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アドバンスト・セキュアVPN アクセス・ルーター

A T - A R 3 0 5 0 S
A T - A R 4 0 5 0 S

AT-AR3050S/AT-AR4050Sは、次世代ファイアウォールを搭載したセキュアVPNルーターです。3つの特長により、現代のエンタープライズネットワークに求められる要件に対応します。

本体にサポートサービス(デリバリースタンダード)の加入権をバンドルした型番をご用意しています。デリバリー2、デリバリー6、またはオンサイトサービスをご希望の場合には、加入権がバンドルされていない型番にてご購入いただき、別途有償サポートサービスをご契約ください。
キャンペーン実施中
アカデミック製品
IPv6 Ready Logo Phase2 ICSA Labs Firewall Certification 5年間保証
AlliedWare PlusAMFAWCAWCCB
AWCSC※1
Vista Manager mini
ICSA Labs Firewall Certificationの認定はAT-AR4050Sのみで取得しています。
※1 サポート予定
AR3050S/AR4050S (RoHS)
※「-Z」はデリバリースタンダード1年加入権利付き
AT-AR3050S-Z1 (RoHS)
コード: 1626RZ1
AT-AR3050S-Z5 (RoHS)
コード: 1626RZ5
AT-AR3050S-Z7 (RoHS)
コード: 1626RZ7
AT-AR3050S (RoHS)
コード: 1626R
AT-AR3050S-Z1-UTM-01 ※1
コード: P0513Z1
AT-AR3050S-Z5-UTM-01 ※1
コード: P0513Z5
AT-AR3050S-Z7-UTM-01 ※1
コード: P0513Z7
AT-AR3050S-UTM-01 (RoHS) ※1
コード: P0513
AT-AR4050S-Z1 (RoHS)
コード: 1627RZ1
AT-AR4050S-Z5 (RoHS)
コード: 1627RZ5
AT-AR4050S-Z7 (RoHS)
コード: 1627RZ7
AT-AR4050S (RoHS)
コード: 1627R
AT-AR4050S-Z1-UTM-01 ※2
コード: P0516Z1
AT-AR4050S-Z5-UTM-01 ※2
コード: P0516Z5
AT-AR4050S-Z7-UTM-01 ※2
コード: P0516Z7
AT-AR4050S-UTM-01 (RoHS) ※2
コード: P0516
AT-AR4050S-Z1-AM40L-01 ※3
コード: P0522Z1
AT-AR4050S-Z5-AM40L-01 ※3
コード: P0522Z5
AT-AR4050S-Z7-AM40L-01 ※3
コード: P0522Z7
AT-AR4050S-AM40L-01 (RoHS) ※3
コード: P0522
AT-AR4050S-Z1-AM40L/AWC20-1Y-Pack ※4
コード: P0595Z1
AT-AR4050S-Z5-AM40L/AWC20-1Y-Pack ※4
コード: P0595Z5
AT-AR4050S-Z7-AM40L/AWC20-1Y-Pack ※4
コード: P0595Z7
AT-AR4050S-AM40L/AWC20-1Y-Pack (RoHS) ※4
コード: P0595
※1 AT-AR3050S本体に、UTMライセンス(バンドル、1年)を同梱した製品です。
※2 AT-AR4050S本体に、UTMライセンス(バンドル、1年)+AMFマスターライセンス(20メンバー(40リンク)、1年)を同梱した製品です。
※3 AT-AR4050S本体に、AMFマスターライセンス(20メンバー(40リンク)、1年)を同梱した製品です。
※4 AT-AR4050S本体に、AMFマスターライセンス(20メンバー(40リンク)、1年)と無線コントローラーライセンス(20AP、1年)を同梱した製品です。
FAQ ファームウェア マニュアル
特長 仕様 外観図 データシートPDF

特長
3つの特長
高セキュリティー
ステートフル・パケット・インスペクション型ファイアウォール(ゾーンベース)やIDS/IPSの基本となるセキュリティー機能に加え、レイヤー3ではIPアドレスブラックリスト、レイヤー7ではDPI(ディープパケットインスペクション)やURLフィルターなどに対応した、多重構造の強力なセキュリティーを備えた次世代ファイアウォールです。
ステートフル・パケット・インスペクション型ファイアウォール(ゾーンベース)
従来のステートフルインスペクション型ファイアウォールをゾーンベースに進化させ、ネットワーク環境に合わせた柔軟な設定が可能に。Syn Flood攻撃などの各種攻撃に対する防御のほか、IPv4/IPv6にも対応し、NGNにおいても外部からの脅威から強力にガードすることが可能です。
ICSA認定取得(AT-AR4050Sのみ)
AT-AR4050SはICSAラボが提供するファイアウォールセキュリティーテストの要件を満たし、「ICSA Labs Firewall Certification」の認定を受け、業界認定の厳しいセキュリティー要件を満たしていることが証明されました。
