購入前の
よくあるご質問

注目のよくあるご質問

製品名の末尾に「-Z1」や「-Z5」「-Z7」が付いている製品は何ですか。

「-Z●(数字)」は 保守バンドル製品で 数字は年数を表しており、製品仕様は同じになります。

保守についての詳細は下記をご覧ください。

評価機/貸出機はありますか。

製品のご購入先、または、弊社営業担当へご相談ください。

(購入前窓口では、製品の貸出サービスの受付を行っておりません。)

サポートチケット、または、保守バンドル製品のユーザー登録の仕方を知りたい。

登録に関するお問い合わせは下記のユーザー登録サイトより、ご相談ください。

製品外観図(PDF、CADデータ)がほしい。

製品外観図は、下記よりダウンロードいただけます。(製品によっては、CADデータのご用意がない製品もございます。)


※ 恐れ入りますが、サポート対象外の設置方法について必要な情報(ネジのサイズやネジ穴の位置など)および 製品に同梱している金具(19インチラックマウントキットなど)の寸法や外観図は、ご提示しておりません。
また、3Dデータもご用意ございません。ご了承ください。

見積り/在庫/納期を教えてほしい。

お取り引きの可否も含めて ご購入先の代理店様、または、弊社営業担当へご確認ください。


※ 弊社製品は、OA機器などを販売されている代理店様(大手流通企業様 や 電機メーカー様など)にお取り扱いいただいております。

全製品共通

製品名の末尾に「-Z1」や「-Z5」「-Z7」が付いている製品は何ですか。

「-Z●(数字)」は 保守バンドル製品で 数字は年数を表しており、製品仕様は同じになります。

保守についての詳細は下記をご覧ください。

製品外観図(PDF、CADデータ)がほしい。

製品外観図は、下記よりダウンロードいただけます。(製品によっては、CADデータのご用意がない製品もございます。)


※ 恐れ入りますが、サポート対象外の設置方法について必要な情報(ネジのサイズやネジ穴の位置など)および 製品に同梱している金具(19インチラックマウントキットなど)の寸法や外観図は、ご提示しておりません。
また、3Dデータもご用意ございません。ご了承ください。

見積り/在庫/納期を教えてほしい。

お取り引きの可否も含めて ご購入先の代理店様、または、弊社営業担当へご確認ください。


※ 弊社製品は、OA機器などを販売されている代理店様(大手流通企業様 や 電機メーカー様など)にお取り扱いいただいております。

評価機/貸出機 はありますか。

製品のご購入先、または、弊社営業担当へご相談ください。

(購入前窓口では、製品の貸出サービスの受付を行っておりません。)

付属品(ACアダプターや19インチラックマウントキットなど)のみ購入可能ですか。

一部の付属品は、在庫があればご購入いただけます。

お取り引きの可否も含めてご購入先の代理店様、または、弊社営業担当へご確認ください。


※ 付属品の在庫の確認には、製品本体のシリアルナンバー と リビジョン が必要です。
(シリアルナンバー と リビジョン は、製品に貼付されているシール または 同梱されている2枚のシールよりご確認いただけます。)

※ ご利用中のリビジョンによっては、ご用意できかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。

販売終了した製品 や 販売終了予定の製品一覧はありますか。

以下よりご確認いただけます。(随時更新されます。)

※ 代理店様によっては、販売終了予定日よりも早く販売を終了される場合もございます。在庫状況などにつきましては、直接、代理店様へご確認ください。

海外に製品を導入したいため、製品を選定してほしい。

恐れ入りますが、弊社製品は 「日本国内仕様」のため、海外でのご利用は未サポートとなります。

以下より、弊社の海外拠点で提供している製品のご紹介や購入方法についてお問い合わせください。

無償保証と保守

無償保証と保守の違いについて教えてほしい。

<無償保証>
保証期間中に不具合が発生した再、製品をお送りいただければ、弊社にて修理 または 交換後 お客様へ機器をお返しいたします。

<有償保守>
有償保守(Net.cover)は、大きく分けて デリバリーサービス と オンサイトサービスの 2種類 ございます。

以下に、デリバリーサービス と オンサイトサービスについてご案内いたします。

 ・デリバリーサービス:障害発生時、代替機を先出しで発送いたします。
 ・オンサイトサービス:障害発生時、代替機を先出しでお届けするとともに 現地へ技術員を派遣いたします。

