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有効期限を延ばすことはできません。
なお、ファームウェアバージョンにより、有効期限が異なります。 ファームウェアバージョン 5.5.3-2.1 より前では、ローカル CA 機能の CA 証明書など、以下の期限が 固定で設定されておりました。 ・ルート CA 証明書:10年 ・サーバー証明書:5年 ・クライアント証明書:5年 ファームウェアバージョン 5.5.3-2.1 からは、デフォルト有効期限が以下のように変更されて おりますが、本バージョンからサポートされた lifetime コマンドを使用することで、最長 10 年まで 有効期限を延ばすことができます。 ・ルート CA 証明書:5年 ・サーバー証明書:5年 ・クライアント証明書:5年 ローカル CA 機能に関する詳細につきましては、各製品のコマンドリファレンス「運用・管理」> 「ローカルCA」からご確認ください。 製品: 対象製品全般
※ 製品名、機能仕様は掲載時点の情報であり、最新の状態でない場合があります。
更新日:2026/01/07
2512-00481070 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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