ICSAラボは、25年以上にわたり数百のセキュリティー機器に関して、機器メーカーに代わり信頼性の高い独立した第三者保証を提供してきました。本認定により最も厳格なセキュリティー基準を満たしていることが証明されるため、セキュリティー機器の導入にあたり、より一層の安全・安心を確保できます。
アプリケーションコントロール(DPI)
アプリケーションコントロール(DPI=ディープパケットインスペクション)は、パケットのデータ部分を用いて、どのアプリケーションのトラフィックであるかを判別する機能です。
224個のアプリケーションを判別可能なデータベースを標準搭載し、さらにSandvine社提供の拡張データベース※1でより多くのアプリケーションの判別が可能になります。
ビジネスで使用されるさまざなアプリケーションを特定し、アプリケーションごとに帯域制御やポリシーベースルーティングを行うことで回線帯域を有効利用することができます。また、生産性の低いアプリケーションをフィルターすることで業務効率の向上も図れます。
アクセスログ(閲覧ログ)の取得※3
インターネットにアクセスした際のすべてのセッションの使用されたアプリケーションの情報も含めアクセスログが取得可能です。このログを蓄積しておくことにより情報漏洩などの事故が起こった際の確認手段の一つとして使用することができます。
企業の情報漏洩対策や、大学などやインターネットカフェなどでは履歴管理として利用可能です。
Webコントロール(デジタルアーツ)※2※4
Webコントロール(URLフィルタリング)は、92種類のカテゴリーに分類されたURLのデータベースをもとに、Webブラウザーからのアクセス禁止・許可をコントロールする機能です。
httpに加えて、https※5のフィルタリングも可能なため、学校での教育現場に相応しくないサイトや、企業での生産性の伴わないサイトの閲覧禁止、さらに、脅威情報サイトの閲覧を禁止することで、パソコンなどのウイルスの感染防止や情報漏洩対策にも有効です。
IPレピュテーション(Emerging Threats)※2※6
IPレピュテーションは、マルウェア感染ホストやDDoS攻撃元サイトなど、脅威があると判断されたホストのIPアドレスリスト(IPアドレスのブラックリスト)をもとにアクセス制御を行い、外部からの脅威を強力にガードすることが可能です。
アドバンスドIPレピュテーション(LAC)※2
アドバンスドIPレピュテーションは、LAC社が運営する監視センターと高度な分析システムが識別した未知の脅威サイトも含むIPアドレスのブラックリストです。LAC社の最新の情報をもとにアクセス制御を行い、外部からの脅威に加え、情報漏洩対策が可能です。
アンチウイルス/マルウェアプロテクション(Kaspersky)※2
すべてのTCP/UDPに対して、パケット単位でデータ部を高速に検閲可能なストリームベースのマルウェアプロテクション(ストリーム型アンチウイルス)機能に加え、HTTPプロキシーベースで、アーカイブファイルや圧縮ファイルなども検閲可能なアンチウイルス(プロキシー型アンチウイルス/AT-AR4050Sのみ)機能にも対応。シグネチャーは厳選された最新の脅威情報で、パソコンなどのエンドポイントに搭載されたウイルス駆除ソフトウェアでは検出できないゼロデイ・ウイルスを防除するのに最適です。
IDS(侵入検知)/IPS(侵入防止)
プロトコル異常やサービス妨害(DoS)、不正アクセスと思われる異常なイベントなどを検出し、ログ出力や通信を遮断することで、外部からの攻撃を防御することが可能です。
UTMオフロード(AT-AR4050Sのみ)※2
IPレピュテーション、アドバンスドIPレピュテーション、マルウェアプロテクション、IDS/IPS機能においては外部サーバーでオフロードが可能。処理負荷の高いそれらの機能を分散処理することで高パフォーマンスを実現します。
※1 Sandvine社提供のデータベースの使用にはオプション(別売)のアプリケーションコントロールライセンスが必要です。
※2 オプション(別売)のセキュリティーライセンスが必要です。
※3 アプリケーション情報を取得する場合には、オプション(別売)のアプリケーションコントロールライセンスが必要です。
※4 Webコントロール機能のURL検索エンジンは、デジタルアーツ社のi-FILTERと同じものを使用しています。
※5 SNI(Server Name Indication)を用いた判別を行います。
※6 Emerging Threats社が提供する33カテゴリーに分類されたIPアドレスブラックリストから、必要なものの選択が可能です。
IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービス※7
NTT東日本/NTT西日本の次世代ネットワーク(NGN)を用いたIPv6およびIPv4接続サービスに対応しております。IPoEにてIPv6インターネット接続しつつ、IPv4 over IPv6トンネルにおいてIPv4インターネット接続が可能になります。
※7 DS-Lite、MAP-E、IP in IPおよびLightweight 4 over 6に対応しています。
SD-WAN
