セキュリティとWANの
お悩みはSASEで解決!
アライドテレシスのSASEサービス「Allied SecureWAN」
セキュリティ対策とWAN回線の最適化をまとめて実現
クラウドサービスなどの普及に伴って、企業・組織のネットワークは外部との接続が当たり前になりました。こうした環境にとって、近年ますます増加・高度化の一途をたどっているサイバー攻撃は大きな脅威です。従来の境界防御とは異なる、「ゼロトラスト」の考え方に基づいた多層的なセキュリティ対策の重要性が高まっています。
同時に、WANを介した通信の需要が増えたことにより、帯域がひっ迫しやすくなるという別の課題にも向き合わなければなりません。
ゼロトラストセキュリティの実現を目指し、安全で快適なWAN環境を構築するには、セキュリティ機能とネットワーク機能をクラウドに統合するSASE(Secure Access Service Edge)という解決策があります。
アライドテレシスのSASEである“Allied SecureWAN”は、クラウド型のメリットを生かしたUTM(Unified Threat Management/統合脅威管理)機能と、安全な拠点間接続やインターネット接続を実現するネットワーク機能で、統合されたセキュアなWAN環境を提供するソリューションです。国内ベンダーとしてお客様のニーズに寄り添い、導入から運用までワンストップで支援いたします。



課題:
- サイバー攻撃の高度化で対策しなければいけないことが増えている
- 拠点ごとにセキュリティ機器をバラバラに設置していて管理が大変
- クラウドサービスやテレワークなど社外向けの通信が増えて回線帯域がひっ迫している
- 回線や運用管理のコストはなるべくかけたくない
Allied SecureWANなら…
- 全拠点のセキュリティ機器をクラウドにまとめて一括管理!
- 全拠点に共通のセキュリティポリシーを適用して抜け漏れなくセキュリティを強化!
- 必要な分だけ柔軟に帯域を増減できて、コストを抑えながら通信を快適に!

課題:
- 校務系と学習系ネットワークを統合するのでセキュリティを強化したい!
- 授業中に通信が遅くなるので回線帯域を増やさなければ…
- 校務支援システムがクラウドに移行するので安全な接続環境を整えたい
- 各学校に十分なセキュリティ対策を行き渡らせるのが大変
Allied SecureWANなら…
- 複数の学校に共通のセキュリティポリシーをまとめて適用!
- オンライン教材などの特定クラウドアプリはローカルブレイクアウトさせて回線のボトルネックを解消!
- 回線とUTMをクラウドに集約して管理負担を軽減!

課題:
- クラウドサービスを活用して業務を効率化したいが、自治体情報セキュリティクラウド経由だとコストが高い
- OSのアップデートやライセンス認証ができない
- βモデル・β´モデルへの移行が難しいので、αモデルをベースに考えたい
Allied SecureWANなら…
- LGWAN接続系から特定のクラウドにローカルブレイクアウト接続するα´モデルを実現!
- αモデルから大きく構成を変更せずに安全性と業務効率化を両立!
- 必要な分の帯域だけ契約できるのでコストも最適化!
- 将来的に利用するクラウドサービスや端末数が増えても柔軟に拡張可能!






