導入事例・カタログ

京都市立京都工学院高等学校 様

「科学技術で社会に貢献する」新高校のICT教育基盤の構築を、EtherGRID、AMFをはじめとするトータルソリューションで支援

2016年4月に開校した京都市立京都工学院高等学校では、ICT教育の基盤となるネットワーク「BROWNIE(ブラウニー)」を構築した。アライドテレシスは、構築から運用支援までのトータルソリューションを提供。「社会の発展に貢献できる人材の育成」という同校の理念を実現するためのICT基盤を、機器だけでなく技術、運用支援まで、さまざまな面で支えている。(2016年9月公開)

市場 文教 ソリューション ネットワーク運用AMF システム管理EtherGrid 製品 ITサービス(Net.Service) 目的 運⽤・管理の向上環境の整備統合管理安定稼働・安定通信セキュリティの強化運用・管理・監視の支援を外部に委託業務効率の向上コスト削減

ネットワーク構成イメージ図

お客様プロフィール

京都市立京都工学院高等学校

京都市立
京都工学院高等学校
校長
砂田 浩彰氏

京都市立京都工学院高等学校

所在地 京都市伏見区深草西出山町23
創立 2016年4月
代表者 校長 砂田 浩彰
URL http://cms.edu.city.kyoto.jp/weblog/index.php?id=300254

京都市立洛陽工業高等学校と京都市立伏見工業高等学校(全日制)の再編、統合により創設。プロジェクト工学科とフロンティア理数科の2学科を擁する。工業に関する専門的・先端的な知識と技術の定着を図り、高校卒業時に「ものづくり」の現場を支え、広い視野での「ものづくり」を通じて社会の発展に寄与する人材の育成を主として目指すとともに、大学に進学する者にあたっては、加速度的に変化・発展する「ものづくり」を担う人材としての素地を培う教育活動を展開する。

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