製品のサポート期間を教えてほしい。

私どもの製品のサポート期間を以下にご案内いたします。
よろしければ、機器交換の目安にしていただきますようお願いいたします。

< サポート期間 >

・有償保守加入 :製品販売終了から最長5年間
・有償保守未加入:製品ご購入後最長5年間


製品名の末尾に「-Z1」や「-Z5」「-Z7」が付いている製品は何ですか。

「-Z●(数字)」は 保守バンドル製品で 数字は年数を表しており、製品仕様は同じになります。

保守についての詳細は下記をご覧ください。

保守の価格を教えてほしい。

保守の価格は、ご購入先の代理店様、または、弊社営業担当へご確認ください。


一部(サポートチケット/保守バンドル製品)は、標準価格のご用意がございます。

サポートチケット、または、保守バンドル製品のユーザー登録の仕方を知りたい。

登録に関するお問い合わせは下記のユーザー登録サイトより、ご相談ください。

保守に加入する場合、地域によって制限はありますか。

設置先の地域によってはサービスの提供ができかねる場合がございます。

※ 設置先の郵便番号を入力いただくことで、提供可能なサービスを確認できます。

※ 事業所個別郵便番号の場合、検索ができかねる場合がございます。お手数をおかけいたしますが、住所の郵便番号より検索をお願いいたします。

製品の耐久性や寿命を教えてください。

恐れ入りますが、弊社製品の寿命や耐久性はご利用環境に依存いたしますので、ご案内ができかねます。ご了承ください。
更新時期などの目安として、以下サポート期間やMTBF値をご参考にしていただければと存じます。

■ サポート期間

・有償保守未加入:製品ご購入後最長5年間
・有償保守加入 :製品販売終了から最長5年間

■ MTBF値

MTBF値は、下記の購入前窓口にお問い合わせください。

※ MTBF値は、一度故障が発生してから次の故障が発生するまでの平均時間を表す値(平均故障間隔)となります。
実際の故障までの期間を保証する値ではございません。あらかじめご了承ください。

スイッチ

スイッチを選定してほしい。

以下ご利用環境をご確認の上、お問い合わせください。

スイッチを選定するにあたっての確認事項
  1.(リプレイスの場合)既存製品名
  2.ポートの帯域(100Mbps、1000Mbpsなど)
  3.ポート数
  4.光ケーブル(モジュール)の使用有無
  5.光ケーブルとの接続が必要な場合
   ・ 新設or 既設ケーブル
   ・マルチモード(MMF)ファイバー or シングル(SMF)モードファイバー
   ・マルチモードの場合、コア径(50μm、62.5μm)
   ・心数(2心、1心)
   ・コネクターの形状(LC、SC、STコネクターなど)
   ・光ケーブル側に接続する機器(同じ製品同士の接続可否)
  6.LANケーブル側に接続する機器
  7.機能
  8.利用環境/構成図

レイヤー3スイッチとレイヤー2スイッチの違いは何ですか。

大きな違いはルーティングの対応可否です。

レイヤー3スイッチは、ルーティング機能を搭載しております。
ルーティング機能にて、セグメント間の通信が可能でございます。

レイヤー2スイッチは、ルーティング機能未搭載のため、異なるセグメント間の通信はできかねます。

SFPスロットとは何ですか。

SFPスロットは、別途モジュールを装着することで、ケーブルと接続が可能なポートです。
ご要望の環境に応じて モジュールを選定/装着してください。
(SFPスロットはモジュールを装着しない場合、空洞です。もしくは ダストカバーがついています。)

各製品に装着可能なモジュールは、データシートをご覧ください。

コンボポートとは何ですか。

コンボポートは、排他利用できるポートです。
例えば、LANポートとSFPスロットがコンボポートの製品野場合、どちらか一方のポートが使用可能です。

詳細は、各製品のマニュアルをご覧ください。

電源内蔵と外部電源のスイッチの違いは何ですか。

電源内蔵型
電源部分が内蔵されておりますので、コンセント周りがスマートになります。
基本的に 電源内蔵 型のスイッチの電源ケーブルは、アース付きの3極となります。

外部電源型
電源は、ACアダプターとなります。
電源ユニットが外部に出る分、機器本体が小型/軽量になります。

無線LAN

無線アクセスポイントを選定してほしい。

弊社、無線アクセスポイントは、以下 ご利用環境に応じて選定ください。

■ ご利用いただく接続端末(タブレット端末など)が対応している無線LAN規格(IEEE802.11a/b/g/n/ac)

■ 接続端末の台数

■ 使用する機能

※ 恐れ入りますが、弊社、無線アクセスポイントの 実際の伝搬距離や無線クライアントの同時接続台数等は、ご利用環境(アプリケーションや通信量無線規格、外来波、設置場所など)に依存いたします。


無線機器を導入いただく際には、事前に実際の環境にて 貸出機による検証や、サイトサーベイ(電波調査)を行った上で、適切な配置を検討していただくことを推奨します。

貸出機 および サイトサーベイ のご要望がございましたら、製品のご購入先または弊社担当営業へご相談ください。
(恐れ入りますが、当窓口ではサービスを行っておりません。)

