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スイッチ
xシリーズ特集

10ギガビットイーサネット・
インテリジェントスイッチ

CentreCOM
space S e c u r e space H U B
space X S 9 0 0 M X Series
A T - X S 9 1 6 M X T
A T - X S 9 1 6 M X S

AT-XS916MXTは100/1000/10GBASE-Tポートを12ポートとSFP/SFP+スロットを4スロット、AT-XS916MXSは100/1000/10GBASE-Tポートを4ポートとSFP/SFP+スロットを12スロット装備した10ギガビットイーサネット・インテリジェントスイッチです。
ビジネスの拡大やスマートデバイスの急速な普及により、エンタープライズ・ネットワークのトラフィックも増加の一途をたどっています。AT-XS916MXT/AT-XS916MXSは全ポートが10ギガビット・イーサネットに対応、拡張性・信頼性の高いネットワークを構築できるので、増加を続けるトラフィック需要に確実に応えます。
CentreCOM Secure HUB XS900MXシリーズは、エンタープライズ・ネットワークの10ギガビットアクセススイッチとして、あるいは10ギガビットのアップリンクに対応する中継スイッチとして使用することができます。またサーバーやストレージを接続するためのコアスイッチとしてしての使用も可能です。
CentreCOM Secure HUB XS900MXシリーズは、AMF非対応のデバイスとAMFネットワークをつなげるHUBとして最適なコストパフォーマンスと機能セットを提供します。AMFネットワークのエッジにCentreCOM Secure HUBXS900MXシリーズを配置し、それらにAMF対応または非対応デバイスを接続することで、AMFによるネットワーク全体の統合管理を適切なコストで実現します。
ファームウェアバージョン5.4.6-2.1以降にてAT-SecureEnterpriseSDNController(AT-SESC)に対応。AT-SESCによるアプリケーション連携ソリューション構築を実現します。


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IPv6 Ready Logo Phase2 5年間保証
AlliedWare Plus AMF VCStack EPSRing
WiFi

AT-XS916MXT、AT-XS916MXS
AT-XS916MXT(RoHS)
コード: 3449R 価格:¥351,100
(税込¥379,188)
AT-XS916MXS(RoHS)
コード: 3450R 価格:¥262,900
(税込¥283,932)
ファームウェアマニュアル
システム構成アシスト
特長仕様外観図データシートPDF

特長
AlliedWare Plus(AW+)
機能ごとのモジュールに分割されており、単一の障害が与える影響範囲を最小限に抑えることが可能です。これにより、旧来方式の製品と比べシステム全体の可用性が格段に高まります。
また、業界標準のコマンド体系に準拠し、他社製品からの移行においても、エンジニアの教育にかかる時間と経費を大幅に削減することができます。