ゼロタッチプロビジョニング/オーバーレイネットワーク
安価なブロードバンド回線などをVPNでオーバーラップし、サービスプロバイダーを介さずにイントラネットの管理・運用が可能になります。
初期導入時や故障の際の機器交換時に、AMF/ゼロタッチプロビジョニングで工場出荷時状態の機器を接続するだけでネットワークの構築・復旧が可能です。もちろんリモートサイトにおいてもゼロタッチで初期導入・交換などが可能なため、支社などの拠点に技術者を派遣する必要がなくなり、管理・運用コストを大幅に削減することが可能です。
SD-WANロードバランス
複数のWAN回線をロードバランスし帯域を有効に利用することが可能な機能です。
常時回線状態を監視し、新たなセッションを結ぶ際、品質のよい回線を選択してロードバランスするといった先進的な負荷分散が可能です。
送信元IP、宛先IPやポート番号と組み合わせることでアプリケーション単位でロードバランスすることも可能で、リモートデスクトップなどのリアルタイム性を要求するアプリケーションのトラフィックに対しても、回線有効利用と冗長性を同時に実現します。
SD-WANリンクアグリゲーション
SD-WANロードバランスをさらに進化。ARシリーズ対向でのVPN接続構成時は、2本の回線をLAGで使用できます。SD-WANロードバランスがセッション単位での振り分けなのに対し、SD-WANリンクアグリゲーションはパケット単位で振り分けをし、より緻密なロードバランスを実現しました。
アプリケーション連携(SDNコントローラー連携)
SDNコントローラー(AT-SESC)と連携し、AT-AR3050S・AT-AR4050Sで検知した脅威情報をもとに、脅威が検出された端末が接続されているスイッチや無線LANアクセスポイントのポートを自動的に遮断、隔離することで、LAN内における脅威情報の拡散を防止し、ネットワーク全体の安全性を高めることができます。
セキュアなVPN接続
IPsec VPN接続を利用した仮想網で、拠点間通信が安全に行えます。IKEv2でよりセキュアなIPsec通信が可能なだけでなく、L2TPv3による柔軟な拠点間通信を実現できます。
AT-AR4050Sでは、IPsec通信において最大1000セッションまでサポートし、多拠点ネットワークを構築することが可能です。
WebベースGUI
Webブラウザーからの簡単設定や、機器やトラフィックの状態をダッシュボードから一元管理・監視などが行えます。操作言語は使用するWebブラウザーの言語設定に応じて日本語/英語の自動切り替えが可能です。
WAN回線シェア機器冗長システム(バイパスシステム)
バイパスポートを搭載し、1本のWAN回線で機器冗長が可能です。アクティブ側の機器の電源故障を含む機器故障やLAN側ポートのリンクダウンなどの際に、スタンバイ側の機器に切り替えることでダウンタイムを抑えることができます。
回線費用を節約しシステム全体の可用性を高めつつ、さらにAMF機能により機器を交換するだけの迅速な復旧を実現し、保守性も向上します。
3G/LTEでのモバイルインターネット対応(対応USB型データ通信端末が必要)
USBポートにデータ通信端末※8を接続することにより、モバイルインターネット接続が可能です。インフラのない環境やバックアップ回線としての利用シーンに応じた柔軟なネットワーク接続が可能です。
※8 サポートするUSB型データ通信端末は、こちらをご参照ください。
Allied Telesis Management Framework(AMF)
AMFは、ネットワーク上のスイッチやルーターを1台の機器として統合管理するネットワーク仮想化機能です。一元管理、分散マスター処理、自動構築、自動復旧、非AMF装置対応の5つの機能でネットワーク管理・運用の「一元化」「簡素化」「自律化」を行い、ネットワークの運用・管理にかかるコストや必要となる技術スキルを大幅に下げることができます。
AMFは、統合管理を行うAMFマスターと管理されるAMFメンバーから構成されます。AT-AR3050S・AT-AR4050Sは、AMFメンバーになることができます。
AMFマスター機能(AT-AR4050Sのみ)※9
AT-AR4050Sは、AMFマスターライセンス※10の導入によりAMFマスター機能が利用できるようになり、xシリーズ(AMFメンバー)を最大20ノード管理できます。リモートサイトの統合管理や小規模オフィスに最適です。
※9 製品本体にAMFマスターライセンスをバンドルした型番をご用意しています。または、オプション(別売)のフィーチャーライセンスが必要です。
※10 1年、6年、7年の利用期限付きライセンスをご購入いただけます。
AMF機能はネットワーク構築にもご利用可能です。そのため、利用期限6年間および7年間のライセンスは構築・検証用の期間1年間を考慮し、6年間のライセンスは合計6年間の期限付きライセンスとして、7年間のライセンスは合計7年間の期限付きライセンスとして提供しております。
自律型無線LANソリューション AWC対応
無線LANアクセスポイントのリストを作成して監視する機能を備えるほか、自律型無線LANソリューション AWC(Autonomous Wave Control)に対応。ルーターでありながら、管理対象の無線LANアクセスポイント周囲の電波出力、チャンネルを常に認識し、最適化することで、無線LANの導入コストと運用コストを低減します。
