレシスのネットワークソリューションを採用。無線LAN環境には、アライドテレシス独自のシングルチャンネルテクノロジーである「AWC-CB(AWC-Channel Blanket)」を採用。タッチコンピューター端末やノートPC、ポータブルの撮影などの検査機器を安定して活用できる無線LAN環境を構築した。

市場 医療 ソリューション PoE Vista Manager EX VCS AWC-CB 製品 ディストリビューションスイッチエッジスイッチ無線LAN 目的 ネットワークの改修・増築・刷新運⽤・管理の向上環境の整備安定稼働・安定通信業務効率の向上

ネットワーク構成イメージ図

お客様プロフィール

名寄市立総合病院

名寄市立総合病院
診療部 診療情報管理室
昆 貴行氏

名寄市立総合病院

所在地 北海道名寄市西7条南8丁目1番地
診察科目 22診療科
病床数 359床
URL http://www.nayoroch.jp/

北海道名寄市の総合病院。1937年開設。救急医療および高度急性期・急性期医療を中心とした医療を展開。救急医療においては、救急車による搬送受け入れのみならず、ドクターヘリによる搬送やドクターカーの出動なども行い、北北海道の広域救急医療を担っている。

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