オプション製品
ネットワークインフラのユニファイド化
Allied Telesis Management Framework(AMF)は、ネットワーク上のスイッチやルーターを仮想的な1台の機器として統合管理し、管理運用の「一元化」、「簡素化」、「自律化」によって、管理・運用に関わるコストの削減を実現するネットワーク仮想化機能です。AMFは統合管理を行うAMFマスターと管理されるAMFメンバーからなり、次の5機能により、ネットワークの統合管理を行います。
一元管理(セントライズドマネージメント)
AMFマスターから多数のAMFメンバーを一元管理します。
自動構築(オートレジリエントコネクション)
AMFネットワークの自動構築およびAMFメンバーの自動認識を行います。
自動復旧(スマートプロビジョニング)
AMFメンバー設置時の自動設定(ゼロタッチインストレーション)、AMFメンバー故障時における交換機器の自動復旧(オートリカバリー)、複数AMFメンバーに対するファームウェアの一括アップグレードや設定変更、一括バックアップを行います。
非AMF装置対応(ワイドエリアバーチャルリンク)
非AMF装置の混在や広域商用回線を介したAMFネットワークの構築が可能です。
分散マスター処理(AMFコントローラー)
AMFマスターの分散配置と統合管理により、大規模ネットワークに対応します。
XS900MXシリーズはAMFメンバー装置に対応しており、10ギガの集約としての利用やVCS構成で冗長性を高めた利用など、AMFネットワークとAMF非対応機器のエッジネットワークを接続させるHUBの役割を持つエッジスイッチとして最適です。
EPSR
EPSR(RFC3619)は、リング構成のネットワークにおいて、レイヤー2レベルでの障害の検出と経路の切り替えをより高速に行います(最短50ミリ秒未満)。本製品は、EPSRリング内にトランジットノードとして接続することができます。
VCS(バーチャルシャーシスタック)
本体100/1000/10GBASE-Tポート、またはオプション(別売)のスタックモジュールAT-StackXS/1.0を使用して、2台のXS900MXシリーズでVCSを構成することができます。最大28の10Gインターフェースを1台のVCSグループに搭載できるため、10Gの高い収容率を実現できるだけでなく、管理性の向上により、運用・管理コストの削減が可能です。
ループガード
接続ミスなどで発生するネットワークのループを検出し、設定した動作(ポートディセーブルなど)を自動実行するループガードに対応しています。
UDLD(UniDirectional Link Detection)
ツイストペアケーブルや光ケーブルの物理接続構成をモニターし、スパニングツリートポロジーのループなど様々なトラブルの原因となる単一方向リンクの検出が可能なUDLDをサポート。
UDLDで対になっているどちらかのリンクが切断された場合、自動でシャットダウンし、単一方向リンクを回避します。UDLDを用いることにより、物理層と連携してリンク異常を検知できるため、ネットワークの信頼性が向上します。
充実したセキュリティー機能
強固な認証機能をサポート
同一ポート上でIEEE 802.1X認証/Web認証/MACアドレスベース認証の混在を可能とするTri-Auth機能や、同一ポート上でユーザーごとに別々の認証方式で認証し、かつ異なるVLANを動的に付与するマルチプルダイナミックVLAN機能など様々な認証機能に対応し、柔軟な認証環境を実現します。
- Tri-Auth、マルチプルダイナミックVLAN、エンハンストゲストVLAN、
  Auth-fail VLAN、プロミスキャス/インターセプトWeb認証、2ステップ認証に対応
多彩なセキュリティー機能
通信内容を暗号化し、安全なリモートアクセス環境を実現するSSH、ネットワークの集中管理・運用面において、安全性と利便性・運用性を両立するSNMPv3の暗号化・認証機能など、様々なセキュリティー機能をサポートしています。
- ポートセキュリティー、SSH(Secure Shell)、DHCPスヌーピング、SNMPv3、
  ユーザー認証データベース(RADIUS/TACACS+認証)に対応
高温度環境対応
XS900MXシリーズは、動作環境温度0〜50℃までに対応しているため、高温度環境下への設置が可能です。
AT-SESCへの対応
別売のライセンス(AT-XS900MX-FL16)を適用することにより、SDNコントローラー「AT-SESC」に対応。
SecureEnterpriseSDN/SESソリューションにおけるエッジスイッチとして動作します。
SecureEnterpriseSDN/SESは、アプリケーションとの連携/連動によるネットワークの動的な変更により、ネットワーク運用管理の効率化とセキュリティー強化を実現します。