無線アクセスポイント1台あたりに接続可能な端末は何台ですか。

各製品のデータシートにございます「最大接続台数」をご参照ください。

最大接続台数の注釈に、構築の際にご参考にしていただける「端末接続時のダウンロード方向のスループット値」も記載しております。


※ スループット値は、弊社テスト環境での実測値であり、すべての環境で保証するものではありません。

ストリームとは何ですか。

IEEE 802.11n 以降の 無線LAN規格では 複数のアンテナを使用し、データを 同じ周波数帯域の 複数経路で 同時に送受信することができる「MIMO(マイモ)」の仕組みがあります。この経路を ストリーム と表現しています。

ストリーム数が増える事で、経路数が増えるため 基本的には通信速度は向上します。

3-Radioとは何ですか。

Radioは周波数帯のことを指しております。
3-Radio対応製品は、2.4GHz帯用の1つ、5GHz帯はW52/W53帯用とW56帯用の2つの無線回路を備えております。

3Radio のほうが 2Radio よりも、各 Radio にて処理する端末台数を減らすことができますので、端末の待ち時間を少なくすることができます。

無線アクセスポイントは、ルーター機能に対応していますか。(無線ルーターはありますか。)

弊社、無線アクセスポイントは、ルーター機能に未対応のため、別途ルーターをご用意ください。

無線アクセスポイントの受電方法を知りたい。

ACアダプター、または、PoE給電対応製品から電源をとれます。

※ 製品によっては、ACアダプター未対応の場合もあります。対応可否は、各製品のデータシートをご覧ください。


弊社では、PoEスイッチのほか、インジェクターもご用意しております。

無線アクセスポイント同士を接続(ブリッジ接続)できる中継機はありますか。

WDS機能に対応した無線アクセスポイント同士をブリッジ接続(無線接続)することができます。
WDS対応可否や設定例は、データシートをご覧ください。

設置する無線アクセスポイントを管理するためのコントローラー製品を教えてほしい。

以下ご利用環境をご確認の上、お問い合わせください。

無線LANコントローラーを選定するにあたっての確認事項
  1.無線AP検討台数
  2.構成
  3.管理方法:ソフトウェア、または、 ハードウェア
  など

ルーター

ルーターを選定してほしい。

以下ご利用環境をご確認の上、お問い合わせください。

ルーターを選定するにあたっての確認事項
  1.(リプレイスの場合)既存製品名
  2.WAN回線の種類(フレッツ光、LTE/3Gなど)
  3.ポートの帯域(100Mbps、1000Mbpsなど)
  4.LAN側の規模(端末台数)
  5.ポート数
  6.機能
  7.拠点間通信をする場合
    網の種類I(フレッツグループアクセス、ビジネスイーサワイドなど)
    拠点数
    構成(端末型/LAN型)
    端末型の場合、拠点数
  8.利用環境/構成図

以下にご参考にしていただけるページをご案内いたします。

ルーターのスループットを教えてください。

弊社、現行ルーターのスループットにつきましては、仕様一覧表より値をご確認いただけます。以下に仕様一覧表をご案内いたします。

※ 最大通信速度」の項目をご覧ください。

※ 数値は弊社テスト環境での実測値であり、すべての環境で保証するものではありません。

メディアコンバーター

メディアコンバーターを選定してほしい。

以下ご利用環境をご確認の上、お問い合わせください。

メディアコンバーターを選定するにあたっての確認事項
  1.(リプレイスの場合) 既存製品名
  2.ポートの帯域(100Mbps、1000Mbpsなど)※
  3.光ケーブル
   ・ 光ケーブルの距離
   ・新設ケーブル or 既設ケーブル
   ・マルチモード(MMF)ファイバー or シングルモード(SMF)ファイバー
   ・マルチモードの場合、コア径(50μm、62.5μm)
   ・心数(2心、1心)
   ・コネクターの形状(LC、SC、STコネクターなど)
  4.光ケーブル側に接続する機器(同じメディアコンバーター同士の接続可否)
  5.LANケーブル側に接続する機器

※ 既設製品と異なる帯域(例:100Mbps→1000Mbpsなど)の製品にリプレイスをご希望の場合は、既設光ケーブルの接続距離によってはご要望を満たせない場合がございます。

※ 各製品の最大伝送距離については、マニュアル(ユーザーマニュアル)に詳細を記載しております。

メディアコンバーターのリピータータイプとスイッチタイプの違いは何ですか。

■ リピータータイプ
LAN(メタル)ケーブル側と光ファイバー側の通信速度が同じで、通信速度の変換を行わず メディアを変換する製品です。

■ スイッチタイプ
LAN(メタル)ケーブル側が 10/100/1000Mbps 対応など複数(マルチ)の帯域に対応している製品です。