標準で無線LANアクセスポイントを5台まで管理可能なため※11、小規模オフィスでも容易に無線LANコントローラーを導入でき、外来波による影響を最小限にとどめ、最適な無線LANネットワークを維持します。
※11 AT-AR4050Sは、ライセンスの追加により最大25台の無線LANアクセスポイントの管理が可能です。
無線チャンネルブランケット機能(AWC-CB)
(AT-AR4050Sのみ)
最新のAWC-CBによって、ローミングレスの無線環境も構築可能です。IP電話などのように、無線端末を移動しながら利用することが多い環境でも、常に最適な通信状態を維持します。
無線スマートコネクト機能(AWC-SC)※12
(AT-AR4050Sのみ)
AWC-SCはアクセスポイント間を無線でつなぐことで、これまでの無線LAN構築に必要だったサイトサーベイや配線工事の工数を削減し、無線LANの導入・運用コストを大幅に低減可能なアライドテレシス独自の無線LAN構築・拡張ソリューションです。AT-AR4050Sはライセンスの導入により、最大5台の無線APにおいてAWC-SCが利用できます。
※12 サポート予定
Vista Manager mini
Web GUI上でネットワークの統合管理を実現するVista Manager miniに対応します。
本製品が管理するAMFノードおよび無線LANアクセスポイントの接続構成を自動的に認識の上、接続構成図として表示でき、また、ヒートマップで無線LANアクセスポイントの電波状態を表示します。ネットワーク構成と状態の見える化により、実態の把握が難しい有線・無線ネットワークの効率的な運用管理が可能となります。

仕様
準拠規格 IEEE 802.3 10BASE-T
IEEE 802.3u 100BASE-TX
IEEE 802.3z 1000BASE-SX/LX※1
IEEE 802.3ab 1000BASE-T
IEEE 802.3ah 1000BASE-BX10※1
IEEE 802.3x Flow Control
IEEE 802.1D-2004 Spanning Tree, Rapid Spanning Tree※2
IEEE 802.1Q-2005 VLAN Tagging
IEEE 802.1AX-2008 Link Aggregation(static and dynamic)※3
適合規格
CE
安全規格 UL60950-1,CSA-C 22.2 No.60950-1
EMI規格 VCCI クラスA
電気通信事業法に基づく技術基準 【AT-AR3050S】 【AT-AR4050S】
D15-0039001 D15-0040001
EU RoHS指令
マネージメント※4
SNMP SNMPv1/v2c/v3
SNMP MIB MIB II(RFC1213)
IP Forwarding Table MIB(RFC2096)
Extended Bridge MIB(RFC2674)※5
Extended Interface MIB(RFC2863)
SNMPv3 MIB(RFC3411〜RFC3415)
SNMPv2 MIB(RFC3418)
Ethernet MIB(RFC3635)
IEEE 802.3 MAUs MIB(RFC3636)
Bridge MIB(RFC4188)
RSTP MIB(RFC4318)
DISMAN ping MIB(RFC4560)
VRRPv3 MIB(RFC6527)
Entity MIB(RFC6933)
LLDP MIB(IEEE 802.1AB)
LLDP-MED(ANSI/TIA-1057)
Private MIB
ターミナル Telnet,VT100互換端末(コンソールポート経由)
インターフェース
WAN
10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター) ×2※6
オートネゴシエーション
10M/100M Full/Half固定設定、1000M Full固定設定、MDI/MDI-X自動認識、MDI/MDI-X固定設定
SFPスロット ×2※6
バイパスポート(RJ-45コネクター) ×2
LAN
10/100/1000BASE-T(RJ-45コネクター) ×8
オートネゴシエーション
10M/100M Full/Half固定設定、1000M Full固定設定、MDI/MDI-X自動認識、MDI/MDI-X固定設定
コンソール
RS-232(RJ-45コネクター) ×1※7
USB
USB2.0、タイプA(メス)コネクター、最大給電電流700mA ×1※8
SDHC
SDHCカードスロット ×1※9
通信速度 10Mbps/100Mbps/1000Mbps
使用ケーブル
10BASE-T UTPカテゴリー3以上
100BASE-TX UTPカテゴリー5以上
1000BASE-T UTPエンハンスド・カテゴリー5以上
設定スイッチ
リセットスイッチ 1秒間押下で本製品を再起動、
5秒間押下で工場出荷時設定に初期化
CPU
【AT-AR3050S】 【AT-AR4050S】
MIPS64 800MHz 2コア MIPS64 1.5GHz 4コア
スイッチ部