仕様
準拠規格 IEEE 802.3u 100BASE-TX, IEEE 802.3z 1000BASE-LX/SX※1,
IEEE 802.3ab 1000BASE-T, IEEE 802.3ae 10GBASE-ER/LR/SR※1,
IEEE 802.3an 10GBASE-T, IEEE 802.3x Flow Control,
IEEE 802.3az Energy-Efficient Ethernet,
IEEE 802.1D-2004 Spanning Tree, Rapid Spanning Tree※2,
IEEE 802.1Q-2005 VLAN Tagging, Multiple Spanning Tree※3,
IEEE 802.1X Port Based Network Access Control,
IEEE 802.1AB Link Layer Discovery Protocol,
IEEE 802.1AX-2008 Link Aggregation (static and dynamic)※4,
IEEE 802.1p Class of Service, priority protocol
適合規格
CE
安全規格 UL60950-1, CSA-C22.2 No.60950-1
EMI 規格 VCCIクラスA
EU RoHS指令
マネージメント※5
SNMP SNMPv1/v2c/v3
SNMP MIB MIB II(RFC1213)
IP Forwarding Table(RFC2096)
Extended Bridge MIB(RFC2674)※6
Extended Interface MIB(RFC2863)
SNMPv3 MIB(RFC3411〜RFC3415)
SNMPv2 MIB(RFC3418)
Ethernet MIB(RFC3635)
IEEE 802.3 MAUs MIB(RFC3636)
BridgeMIB(RFC4188)
RSTP MIB(RFC4318)
DISMAN ping MIB(RFC4560)
LLDP MIB(IEEE 802.1AB)
LLDP-MED MIB(ANSI/TIA-1057)
Private MIB
RMON 1,2,3,9 Group
ターミナル Telnet、VT100互換端末(コンソールポート経由)
通信速度 100Mbps/1000Mbps/10Gbps
ポート
【AT-XS916MXT】 【AT-XS916MXS】
100/1000/10GBASE-T
(RJ-45コネクター)
×12 ×4
 オートネゴシエーション※7
 100M/1000M/10G Full 固定設定
 MDI/MDI-X自動認識
SFP/SFP+スロット※8 ×4 ×12
RS-232(RJ-45コネクター)※9 ×1 ×1
USBポート
(USB 2.0、タイプA(メス))※10
×1 ×1
使用ケーブル
100BASE-TX UTP カテゴリー5以上
1000BASE-T UTP エンハンスド・カテゴリー5以上
10GBASE-T UTP/ScTP カテゴリー6以上※11
切替スイッチ
LED ON/OFFボタン LEDの消灯(エコLED)、通常動作の切り替え
パフォーマンス
スイッチング方式 ストア&フォワード
最大パケット転送能力
(装置全体/64Byte)
238.08Mpps
スイッチング・ファブリック 320Gbps
メモリー容量 フラッシュメモリー 128MByte
メインメモリー 1GByte
MACアドレス登録数 16K※12
VLAN登録数 4,094個(VID=1〜4,094)
IPv4ホスト(ARP)登録数 1,536
IPv4ルート登録数 16※13
サポート機能 AMFメンバー機能、AMFエッジノード機能、
IPv4スタティックルーティング(16ルート)、RIPv1/v2(16ルート)、
ハードウェアパケットフィルター、マルチホーミング、VLAN(ポートベース/IEEE 802.1Qタグベース/IPサブネットベース/プロトコルベース)、
マルチプルVLAN、
QoS(IEEE 802.1p/ポリシーベース/メータリング/シェーピング)、
ポートトランキング(IEEE 802.3ad LACP/Manual Configuration)、
ブロードキャスト/マルチキャスト/未学習ユニキャストパケットフィルタリング、
スパニングツリー(IEEE 802.1D/IEEE 802.1w/IEEE 802.1s)、
BPDUガード、BPDUフィルター、スパニングツリーポートファスト、
PVST+ Compatibility、イーサネットリングプロテクション(EPSR)、
EPSRエンハンストリカバリー、ポート帯域制限、ポートミラーリング、
ポートセキュリティー、フローコントロール※14、LLDP、LLDP-MED、
Voice VLAN、ループガード(LDF検出/MACスラッシング検出/受信レート検出(QoSストームプロテクション))、パケットストームプロテクション、
