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2018年7月2日

国際モダンホスピタルショウ2018に出展 -「もっと便利と安心を。”つなぐ・まもる・つかう” 医療情報を支えるアライドテレシス」-

アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)は、2018年7月11日(水)から13日(金)まで東京ビッグサイトで開催される国際モダンホスピタルショウ2018へ出展いたします。

本展示会では、「もっと便利と安心を。”つなぐ・まもる・つかう”医療情報を支えるアライドテレシス」をテーマに、 増え続ける医療情報端末と複雑化する院内ネットワークについて、24時間365日止められない医療情報ネットワークの統合運用管理ソリューションやサービス、セキュリティ対策のご紹介に加え、今春発表された世界初のハイブリッド無線LAN「AWC Channel Blanket」について医療現場における利用シーンを想定しご紹介するほか、7月13日(金)には出展者プレゼンテーションセミナーを実施いたします。ご来場の際には、ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。

開催概要

名称 国際モダンホスピタルショウ2018
会期 2018年7月11日(水)~13日(金) 10時00分~17時00分
テーマ 健康・医療・福祉の未来をひらく~世代と国境を越えた豊かな共生を目指して~
主催 一般社団法人日本病院会 / 一般社団法人日本経営協会
会場 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東展示棟/会議棟
アライドテレシス
展示ブース
東2ホール ブース番号 F-9
参加について 詳細は国際モダンホスピタルショウ2018のホームページをご覧ください。

 

展示ブース

  • つなぐ
  • ・止まらない・止められないネットワーク
     -医療情報システムインフラの安定稼働への備え-
  • ・病院・病棟をまとめて安心統合管理
  • ・IoT時代を支えるアライドテレシス無線LAN
  • ・世界初!ハイブリッド無線LANシステム
     -高い利便性と低コストからはじめる新しい無線LAN-
  • ・最適な無線LANを自動構築・可視化
     -プラグインシステムで有線・無線・IoTを統合管理-
  • ・24時間365日常時監視で安心サポート
     -万が一の障害に備えた24時間365日体制での監視・運用-
  • まもる
  • ・強靭なセキュリティ対策で情報漏えいを防ぐ
     -アプリケーション連携によるセキュリティ対策-
  • ・悪質巧妙化するサイバー攻撃や内部犯行への対策
     -各種アプリケーションと連動したネットワーク制御の自動化を実現-
  • ・最適な無線LANを自動構築・可視化
     -プラグインシステムで有線・無線・IoTを統合管理-
  • ・院内LANに潜むセキュリティの脅威
  • つかう
  • ・IoTデバイスをまとめて統合管理
  • ・IoTデバイスのデータを収集・可視化・分析
  • ・あんしんのOneStopサービス

出展者プレゼンテーションセミナー

日時 2018年7月13日(金)14時00分~14時45分
定員 120名
会場 東京ビッグサイト 会議棟6階
タイトル 医療でのIoT活用と院内電波管理
演者 《講演》
福井大学医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授
総合情報基盤センター 副センター長 情報セキュリティ部門長 山下芳範 氏
《プレゼンテーション/実演デモンストレーション》
アライドテレシス株式会社
お申込み 国際モダンホスピタルショウ2018のホームページよりお申込みください。

詳細はこちらをご覧ください。