(LAN)
スイッチング方式 ストア&フォワード
パケットバッファー 192KByte
MACアドレス登録数 4,096
MACアドレス保持時間 300秒
LED
WANポート
WAN LED
L/A (緑) 1000Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
(橙) 10/100Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
D/C (緑) Full Duplexでリンク確立時に点灯
(橙) Half Duplexでリンク確立時に点灯、コリジョン発生時に点滅
SFPスロットLED
L/A (緑) 1000Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
LANポート
LAN LED
L/A (緑) 1000Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
(橙) 10/100Mbpsでリンク確立時に点灯、パケット送受信時に点滅
D/C (緑) Full Duplexでリンク確立時に点灯
(橙) Half Duplexでリンク確立時に点灯、コリジョン発生時に点滅
その他インターフェース
SDHCカードスロットLED
SD (緑) SDHCメモリーカード装着時に点灯、書き込み/読み出し中に点滅
(橙) SDHCメモリーカードが認識されていない、または、書き込み/読み出しにエラーが発生したときに点滅
USBポートLED
USBメモリー使用時
USB (緑) USBメモリー装着時に点灯
(橙) USBメモリーが認識されていない、または、書き込み/読み出しにエラーが発生したときに点灯
USB型データ通信端末使用時
USB (緑) データ通信端末が認識されたときに点灯
(橙) データ通信端末として使用できない機器が認識されたときに点灯
HA LED
HA (緑) HAモードVRRPマスタールーターに設定時に点灯
(橙) HAモードVRRPバックアップルーターに設定時に点灯、マスタールーターから状態移行時またはHAモードVRRP失効時に点滅
ステータス
FAULT (赤) ファン、内部電源ユニット、内部温度の異常発生時に点滅
PWR (緑) 電源の供給時に点灯
(緑) トリガー機能にて点灯、点滅、消灯の制御が可能
メモリー容量
【AT-AR3050S】 【AT-AR4050S】
メインメモリー 1GByte 2GByte
フラッシュメモリー 4GByte
NVS 512KByte
ルーティング対象
プロトコル
IPv4、IPv6
ルーティング
プロトコル
RIPv1/v2、RIPng、OSPF、OSPFv3、BGP-4、スタティック
サポート機能
スイッチング ブロードキャスト/マルチキャスト/未学習ユニキャストパケットフィルタリング、スパニングツリー(IEEE 802.1D/IEEE802.1w)、BPDUガード、BPDUフィルター、スパニングツリーポートファスト、PVST+Compatibility、ポート帯域制限、ポートミラーリング、フローコントロール、パケットストームプロテクション、Jumboフレーム対応※10、IGMPv1/v2/v3、IGMPv1/v2/v3スヌーピング※11、MLDv1/v2、MLDv1/v2スヌーピング※11
アドレス変換/解決/管理 ダイナミックENAT、スタティックNAT/ENAT、ダブルNAT、サブネットベースNAT、マルチホーミング、DNS(リレー、キャッシュ)、IPsec/ESP/PPTP/L2TPパススルー、DNSドメインマッチング
PPP/PPPoE PPPoEクライアント(マルチセッション、セッションキープアライブ)
ファイアウォール/セキュリティー ステートフル・パケット・インスペクション型ファイアウォール(ゾーンベース・IPv4/IPv6)、アプリケーションコントロール※12、Webコントロール※13、IPレピュテーション※13、マルウェアプロテクション(ストリーム型アンチウイルス)※13、アンチウイルス(プロキシー型アンチウイルス)※13※14、UTMオフロード※13※14※15
VPN(IPsec) 暗号化(ハードウェア処理):3DES、AES128、AES192、AES256
認証:SHA-1、SHA256、SHA512
IKEv2、IKEv1(メイン/アグレッシブモード)
VPN(IPsec以外) L2TPv2、L2TPv3※16、SSL VPN(OpenVPN)、GRE
冗長 VRRPv2/v3、Pingポーリング
VLAN タグVLAN(IEEE 802.1Q)、ポートベースVLAN
QoS
(クラスベース)
優先制御(PQ/WRR/HTB/LLQ)、帯域制限、輻輳制御(RED)、マーキング(ToS/DSCP/トラフィッククラス)
分類条件:ToS/DSCP/IPアドレス/IPv6アドレス/TCP、UDPポート番号/出力インターフェース/送信元、送信先VLAN ID
トンネリング IPv4 over IPv4、IPv4 over IPv6、IPv6 over IPv6、IPv6 over IPv4※17
アドレス管理 DHCP(サーバー、クライアント、リレー)、DHCPv6(サーバー、クライアント、リレー)、DHCPv6-PD(サーバー、クライアント)、ダイナミックDNS※18