IEEE 802.1X 認証モード(Single Host/Multiple Host/Multiple Authentication)、802.1X 暗号方式(MD5/TLS/TTLS/PEAP)、
ダイナミックVLAN、L3モード エンハンスト ゲストVLAN、Auth-fail VLAN、
マルチプルダイナミックVLAN、MACアドレスベース認証、
Supplicant MAC認証、Web認証、プロミスキャス/インターセプトWeb認証、
2ステップ認証、ポート認証設定テンプレート化、ケーブル診断、
RADIUSクライアント、TACACS+(Accounting/Authentication/Logging)、
IGMPv1/v2/v3 スヌーピング、EAP/BPDU透過、Jumboフレーム対応※15
バーチャルシャーシスタック、スイッチポートレジリエンシーリンク、
BOOTP/DHCPリレー、DNSリレー、DHCPクライアント、DHCPスヌーピング、
Ping ポーリング、ARP、プロキシーARP、ローカルプロキシーARP、
ログ(外部メディア出力対応)、スクリプト、トリガー、USBトリガー、
NTPクライアント、Secure Shell、
TFTP/Zmodem/HTTPによるソフトウェア/設定ファイルダウンロード、
IPv6 Basic、IPv6-SNMPv1/v2c/v3、MLDv1/v2スヌーピング、
NTPv6クライアント、DNSv6 クライアント、DHCPv6 クライアント、
DHCPv6-PD、RA ガード、HOL ブロッキング防止、Findme、UDLD
SES Readyライセンス(AT-XS900MX-FL16)
 AT-SESC によるフロースイッチング制御※16
LED
ポートLED※17
L/A (緑) 10Gbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
(橙) 100/1000Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
SFP/SFP+スロットLED※17
L/A (緑) SFP+を介して10Gbpsでリンク確立時に点灯、
パケット送受信時に点滅
(橙) SFPを介して1000Mbpsでリンク確立時に点灯、
パケット送受信時に点滅
ステータスLED(7 セグメントとドットによる表示)
(緑) VCS機能が無効で、単体での動作時に点灯
(緑) VCS機能が有効で、スタックメンバーとして動作時に点灯(数字はスタックメンバーID)
(緑) ファンまたは内部温度の異常発生時に点灯
(緑) LED ON/OFFボタンによるLED OFF設定時に点灯。横3セ グメントは以下の状態を表示
 上:スタックメンバーのマスターとして動作
 中:VCS機能が無効で、単体で動作
 下:スタックメンバーのスレーブとして動作
(緑) USBメモリー接続時に点灯、
USBメモリーの書き込み/読み出し中に点滅
(緑) 本製品の起動中に点灯
電源部
【AT-XS916MXT】 【AT-XS916MXS】
定格入力電圧 AC100-240V※18
入力電圧範囲 AC90-260V※18
定格周波数 50/60Hz
定格入力電流 1.0A
最大入力電流(実測値) 0.90A※19 1.3A※20
平均消費電力 67W(最大81W)※19 49W(最大62W)※20
平均発熱量 250kJ/h
(最大300kJ/h)
※19
180kJ/h
(最大230kJ/h)
※20
環境条件
動作時温度 0〜50℃
動作時湿度 90%以下(結露なきこと)
保管時温度 -25〜70℃
保管時湿度 95%以下(結露なきこと)
外形寸法 210(W)×320(D)×42.5(H)mm(突起部含まず)
質量 2.7kg
パッケージ内容※9 本体、電源ケーブル※18、電源ケーブル抜け防止フック、
19 インチラックマウントキット(1式)、本製品をお使いの前に、
梱包内容、英文製品情報※21、製品保証書(5年間)、シリアル番号シール(2枚)
製品の設置方向について: XS916MXT
XS916MXS
オプション(別売)
AT-XS900MX-FL16 SES Readyライセンス※16※22
SFPモジュール
 AT-SPTXa 1000BASE-T(RJ-45コネクター)※23
 AT-SPSX 1000BASE-SX(2連LCコネクター)
 AT-SPSX2 1000M MMF(2km)(2連LCコネクター)
 AT-SPLX10 1000BASE-LX(2連LCコネクター)
 AT-SPLX40 1000M SMF(40km)(2連LCコネクター)
SFP+モジュール※24
 AT-SP10SR 10GBASE-SR(2連LCコネクター)
 AT-SP10LR 10GBASE-LR(2連LCコネクター)
 AT-SP10ER40/I 10GBASE-ER(2連LCコネクター)
 AT-SP10ZR80/I 10G SMF(80km)(2連LCコネクター)