無線LAN
コントローラー
電波監理、無線APの登録・編集・オペレーション、無線AP一覧表示、無線APの情報表示、AWC計算履歴表示、管理対象APの検索、言語選択(日本語/英語)
その他 AMFメンバー機能、ローカルRADIUSサーバー、RADIUSクライアント、TACACS+(Accounting/Authentication/Logging)、MACアドレスベース認証、ブリッジング、マルチプルVLAN(Port protected bridge filtering)、ポートトランキング(IEEE 802.3ad LACP/Manual Configuration)、Webリダイレクト、IPルートフィルター、ポリシーベースルーティング、ARP、プロキシーARP、ローカルプロキシーARP、ディレクティドブロードキャスト転送制御、UDPブロードキャストヘルパー、VRF-Lite、アクティブファイバーモニタリング※19、SD-WANロードバランス、SD-WANリンクアグリゲーション
管理機能※4 WebベースGUI、SMTP認証、ログ(外部メディア出力対応)、スクリプト、トリガー、USBトリガー、SDカードトリガー、NTP、Secure Shell、TFTP/Zmodem/HTTPによるソフトウェア/設定ファイルダウンロード
WANサービス ADSL、CATV、FTTH、フレッツ・サービス(IPv4 PPPoE/IPv6 IPoE/IPv4 over IPv6)、インターネットVPN、IP-VPN、広域イーサネット、移動体データ通信サービス
オプション機能 AMFマスター機能(20メンバー)※14※20
無線チャンネルブランケット機能(5AP)
無線スマートコネクト機能(5AP)
電源部
【AT-AR3050S】 【AT-AR4050S】
定格入力電圧 AC100-240V※21
入力電圧範囲 AC90-264V※21
定格周波数 50/60Hz
定格入力電流 0.9A 0.9A
最大入力電流
(実測値)
0.44A 0.46A
平均消費電力 18W(最大23W) 19W(最大27W)
平均発熱量 65kJ/h(最大81kJ/h) 70kJ/h(最大96kJ/h)
環境条件
動作時温度 0〜50℃
動作時湿度 80%以下(結露なきこと)
保管時温度 −20〜60℃
保管時湿度 95%以下(結露なきこと)
外形寸法 210(W)×220(D)×42.5(H)mm(突起部含まず)
質量 1.7kg
パッケージ内容※7 本体、電源ケーブル※21、電源ケーブル抜け防止フック、ゴム足(4個)、USB抜け防止器具キット(USB抜け防止器具×1、結束バンド×2、両面テープ×4)、梱包内容、本製品をお使いの前に、英文製品情報※22、製品保証書(5年間)、シリアル番号シール(2枚)
オプション(別売)
「-Z1」はデリバリースタンダード1年加入権付製品※23
AT-AR4050S用オプション
AMFマスターライセンス※24
AMFマスターライセンス※25
AT-AR4-AM40L-1Y-2016 20メンバー(40リンク)1年
AT-AR4-AM40L-6Y-2016 20メンバー(40リンク)6年
AT-AR4-AM40L-7Y-2016 20メンバー(40リンク)7年
AT-AR4-AM40L-1Y-2016更新用※26 20メンバー(40リンク)1年更新用
UTM/AMFマスターライセンス※27
AT-AR4-UTM-01 バンドル1年
AT-AR4-UTM-05 バンドル5年
AT-AR4-UTM-01更新用※26 バンドル1年更新用
AT-AR4050S本体+AMFマスターライセンス
AT-AR4050S-AM40L-01 バンドル1年
AT-AR4050S本体+UTM/AMFマスターライセンス※27
AT-AR4050S-UTM-01 バンドル1年
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
セキュリティーライセンス※24
アプリケーションコントロールライセンス※12
AT-AR4-APP-01 1年
AT-AR4-APP-05 5年
AT-AR4-APP-01更新用※26 1年更新用
IPレピュテーションライセンス
AT-AR4-REP-01 1年
AT-AR4-REP-05 5年
AT-AR4-REP-01更新用※26 1年更新用
Webコントロールライセンス
AT-AR4-WEB-01 1年
AT-AR4-WEB-05 5年
AT-AR4-WEB-01更新用※26 1年更新用
アンチウイルスライセンス※29
AT-AR4-AV-01 1年
AT-AR4-AV-05 5年
AT-AR4-AV-01更新用※26 1年更新用
アドバンスドIPレピュテーションライセンス
AT-AR4-REPadv-01 1年
AT-AR4-REPadv-05 5年
AT-AR4-REPadv-01更新用※26 1年更新用
オフロードライセンス
AT-AR4-offload-01 1年
AT-AR4-offload-05 5年
AT-AR4-offload-01更新用※26 1年更新用
UTM/AMFマスターライセンス※27
AT-AR4-UTM-01 バンドル1年
AT-AR4-UTM-05 バンドル5年
AT-AR4-UTM-01更新用※26 バンドル1年更新用
AT-AR4050S本体+UTM/AMFマスターライセンス※27
AT-AR4050S-UTM-01 バンドル1年
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
AWC無線LANコントローラーライセンス※24
AT-AR4-WL20-01 20AP 1年
AT-AR4-WL20-05 20AP 5年
AT-AR4-WL20-07 20AP 7年
AT-AR4-WL20-01更新用※26 20AP 1年更新用
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
無線チャンネルブランケットライセンス※24
AT-AR4-CB5-01 5AP 1年
AT-AR4-CB5-05 5AP 5年
AT-AR4-CB5-07 5AP 7年
AT-AR4-CB5-01更新用※26 5AP 1年更新用
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
無線スマートコネクトライセンス※24※28
AT-AR4-SC5-01 5AP 1年
AT-AR4-SC5-05 5AP 5年
AT-AR4-SC5-07 5AP 7年
AT-AR4-SC5-01更新用※26 5AP 1年更新用
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
AT-AR3050S用オプション
セキュリティーライセンス※24
アプリケーションコントロールライセンス※12
AT-AR3-APP-01 1年
AT-AR3-APP-05 5年
AT-AR3-APP-01更新用※26 1年更新用
IPレピュテーションライセンス
AT-AR3-REP-01 1年
AT-AR3-REP-05 5年
AT-AR3-REP-01更新用※26 1年更新用
Webコントロールライセンス
AT-AR3-WEB-01 1年
AT-AR3-WEB-05 5年
AT-AR3-WEB-01更新用※26 1年更新用
アンチウイルスライセンス※29
AT-AR3-AV-01 1年
AT-AR3-AV-05 5年
AT-AR3-AV-01更新用※26 1年更新用
アドバンスドIPレピュテーションライセンス
AT-AR3-REPadv-01 1年
AT-AR3-REPadv-05 5年
AT-AR3-REPadv-01更新用※26 1年更新用
UTMライセンス※27
AT-AR3-UTM-01 バンドル1年
AT-AR3-UTM-05 バンドル5年
AT-AR3-UTM-01更新用※26 バンドル1年更新用
AT-AR3050S本体+UTMライセンス※27
AT-AR3050S-UTM-01 バンドル1年
アニュアルライセンスご購入方法(代理店様専用)
AT-AR3050S・AT-AR4050S用オプション
SFPモジュール
AT-SPSX-Z1 1000BASE-SX(2連LCコネクター)
AT-SPLX10-Z1 1000BASE-LX(2連LCコネクター)
AT-SPLX40-Z1 1000M SMF(40km)(2連LCコネクター)
AT-SPZX80-Z1 1000M SMF(80km)(2連LCコネクター)
AT-SPBD10-13・14-Z1 1000BASE-BX10(LCコネクター)
AT-SPBD40-13/I・14/I-Z1 1000M SMF(40km)(LCコネクター)
AT-RKMT-J14 19インチラックマウントキット
AT-RKMT-J15 19インチラックマウントキット(トレイ)※30
AT-BRKT-J24 壁設置ブラケット
マグネットシートM 壁設置用磁石※31
AT-STND-J03 スタンドキット※32
コンソールケーブル※7
AT-VT-Kit3 マネージメントケーブル(RJ-45(メス)/USB)
CentreCOM VT-Kit2 RS-232ケーブル(RJ-45/D-Sub 9ピン)
AT-PWRCBL-J01L/J01R L字型コネクター電源ケーブル(左/右)※33
製品の設置方向について: AT-AR3050S・AT-AR4050S
※1 対応SFPモジュール装着時
※2 IEEE 802.1w Rapid Spanning Tree包含
※3 IEEE 802.3adと同等
※4 トラップ情報は、こちらにてご確認ください。
※5 Q-BRIDGE-MIBのみサポート
※6 10/100/1000BASE-T 2ポートとSFP 2スロットはコンボ(共用)ポート
※7 本製品にはコンソールポート接続用ケーブルは同梱されておりません。また、出荷時はIPアドレスが付与されておりませんので、別途、マネージメントケーブル「AT-VT-Kit3」またはRS-232ケーブル「CentreCOM VT-Kit2」をご用意ください(AT-VT-Kit3には、別売のUTPケーブルが必要です)。
なお、AT-VT-Kit3のUSB使用時の対応OSは、こちらにてご確認ください。
※8 USB 2.0のUSBメモリーをご使用ください。また、ご使用の際には、お客様の使用環境で事前に検証を行ったうえで導入してください。