 AT-SP10TW1※25 SFP+ダイレクトアタッチケーブル(1m)
AT-StackXS/1.0 カッパースタックモジュール(1m)
AT-RKMT-J15 19インチラックマウントキット(トレイ)※26
AT-BRKT-J24 壁設置ブラケット
CentreCOM VT-Kit2 plus マネージメントケーブルキット※9
(コンソールケーブル3本セット:
D-Sub 9ピン/RJ-45/USB変換)
CentreCOM VT-Kit2 RS-232ケーブル(RJ-45/D-Sub 9ピン)※9
AT-PWRCBL-J01L L字型コネクター電源ケーブル(左)※27
※1 対応SFP/SFP+モジュール装着時
※2 IEEE 802.1w Rapid Spanning Tree包含
※3 IEEE 802.1s Multiple Spanning Tree包含
※4 IEEE 802.3adと同等
※5 トラップ情報は、こちらにてご確認ください。
※6 Q-BRIDGE-MIBのみサポート
※7 100M/1000M/10G Full Duplexでの接続のみサポートしています。
※8 SFP/SFP+スロットのうちポート15,16はスタックポートとして使うか、拡張用のスイッチポートとして使うかを選ぶことができます。VCS機能を有効に設定するとスタックポートに、無効に設定するとスイッチポートになります。
※9 本製品にはコンソールポート接続用ケーブルは同梱されておりません。また、出荷時はIPアドレスが付与されておりませんので、別途、マネージメントケーブルキット「CentreCOM VT-Kit2 plus」またはRS-232ケーブル「CentreCOM VT-Kit2」をご用意ください。
※10 USB 2.0のUSBメモリーをご使用ください。また、ご使用の際には、お客様の使用環境で事前に検証を行ったうえで導入してください。
※11 隣接したケーブルや外部からのノイズの影響を低減するため、ScTPケーブルの使用をお勧めします。
※12 表中では、K=1024
※13 インターフェース経路、スタティック経路、ダイナミック経路など、各種経路情報を含めた登録数です。
※14 VCS構成時は、PAUSEフレームの送信(both)はサポート対象外で、PAUSEフレームの受信(receive)のみをサポート
※15 9216Byte以下
※16 ファームウェアバージョン5.4.6-2.1以降にてサポート。サポートするSDN/OpenFlowコントローラーは、AT-SecureEnterpriseSDN Controller(AT-SESC)です。本ライセンス適用時のOpenFlow 以外の機能動作については、こちらに掲載のマニュアルおよびコマンドリファレンスをご確認ください。
なお、ファームウェアバージョン5.4.7でライセンス形態が変更されています。それまでに発行されたライセンスキーは、ファームウェアバージョン5.4.7以降では使用できなくなりますので、バージョンアップの際にはご注意ください。詳細はこちらをご確認ください。
※17 LED ON/OFFボタンによって消灯可能(エコLED)。
※18 同梱の電源ケーブルはAC100V用です。AC200Vでご使用の場合は、設置業者にご相談ください。
※19 AT-SP10ZR80/I×4個 使用時
※20 AT-SP10ZR80/I×12個 使用時
※21 日本語版マニュアルのみに従って、正しくご使用ください。
※22 VCS構成でフィーチャーライセンスの各機能を利用する場合は、VCSマスターおよびVCSスレーブの双方に同一のフィーチャーライセンスが必要です。
※23 1000Mでの接続のみサポートしています。
※24 QSFP+-4SFP+ ブレークアウトダイレクトアタッチケーブル「AT-QSFP-4SFP10G-3CU/ATQSFP-4SFP10G-5CU」のSFP+ 側を使用することはできません。
※25 AT-SP10TW1 をご利用の場合はアライドテレシス製品同士での接続のみサポート対象となり、他社製品との接続はサポート対象外となります。他社製品との接続が必要な場合は光ファイバータイプの「AT-SP10SR」、「AT-SP10LR」、「AT-SP10ER40/I」、「AT-SP10ZR80/I」のいずれかを用いて事前に検証を充分に行ったうえで、他社製品と接続を行ってください。
※26 L字型コネクター電源ケーブルとの併用はできません。
※27 電源ケーブル抜け防止フックとの併用はできません。

外観図
AT-XS916MXT、AT-XS916MXS

SFP/SFP+スロットを利用したスタック接続(VCS)
VCS に関する詳細な情報は、こちらに掲載されています。
ご使用の際は、必ずコマンドリファレンスの「バーチャルシャーシスタック(VCS)」をお読みになり内容をご確認ください。

2017年8月 現在


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