※9 SanDisk社製のSDHC 32GBについて動作確認を行っています。SanDisk社製のSDHCメモリーカードを使用する場合は、お客様の使用環境で事前に検証を行ったうえで導入してください。なお、弊社での動作確認にはスピードクラスCLASS4のSDHCメモリーカードを使用していますが、これはCLASS4の転送速度を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。
※10 9,720Byte以下
※11 トンネルインターフェースは対応予定
※12 Sandvine社提供のデータベースの使用には、オプション(別売)のアプリケーションコントロールライセンスが必要です。
※13 オプション(別売)のセキュリティーライセンスが必要です。
※14 AT-AR4050Sのみ対応
※15 オフロードデバイスとして使用するコンピューターのシステム要件は次のとおりです。
デバイス 次のいずれかを使用:
・物理マシン
・VMware vSphere Hypervisor(ESXi)6.x上の仮想マシン
仮想マシンの場合、以下の各スペックは仮想コンポーネント(仮想CPU、仮想メモリーなど)を表します。
CPU 64ビット対応のx86互換マルチコアプロセッサー
(Intel Core i5 4コア 2.3GHz相当以上)
メモリー(RAM)容量 2GB以上
ネットワークアダプター(NIC) 下記ドライバーで動作するPXEブート対応NIC×1:
・Intel e1000
・Intel e1000e
・Intel igb
・VMware vmxnet3
仮想NICの場合も、オフロードデバイス用に物理NICを1つ専用で割り当ててください。
ディスク SATA/SCSI接続のディスクデバイス4GB以上×1
USBストレージは使用できません。
ディスクコントローラー 下記ドライバーで動作するもの:
・PIIX4 IDE controller
・AHCI SATA controller
・BusLogic SCSI HBA
・LSI Logic SCSI HBA
・VMware PVSCSI HBA
※16 同一製品同士、または、AT-AR2010V、AT-AR2050V、AT-AR3050S、AT-AR4050Sいずれかとの組み合わせでのみ接続可能
※17 IPv6 over IPv4はGREまたはL2TPv3を使用します。
※18 接続検証済みダイナミックDNSサービスについては、こちらをご参照ください。
※19 SFP光ファイバーポートでのみ有効。本機能をサポートするSFPモジュールについては、コマンドリファレンスをご覧ください。
※20 オプション(別売)のAMFマスターライセンスが必要です。
※21 同梱の電源ケーブルはAC100V用です。AC200Vでご使用の場合は、設置業者にご相談ください。
※22 日本語版マニュアルのみに従って、正しくご使用ください。
※23 Zは「デリバリースタンダード」、下1桁目は提供年数を表します。
※24 アニュアルライセンスが設定された機器が故障した場合または何らかの理由で交換する際に、機器本体の保証期間内または有償保守サポートサービス契約期間内でかつライセンスの利用期限内であることを条件に、ライセンス再発行を弊社にて行います。
このとき、必要な情報を確認させていただくと共に、ライセンスの設定作業はお客様作業とします。
ライセンスの利用期限が機器本体の製品保証期間を超える場合は、有償サポートサービスへの加入をお勧めします。
※25 AMFマスターライセンスを利用するには、ファームウェアバージョン5.4.6以降が必要となります。また、ライセンスキーがバイナリー形式の場合には、ファームウェアバージョン5.4.6-1.0以降が必要となります。
※26 更新専用ライセンスになります。新規購入時の利用可能期間にかかわらず、利用期限付きライセンスを更新する場合は、更新専用ライセンスをご購入ください。
※27 UTMライセンスはアプリケーションコントロール、IPレピュテーション、Webコントロール、アンチウイルスライセンスの4つが、AT-AR4050S用はAMFマスターライセンスを加えた5つがバンドルされたライセンスです。
※28 リリース予定
※29 AT-AR4050S用アンチウイルスライセンス「AT-AR4-AV-01/05」のサポート機能はアンチウイルス(プロキシー型アンチウイルス)とマルウェアプロテクション(ストリーム型アンチウイルス)です。
AT-AR3050S用アンチウイルスライセンス「AT-AR3-AV-01/05」のサポート機能はマルウェアプロテクション(ストリーム型アンチウイルス)です。
※30 AT-RKMT-J15とAT-PWRCBL-J01L/J01Rの併用はできません。
※31 本製品の設置には2枚必要です。
※32 設置方向(電源コネクターの位置)によっては、L字型コネクター電源ケーブルが使用できない場合があります。
※33 電源ケーブル抜け防止フックとの併用はできません。

外観図

外観図

外観図

コンソール接続にはオプション(別売)のAT-VT-Kit3またはCentreCOM VT-Kit2が必要

2019年9月 現在



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